Wikisource jawikisource https://ja.wikisource.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 MediaWiki 1.47.0-wmf.4 first-letter メディア 特別 トーク 利用者 利用者・トーク Wikisource Wikisource・トーク ファイル ファイル・トーク MediaWiki MediaWiki・トーク テンプレート テンプレート・トーク ヘルプ ヘルプ・トーク カテゴリ カテゴリ・トーク 作者 作者・トーク Page Page talk Index Index talk TimedText TimedText talk モジュール モジュール・トーク Event Event talk Wikisource:日本の法律 (年代順) 4 159 242690 242624 2026-05-26T23:49:43Z HTDFPC 45275 /* 令和8年 */ 242690 wikitext text/x-wiki '''日本の法律(年代順)'''は、日本の法律の年代順による一覧。 [[:Category:日本の法律]](50音順)、[[Wikisource:日本の法律]](分野別)、[[Wikisource:日本の法令]]、[[Wikisource:日本の条約]]も参照。 一部の法律は、法律名の後ろに法令番号を記載した。但し、当一覧から明示的である日付は省略した。 ==明治== [[Wikisource:日本の法律 (年代順)/明治]]を参照 ==大正== [[Wikisource:日本の法律 (年代順)/大正]]を参照 ==昭和== [[Wikisource:日本の法律 (年代順)/昭和]]を参照 ==平成== [[Wikisource:日本の法律 (年代順)/平成]]を参照 == 令和 == === 令和元年 === {|class="wikitable" |- !style="width:4em;"|法令番号 !style="width:10em;"|公布日 !|法令名 !|備考 |- !|1 ||令和元年5月15日 ||[[国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律及び公職選挙法の一部を改正する法律]] || |- !|2 ||令和元年5月17日 ||[[民事執行法及び国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の実施に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|3 ||令和元年5月17日 ||[[特許法等の一部を改正する法律]] || |- !|4 ||令和元年5月17日 ||[[建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|5 ||令和元年5月17日 ||[[電気通信事業法の一部を改正する法律]] || |- !|6 ||令和元年5月17日 ||[[電波法の一部を改正する法律]] || |- !|7 ||令和元年5月17日 ||[[子ども・子育て支援法の一部を改正する法律]] || |- !|8 ||令和元年5月17日 ||[[大学等における修学の支援に関する法律]] || |- !|9 ||令和元年5月22日 ||[[医療保険制度の適正かつ効率的な運営を図るための健康保険法等の一部を改正する法律]] || |- !|10 ||令和元年5月24日 ||[[国会議事堂、内閣総理大臣官邸その他の国の重要な施設等、外国公館等及び原子力事業所の周辺地域の上空における小型無人機等の飛行の禁止に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|11 ||令和元年5月24日 ||[[学校教育法等の一部を改正する法律]] || |- !|12 ||令和元年5月24日 ||[[農地中間管理事業の推進に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|13 ||令和元年5月24日 ||[[金融機能の早期健全化のための緊急措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|14 ||令和元年5月24日 ||[[道路運送車両法の一部を改正する法律]] || |- !|15 ||令和元年5月24日 ||[[表題部所有者不明土地の登記及び管理の適正化に関する法律]] || |- !|16 ||令和元年5月31日 ||[[デジタル手続法|情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るための行政手続等における情報通信の技術の利用に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|17 ||令和元年5月31日 ||[[戸籍法の一部を改正する法律]] || |- !|18 ||令和元年5月31日 ||[[船舶油濁損害賠償保障法の一部を改正する法律]] || |- !|19 ||令和元年5月31日 ||[[食品ロスの削減の推進に関する法律]] || |- !|20 ||令和元年6月5日 ||[[道路交通法の一部を改正する法律]] || |- !|21 ||令和元年6月5日 ||[[中小企業の事業活動の継続に資するための中小企業等経営強化法等の一部を改正する法律]] || |- !|22 ||令和元年6月5日 ||[[特定農産加工業経営改善臨時措置法の一部を改正する法律]] || |- !|23 ||令和元年6月5日 ||[[放送法の一部を改正する法律]] || |- !|24 ||令和元年6月5日 ||[[女性の職業生活における活躍の推進に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|25 ||令和元年6月5日 ||[[フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|26 ||令和元年6月7日 ||[[地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|27 ||令和元年6月7日 ||[[災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|28 ||令和元年6月7日 ||[[情報通信技術の進展に伴う金融取引の多様化に対応するための資金決済に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|29 ||令和元年6月12日 ||[[司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律]] || |- !|30 ||令和元年6月12日 ||[[建設業法及び公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|31 ||令和元年6月12日 ||[[国有林野の管理経営に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|32 ||令和元年6月12日 ||[[自殺対策の総合的かつ効果的な実施に資するための調査研究及びその成果の活用等の推進に関する法律]] || |- !|33 ||令和元年6月12日 ||[[死因究明等推進基本法]] || |- !|34 ||令和元年6月14日 ||[[民法等の一部を改正する法律]] || |- !|35 ||令和元年6月14日 ||[[公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|36 ||令和元年6月14日 ||[[障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|37 ||令和元年6月14日 ||[[成年被後見人等の権利の制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|38 ||令和元年6月19日 ||[[航空法及び運輸安全委員会設置法の一部を改正する法律]] || |- !|39 ||令和元年6月19日 ||[[動物の愛護及び管理に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|40 ||令和元年6月19日 ||[[浄化槽法の一部を改正する法律]] || |- !|41 ||令和元年6月19日 ||[[子どもの貧困対策の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|42 ||令和元年6月19日 ||[[棚田地域振興法]] || |- !|43 ||令和元年6月26日 ||[[国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|44 ||令和元年6月26日 ||[[法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|45 ||令和元年6月26日 ||[[私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|46 ||令和元年6月26日 ||[[児童虐待防止対策の強化を図るための児童福祉法等の一部を改正する法律]] || |- !|47 ||令和元年6月28日 ||[[学校教育の情報化の推進に関する法律]] || |- !|48 ||令和元年6月28日 ||[[日本語教育の推進に関する法律]] || |- !|49 ||令和元年6月28日 ||[[視覚障害者等の読書環境の整備の推進に関する法律]] || |- !|50 ||令和元年6月28日 ||[[愛玩動物看護師法]] || |- !|51 ||令和元年11月22日 ||[[一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|52 ||令和元年11月22日 ||[[特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|53 ||令和元年11月22日 ||[[国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|54 ||令和元年11月22日 ||[[防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|55 ||令和元年11月22日 ||[[ハンセン病元患者家族に対する補償金の支給等に関する法律]] || |- !|56 ||令和元年11月22日 ||[[ハンセン病問題の解決の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|57 ||令和元年11月27日 ||[[農林水産物及び食品の輸出の促進に関する法律]] || |- !|58 ||令和元年11月29日 ||[[裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|59 ||令和元年11月29日 ||[[検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|60 ||令和元年11月29日 ||[[外国為替及び外国貿易法の一部を改正する法律]] || |- !|61 ||令和元年12月4日 ||[[行政書士法の一部を改正する法律_(令和元年法律第61号)|行政書士法の一部を改正する法律]] || |- !|62 ||令和元年12月4日 ||[[肥料取締法の一部を改正する法律]] || |- !|63 ||令和元年12月4日 ||[[医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|64 ||令和元年12月4日 ||[[地域人口の急減に対処するための特定地域づくり事業の推進に関する法律]] || |- !|65 ||令和元年12月6日 ||[[構造改革特別区域法の一部を改正する法律]] || |- !|66 ||令和元年12月6日 ||[[地域再生法の一部を改正する法律]] || |- !|67 ||令和元年12月6日 ||[[情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|68 ||令和元年12月6日 ||[[港湾法の一部を改正する法律]] || |- !|69 ||令和元年12月6日 ||[[母子保健法の一部を改正する法律]] || |- !|70 ||令和元年12月11日 ||[[会社法の一部を改正する法律]] || |- !|71 ||令和元年12月11日 ||[[会社法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律]] || |- !|72 ||令和元年12月11日 ||[[公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|73 ||令和元年12月11日 ||[[商業捕鯨の実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|74 ||令和元年12月13日 ||[[令和元年特定災害関連義援金に係る差押禁止等に関する法律]] || |} === 令和2年 === {|class="wikitable" |- !style="width:4em;"|法令番号 !style="width:10em;"|公布日 !|法令名 !|備考 |- !|1 ||令和2年2月5日 ||[[地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律 (令和2年法律第1号)]] || |- !|2 ||令和2年2月5日 ||[[家畜伝染病予防法の一部を改正する法律 (令和2年法律第2号)]] || |- !|3 ||令和2年2月5日 ||[[平成三十年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律]] || |- !|4 ||令和2年3月13日 ||[[新型インフルエンザ等対策特別措置法の一部を改正する法律 (令和2年法律第4号)]] || |- !|5 ||令和2年3月31日 ||[[地方税法等の一部を改正する法律 (令和2年法律第5号)]] || |- !|6 ||令和2年3月31日 ||[[地方交付税法等の一部を改正する法律]] || |- !|7 ||令和2年3月31日 ||[[地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律 (令和2年法律第7号)]] || |- !|8 ||令和2年3月31日 ||[[所得税法等の一部を改正する法律]] || |- !|9 ||令和2年3月31日 ||[[関税定率法等の一部を改正する法律]] || |- !|10 ||令和2年3月31日 ||[[在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|11 ||令和2年3月31日 ||[[市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|12 ||令和2年3月31日 ||[[土地基本法等の一部を改正する法律]] || |- !|13 ||令和2年3月31日 ||[[労働基準法の一部を改正する法律]] || |- !|14 ||令和2年3月31日 ||[[雇用保険法等の一部を改正する法律]] || |- !|15 ||令和2年3月31日 ||[[国際金融公社への加盟に伴う措置に関する法律及び国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|16 ||令和2年4月3日 ||[[家畜伝染病予防法の一部を改正する法律]] || |- !|17 ||令和2年4月3日 ||[[養豚農業振興法の一部を改正する法律]] || |- !|18 ||令和2年4月17日 ||[[文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に関する法律]] || |- !|19 ||令和2年4月24日 ||[[防衛省設置法の一部を改正する法律]] || |- !|20 ||令和2年4月24日 ||[[裁判所職員定員法の一部を改正する法律]] || |- !|21 ||令和2年4月24日 ||[[家畜改良増殖法の一部を改正する法律]] || |- !|22 ||令和2年4月24日 ||[[家畜遺伝資源に係る不正競争の防止に関する法律]] || |- !|23 ||令和2年4月24日 ||[[電波法の一部を改正する法律]] || |- !|24 ||令和2年4月30日 ||[[国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律 (令和2年法律第24号)]] || |- !|25 ||令和2年4月30日 ||[[新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための国税関係法律の臨時特例に関する法律]] || |- !|26 ||令和2年4月30日 ||[[地方税法等の一部を改正する法律]] || |- !|27 ||令和2年4月30日 ||[[令和二年度特別定額給付金等に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|28 ||令和2年5月20日 ||[[高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|29 ||令和2年5月22日 ||[[株式会社日本政策投資銀行法の一部を改正する法律]] || |- !|30 ||令和2年5月22日 ||[[電気通信事業法及び日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|31 ||令和2年5月27日 ||[[道路法等の一部を改正する法律]] || |- !|32 ||令和2年5月27日 ||[[地域における一般乗合旅客自動車運送事業及び銀行業に係る基盤的なサービスの提供の維持を図るための私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の特例に関する法律]] || |- !|33 ||令和2年5月29日 ||[[外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|34 ||令和2年6月3日 ||[[国家戦略特別区域法の一部を改正する法律]] || |- !|35 ||令和2年6月3日 ||[[森林組合法の一部を改正する法律]] || |- !|36 ||令和2年6月3日 ||[[持続可能な運送サービスの提供の確保に資する取組を推進するための地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|37 ||令和2年6月3日 ||[[特定高度情報通信技術活用システムの開発供給及び導入の促進に関する法律]] || |- !|38 ||令和2年6月3日 ||[[特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性の向上に関する法律]] || |- !|39 ||令和2年6月5日 ||[[大気汚染防止法の一部を改正する法律]] || |- !|40 ||令和2年6月5日 ||[[年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する法律]] || |- !|41 ||令和2年6月10日 ||[[地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|42 ||令和2年6月10日 ||[[道路交通法の一部を改正する法律]] || |- !|43 ||令和2年6月10日 ||[[都市再生特別措置法等の一部を改正する法律]] || |- !|44 ||令和2年6月12日 ||[[個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|45 ||令和2年6月12日 ||[[公職選挙法の一部を改正する法律]] || |- !|46 ||令和2年6月12日 ||[[復興庁設置法等の一部を改正する法律]] || |- !|47 ||令和2年6月12日 ||[[自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|48 ||令和2年6月12日 ||[[著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|49 ||令和2年6月12日 ||[[強靱かつ持続可能な電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律]] || |- !|50 ||令和2年6月12日 ||[[金融サービスの利用者の利便の向上及び保護を図るための金融商品の販売等に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|51 ||令和2年6月12日 ||[[公益通報者保護法の一部を改正する法律]] || |- !|52 ||令和2年6月12日 ||[[地域共生社会の実現のための社会福祉法等の一部を改正する法律]] || |- !|53 ||令和2年6月12日 ||[[聴覚障害者等による電話の利用の円滑化に関する法律]] || |- !|54 ||令和2年6月12日 ||[[新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための雇用保険法の臨時特例等に関する法律]] || |- !|55 ||令和2年6月12日 ||[[令和二年度ひとり親世帯臨時特別給付金等に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|56 ||令和2年6月19日 ||[[防災重点農業用ため池に係る防災工事等の推進に関する特別措置法]] || |- !|57 ||令和2年6月19日 ||[[株式会社地域経済活性化支援機構法の一部を改正する法律]] || |- !|58 ||令和2年6月19日 ||[[中小企業の事業承継の促進のための中小企業における経営の承継の円滑化に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|59 ||令和2年6月19日 ||[[金融機能の強化のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|60 ||令和2年6月19日 ||[[賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律]] || |- !|61 ||令和2年6月24日 ||[[無人航空機等の飛行による危害の発生を防止するための航空法及び重要施設の周辺地域の上空における小型無人機等の飛行の禁止に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|62 ||令和2年6月24日 ||[[マンションの管理の適正化の推進に関する法律及びマンションの建替え等の円滑化に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|63 ||令和2年6月24日 ||[[科学技術基本法等の一部を改正する法律]] || |- !|64 ||令和2年6月24日 ||[[割賦販売法の一部を改正する法律]] || |- !|65 ||令和2年11月30日 ||[[一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|66 ||令和2年11月30日 ||[[特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|67 ||令和2年11月30日 ||[[防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|68 ||令和2年12月4日 ||[[平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法等の一部を改正する法律]] || |- !|69 ||令和2年12月4日 ||[[被災者生活再建支援法の一部を改正する法律]] || |- !|70 ||令和2年12月4日 ||[[郵便法及び民間事業者による信書の送達に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|71 ||令和2年12月9日 ||[[スポーツ振興投票の実施等に関する法律及び独立行政法人日本スポーツ振興センター法の一部を改正する法律]] || |- !|72 ||令和2年12月9日 ||[[特定非営利活動促進法の一部を改正する法律]] || |- !|73 ||令和2年12月9日 ||[[交通政策基本法及び強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靱化基本法の一部を改正する法律]] || |- !|74 ||令和2年12月9日 ||[[種苗法の一部を改正する法律]] || |- !|75 ||令和2年12月9日 ||[[予防接種法及び検疫法の一部を改正する法律]] || |- !|76 ||令和2年12月11日 ||[[生殖補助医療の提供等及びこれにより出生した子の親子関係に関する民法の特例に関する法律]] || |- !|77 ||令和2年12月11日 ||[[令和二年七月豪雨災害関連義援金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|78 ||令和2年12月11日 ||[[労働者協同組合法]] || |- !|79 ||令和2年12月11日 ||[[特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律]] || |} === 令和3年 === {|class="wikitable" |- !style="width:4em;"|法令番号 !style="width:10em;"|公布日 !|法令名 !|備考 |- !|1 ||令和3年2月3日 ||[[国立研究開発法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律]] || |- !|2 ||令和3年2月3日 ||[[国立研究開発法人科学技術振興機構法の一部を改正する法律]] || |- !|3 ||令和3年2月3日 ||[[地方交付税法等の一部を改正する法律]] || |- !|4 ||令和3年2月3日 ||[[令和元年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律]] || |- !|5 ||令和3年2月3日 ||[[新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律]] || |- !|6 ||令和3年3月31日 ||[[在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|7 ||令和3年3月31日 ||[[地方税法等の一部を改正する法律 (令和3年法律第7号)|地方税法等の一部を改正する法律]] || |- !|8 ||令和3年3月31日 ||[[地方交付税法等の一部を改正する法律]] || |- !|9 ||令和3年3月31日 ||[[踏切道改良促進法等の一部を改正する法律]] || |- !|10 ||令和3年3月31日 ||[[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (令和3年法律第10号)|地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|11 ||令和3年3月31日 ||[[所得税法等の一部を改正する法律]] || |- !|12 ||令和3年3月31日 ||[[関税定率法等の一部を改正する法律]] || |- !|13 ||令和3年3月31日 ||[[財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律 (令和3年法律第13号)|財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|14 ||令和3年3月31日 ||[[公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|15 ||令和3年3月31日 ||[[森林の間伐等の実施の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|16 ||令和3年3月31日 ||[[原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|17 ||令和3年3月31日 ||[[日本国有鉄道清算事業団の債務等の処理に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|18 ||令和3年3月31日 ||[[有明海及び八代海等を再生するための特別措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|19 ||令和3年3月31日 ||[[過疎地域の持続的発展の支援に関する特別措置法]] || |- !|20 ||令和3年4月14日 ||[[裁判所職員定員法の一部を改正する法律]] || |- !|21 ||令和3年4月21日 ||[[令和二年度子育て世帯生活支援特別給付金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|22 ||令和3年4月23日 ||[[文化財保護法の一部を改正する法律]] || |- !|23 ||令和3年4月28日 ||[[防衛省設置法等の一部を改正する法律]] || |- !|24 ||令和3年4月28日 ||[[民法等の一部を改正する法律]] || |- !|25 ||令和3年4月28日 ||[[相続等により取得した土地所有権の国庫への帰属に関する法律]] || |- !|26 ||令和3年4月28日 ||[[農業法人に対する投資の円滑化に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|27 ||令和3年4月28日 ||[[特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|28 ||令和3年4月30日 ||[[国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|29 ||令和3年5月6日 ||[[自然公園法の一部を改正する法律]] || |- !|30 ||令和3年5月10日 ||[[災害対策基本法等の一部を改正する法律]] || |- !|31 ||令和3年5月10日 ||[[特定都市河川浸水被害対策法等の一部を改正する法律]] || |- !|32 ||令和3年5月10日 ||[[取引デジタルプラットフォームを利用する消費者の利益の保護に関する法律]] || |- !|33 ||令和3年5月19日 ||[[国家戦略特別区域法の一部を改正する法律]] || |- !|34 ||令和3年5月19日 ||[[畜舎等の建築等及び利用の特例に関する法律]] || |- !|35 ||令和3年5月19日 ||[[デジタル社会形成基本法]] || |- !|36 ||令和3年5月19日 ||[[デジタル庁設置法]] || |- !|37 ||令和3年5月19日 ||[[デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|38 ||令和3年5月19日 ||[[公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律]] || |- !|39 ||令和3年5月19日 ||[[預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律]] || |- !|40 ||令和3年5月19日 ||[[地方公共団体情報システムの標準化に関する法律]] || |- !|41 ||令和3年5月21日 ||[[国立大学法人法の一部を改正する法律]] || |- !|42 ||令和3年5月21日 |[[特許法等の一部を改正する法律]] || |- !|43 ||令和3年5月21日 ||[[海事産業の基盤強化のための海上運送法等の一部を改正する法律]] || |- !|44 ||令和3年5月26日 ||[[地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|45 ||令和3年5月26日 ||[[ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|46 ||令和3年5月26日 ||[[新型コロナウイルス感染症等の影響による社会経済情勢の変化に対応して金融の機能の強化及び安定の確保を図るための銀行法等の一部を改正する法律]] || |- !|47 ||令和3年5月28日 ||[[少年法等の一部を改正する法律]] || |- !|48 ||令和3年5月28日 ||[[住宅の質の向上及び円滑な取引環境の整備のための長期優良住宅の普及の促進に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|49 ||令和3年5月28日 ||[[良質かつ適切な医療を効率的に提供する体制の確保を推進するための医療法等の一部を改正する法律]] || |- !|50 ||令和3年5月28日 ||[[子ども・子育て支援法及び児童手当法の一部を改正する法律]] || |- !|51 ||令和3年6月2日 ||[[公職選挙法の一部を改正する法律]] || |- !|52 ||令和3年6月2日 ||[[著作権法の一部を改正する法律]] || |- !|53 ||令和3年6月2日 ||[[海上交通安全法等の一部を改正する法律]] || |- !|54 ||令和3年6月2日 ||[[地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|55 ||令和3年6月4日 ||[[農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律]] || |- !|56 ||令和3年6月4日 ||[[障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|57 ||令和3年6月4日 ||[[教育職員等による児童生徒性暴力等の防止等に関する法律]] || |- !|58 ||令和3年6月9日 ||[[育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び雇用保険法の一部を改正する法律]] || |- !|59 ||令和3年6月9日 ||[[瀬戸内海環境保全特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|60 ||令和3年6月11日 ||[[プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律]] || |- !|61 ||令和3年6月11日 ||[[国家公務員法等の一部を改正する法律]] || |- !|62 ||令和3年6月11日 ||[[国会職員法及び国家公務員退職手当法の一部を改正する法律]] || |- !|63 ||令和3年6月11日 ||[[地方公務員法の一部を改正する法律]] || |- !|64 ||令和3年6月11日 ||[[自然災害義援金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|65 ||令和3年6月11日 ||[[航空法等の一部を改正する法律]] || |- !|66 ||令和3年6月11日 ||[[全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律]] || |- !|67 ||令和3年6月16日 ||[[政治分野における男女共同参画の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|68 ||令和3年6月16日 ||[[令和三年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|69 ||令和3年6月16日 ||[[銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律]] || |- !|70 ||令和3年6月16日 ||[[産業競争力強化法等の一部を改正する等の法律]] || |- !|71 ||令和3年6月16日 ||[[鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|72 ||令和3年6月16日 ||[[消費者被害の防止及びその回復の促進を図るための特定商取引に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|73 ||令和3年6月16日 ||[[水循環基本法の一部を改正する法律]] || |- !|74 ||令和3年6月16日 ||[[特定石綿被害建設業務労働者等に対する給付金等の支給に関する法律]] || |- !|75 ||令和3年6月16日 ||[[強制労働の廃止に関する条約(第百五号)の締結のための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|76 ||令和3年6月18日 ||[[日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|77 ||令和3年6月18日 ||[[公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|78 ||令和3年6月18日 ||[[特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|79 ||令和3年6月18日 ||[[災害時等における船舶を活用した医療提供体制の整備の推進に関する法律]] || |- !|80 ||令和3年6月18日 ||[[中小事業主が行う事業に従事する者等の労働災害等に係る共済事業に関する法律]] || |- !|81 ||令和3年6月18日 ||[[医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律]] || |- !|82 ||令和3年6月18日 ||[[特定患者等の郵便等を用いて行う投票方法の特例に関する法律]] || |- !|83 ||令和3年6月23日 ||[[宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律]] || |- !|84 ||令和3年6月23日 ||[[重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律]] || |- !|85 ||令和3年12月20日 ||[[令和三年度子育て世帯等臨時特別給付金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|86 ||令和3年12月24日 ||[[国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|87 ||令和3年12月24日 ||[[特定高度情報通信技術活用システムの開発供給及び導入の促進に関する法律及び国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構法の一部を改正する法律]] || |- !|88 ||令和3年12月24日 ||[[地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律]] || |} === 令和4年 === {|class="wikitable" |- !style="width:4em;"|法令番号 !style="width:10em;"|公布日 !|法令名 !|備考 |- !|1 ||令和4年3月31日 ||[[地方税法等の一部を改正する法律]] || |- !|2 ||令和4年3月31日 ||[[地方交付税法等の一部を改正する法律]] || |- !|3 ||令和4年3月31日 ||[[津波対策の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|4 ||令和4年3月31日 ||[[所得税法等の一部を改正する法律]] || |- !|5 ||令和4年3月31日 ||[[関税定率法等の一部を改正する法律]] || |- !|6 ||令和4年3月31日 ||[[警察法の一部を改正する法律]] || |- !|7 ||令和4年3月31日 ||[[沖縄振興特別措置法等の一部を改正する法律]] || |- !|8 ||令和4年3月31日 ||[[豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|9 ||令和4年3月31日 ||[[土地改良法の一部を改正する法律]] || |- !|10 ||令和4年3月31日 ||[[特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律]] || |- !|11 ||令和4年3月31日 ||[[保険業法の一部を改正する法律]] || |- !|12 ||令和4年3月31日 ||[[雇用保険法等の一部を改正する法律]] || |- !|13 ||令和4年3月31日 ||[[国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|14 ||令和4年3月31日 ||[[二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法]] || |- !|15 ||令和4年3月31日 ||[[令和九年に開催される国際園芸博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律]] || |- !|16 ||令和4年4月6日 ||[[国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律及び公職選挙法の一部を改正する法律]] || |- !|17 ||令和4年4月13日 ||[[一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|18 ||令和4年4月13日 ||[[特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|19 ||令和4年4月13日 ||[[国家公務員の育児休業等に関する法律及び育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び雇用保険法の一部を改正する法律の一部を改正する法律]] || |- !|20 ||令和4年4月13日 ||[[国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|21 ||令和4年4月13日 ||[[国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|22 ||令和4年4月13日 ||[[国会職員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|23 ||令和4年4月13日 ||[[防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|24 ||令和4年4月15日 ||[[博物館法の一部を改正する法律]] || |- !|25 ||令和4年4月15日 ||[[貿易保険法の一部を改正する法律]] || |- !|26 ||令和4年4月20日 ||[[防衛省設置法等の一部を改正する法律]] || |- !|27 ||令和4年4月20日 ||[[関税暫定措置法の一部を改正する法律]] || |- !|28 ||令和4年4月20日 ||[[外国為替及び外国貿易法の一部を改正する法律]] || |- !|29 ||令和4年4月22日 ||[[国会法及び国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|30 ||令和4年4月22日 ||[[裁判所職員定員法の一部を改正する法律]] || |- !|31 ||令和4年4月22日 ||[[裁判官の育児休業に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|32 ||令和4年4月27日 ||[[道路交通法の一部を改正する法律]] || |- !|33 ||令和4年4月27日 ||[[旅券法の一部を改正する法律]] || |- !|34 ||令和4年4月27日 ||[[東日本大震災の被災者に係る一般旅券の発給の特例に関する法律を廃止する法律]] || |- !|35 ||令和4年5月2日 ||[[地方公務員の育児休業等に関する法律及び育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び雇用保険法の一部を改正する法律の一部を改正する法律]] || |- !|36 ||令和4年5月2日 ||[[植物防疫法の一部を改正する法律]] || |- !|37 ||令和4年5月2日 ||[[環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律]] || |- !|38 ||令和4年5月9日 ||[[所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|39 ||令和4年5月9日 ||[[情報通信技術を利用する方法による国の歳入等の納付に関する法律]] || |- !|40 ||令和4年5月18日 ||[[教育公務員特例法及び教育職員免許法の一部を改正する法律]] || |- !|41 ||令和4年5月18日 ||[[公認会計士法及び金融商品取引法の一部を改正する法律]] || |- !|42 ||令和4年5月18日 ||[[特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|43 ||令和4年5月18日 ||[[経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律]] || |- !|44 ||令和4年5月20日 ||[[地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|45 ||令和4年5月20日 ||[[日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|46 ||令和4年5月20日 ||[[安定的なエネルギー需給構造の確立を図るためのエネルギーの使用の合理化等に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|47 ||令和4年5月20日 ||[[医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|48 ||令和4年5月25日 ||[[民事訴訟法等の一部を改正する法律]] || |- !|49 ||令和4年5月25日 ||[[農林水産物及び食品の輸出の促進に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|50 ||令和4年5月25日 ||[[障害者による情報の取得及び利用並びに意思疎通に係る施策の推進に関する法律]] || |- !|51 ||令和4年5月25日 ||[[国際卓越研究大学の研究及び研究成果の活用のための体制の強化に関する法律 ]] || |- !|52 ||令和4年5月25日 ||[[困難な問題を抱える女性への支援に関する法律]] || |- !|53 ||令和4年5月27日 ||[[農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|54 ||令和4年5月27日 ||[[福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|55 ||令和4年5月27日 ||[[宅地造成等規制法の一部を改正する法律]] || |- !|56 ||令和4年5月27日 ||[[農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律]] || |- !|57 ||令和4年6月1日 ||[[国立国会図書館法等の一部を改正する法律]] || |- !|58 ||令和4年6月1日 ||[[構造改革特別区域法の一部を改正する法律]] || |- !|59 ||令和4年6月1日 ||[[消費者契約法及び消費者の財産的被害の集団的な回復のための民事の裁判手続の特例に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|60 ||令和4年6月1日 ||[[地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|61 ||令和4年6月10日 ||[[安定的かつ効率的な資金決済制度の構築を図るための資金決済に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|62 ||令和4年6月10日 ||[[航空法等の一部を改正する法律]] || |- !|63 ||令和4年6月10日 ||[[電波法及び放送法の一部を改正する法律]] || |- !|64 ||令和4年6月13日 ||[[令和四年度子育て世帯生活支援特別給付金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|65 ||令和4年6月15日 ||[[自動車損害賠償保障法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|66 ||令和4年6月15日 ||[[児童福祉法等の一部を改正する法律]] || |- !|67 ||令和4年6月17日 ||[[刑法等の一部を改正する法律]] || |- !|68 ||令和4年6月17日 ||[[刑法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律]] || |- !|69 ||令和4年6月17日 ||[[脱炭素社会の実現に資するための建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|70 ||令和4年6月17日 ||[[電気通信事業法の一部を改正する法律]] || |- !|71 ||令和4年6月17日 ||[[労働者協同組合法等の一部を改正する法律]] || |- !|72 ||令和4年6月17日 ||[[石綿による健康被害の救済に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|73 ||令和4年6月17日 ||[[在外教育施設における教育の振興に関する法律]] || |- !|74 ||令和4年6月22日 ||[[高圧ガス保安法等の一部を改正する法律]] || |- !|75 ||令和4年6月22日 ||[[こども家庭庁設置法]] || |- !|76 ||令和4年6月22日 ||[[こども家庭庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律]] || |- !|77 ||令和4年6月22日 ||[[こども基本法]] || |- !|78 ||令和4年6月22日 ||[[AV出演被害防止・救済法|性をめぐる個人の尊厳が重んぜられる社会の形成に資するために性行為映像制作物への出演に係る被害の防止を図り及び出演者の救済に資するための出演契約等に関する特則等に関する法律]] || |- !|79 ||令和4年11月9日 ||[[令和四年度電力・ガス・食料品等価格高騰緊急支援給付金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|80 ||令和4年11月18日 ||[[ガス事業法及び独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構法の一部を改正する法律]] || |- !|81 ||令和4年11月18日 ||[[一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|82 ||令和4年11月18日 ||[[特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|83 ||令和4年11月18日 ||[[国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|84 ||令和4年11月18日 ||[[地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律]] || |- !|85 ||令和4年11月18日 ||[[競馬法の一部を改正する法律]] || |- !|86 ||令和4年11月18日 ||[[最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律]] || |- !|87 ||令和4年11月18日 ||[[港湾法の一部を改正する法律]] || |- !|88 ||令和4年11月18日 ||[[防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|89 ||令和4年11月28日 ||[[公職選挙法の一部を改正する法律]] || |- !|90 ||令和4年11月28日 ||[[裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|91 ||令和4年11月28日 ||[[検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|92 ||令和4年11月28日 ||[[離島振興法の一部を改正する法律]] || |- !|93 ||令和4年12月9日 ||[[国立研究開発法人情報通信研究機構法及び電波法の一部を改正する法律]] || |- !|94 ||令和4年12月9日 ||[[独立行政法人大学改革支援・学位授与機構法の一部を改正する法律]] || |- !|95 ||令和4年12月9日 ||[[地方交付税法の一部を改正する法律]] || |- !|96 ||令和4年12月9日 ||[[感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|97 ||令和4年12月9日 ||[[国際的な不正資金等の移動等に対処するための国際テロリスト財産凍結特別措置法等の一部を改正する法律|国際的な不正資金等の移動等に対処するための国際連合安全保障理事会決議第千二百六十七号等を踏まえ我が国が実施する国際テロリストの財産の凍結等に関する特別措置法等の一部を改正する法律]] || |- !|98 ||令和4年12月14日 ||[[令和四年度出産・子育て応援給付金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|99 ||令和4年12月16日 ||[[消費者契約法及び独立行政法人国民生活センター法の一部を改正する法律]] || |- !|100 ||令和4年12月16日 ||[[民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|101 ||令和4年12月16日 ||[[地方自治法の一部を改正する法律]] || |- !|102 ||令和4年12月16日 ||[[民法等の一部を改正する法律]] || |- !|103 ||令和4年12月16日 ||[[特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|104 ||令和4年12月16日 ||[[障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律等の一部を改正する法律]] || |- !|105 ||令和4年12月16日 ||[[法人等による寄附の不当な勧誘の防止等に関する法律]] || |} === 令和5年 === {|class="wikitable" |- !style="width:4em;"|法令番号 !style="width:10em;"|公布日 !|法令名 !|備考 |- !|1 ||令和5年3月31日 ||[[地方税法等の一部を改正する法律]] || |- !|2 ||令和5年3月31日 ||[[地方交付税法等の一部を改正する法律]] || |- !|3 ||令和5年3月31日 ||[[所得税法等の一部を改正する法律]] || |- !|4 ||令和5年3月31日 ||[[議院法制局法の一部を改正する法律]] || |- !|5 ||令和5年3月31日 ||[[在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|6 ||令和5年3月31日 ||[[関税定率法等の一部を改正する法律]] || |- !|7 ||令和5年3月31日 ||[[水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律]] || |- !|8 ||令和5年3月31日 ||[[駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律]] || |- !|9 ||令和5年3月31日 ||[[戦没者等の妻に対する特別給付金支給法等の一部を改正する法律]] || |- !|10 ||令和5年4月14日 ||[[裁判所職員定員法の一部を改正する法律]] || |- !|11 ||令和5年4月14日 ||[[株式会社国際協力銀行法の一部を改正する法律]] || |- !|12 ||令和5年4月14日 ||[[国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|13 ||令和5年4月21日 ||[[防衛省設置法の一部を改正する法律]] || |- !|14 ||令和5年4月28日 ||[[新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律]] || |- !|15 ||令和5年4月28日 ||[[仲裁法の一部を改正する法律]] || |- !|16 ||令和5年4月28日 ||[[調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の実施に関する法律]] || |- !|17 ||令和5年4月28日 ||[[裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|18 ||令和5年4月28日 ||[[地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|19 ||令和5年5月8日 ||[[地方自治法の一部を改正する法律]] || |- !|20 ||令和5年5月8日 ||[[国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正する法律]] || |- !|21 ||令和5年5月8日 ||[[私立学校法の一部を改正する法律]] || |- !|22 ||令和5年5月8日 ||[[合法伐採木材等の流通及び利用の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|23 ||令和5年5月12日 ||[[気候変動適応法及び独立行政法人環境再生保全機構法の一部を改正する法律]] || |- !|24 ||令和5年5月12日 ||[[海上運送法等の一部を改正する法律]] || |- !|25 ||令和5年5月12日 ||[[特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律]] || |- !|26 ||令和5年5月12日 ||[[日本国の自衛隊とオーストラリア国防軍との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とオーストラリアとの間の協定の実施に関する法律]] || |- !|27 ||令和5年5月12日 ||[[日英円滑化協定実施法|日本国の自衛隊とグレートブリテン及び北アイルランド連合王国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とグレートブリテン及び北アイルランド連合王国との間の協定の実施に関する法律]] || |- !|28 ||令和5年5月17日 ||[[刑事訴訟法等の一部を改正する法律]] || |- !|29 ||令和5年5月17日 ||[[不当景品類及び不当表示防止法の一部を改正する法律]] || |- !|30 ||令和5年5月19日 ||[[配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|31 ||令和5年5月19日 ||[[全世代対応型の持続可能な社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律]] || |- !|32 ||令和5年5月19日 ||[[脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律]] || |- !|33 ||令和5年5月26日 ||[[著作権法の一部を改正する法律]] || |- !|34 ||令和5年5月26日 ||[[漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律]] || |- !|35 ||令和5年5月26日 ||[[医療分野の研究開発に資するための匿名加工医療情報に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|36 ||令和5年5月26日 ||[[生活衛生等関係行政の機能強化のための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|37 ||令和5年5月31日 ||[[気象業務法及び水防法の一部を改正する法律]] || |- !|38 ||令和5年5月31日 ||[[特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|39 ||令和5年6月2日 ||[[遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|40 ||令和5年6月2日 ||[[放送法及び電波法の一部を改正する法律]] || |- !|41 ||令和5年6月2日 ||[[日本語教育の適正かつ確実な実施を図るための日本語教育機関の認定等に関する法律]] || |- !|42 ||令和5年6月2日 ||[[令和五年三月予備費使用及び令和五年度予算に係る子育て関連給付金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|43 ||令和5年6月7日 ||[[道路整備特別措置法及び独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法の一部を改正する法律]] || |- !|44 ||令和5年6月7日 ||[[脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律]] || |- !|45 ||令和5年6月7日 ||[[孤独・孤立対策推進法]] || |- !|46 ||令和5年6月7日 ||[[国立健康危機管理研究機構法]] || |- !|47 ||令和5年6月7日 ||[[国立健康危機管理研究機構法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律]] || |- !|48 ||令和5年6月9日 ||[[行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|49 ||令和5年6月9日 ||[[福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|50 ||令和5年6月14日 ||[[空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|51 ||令和5年6月14日 ||[[不正競争防止法等の一部を改正する法律]] || |- !|52 ||令和5年6月14日 ||[[生活衛生関係営業等の事業活動の継続に資する環境の整備を図るための旅館業法等の一部を改正する法律]] || |- !|53 ||令和5年6月14日 ||[[民事関係手続等における情報通信技術の活用等の推進を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|54 ||令和5年6月14日 ||[[防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律]] || |- !|55 ||令和5年6月16日 ||[[戦没者の遺骨収集の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|56 ||令和5年6月16日 ||[[出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法の一部を改正する法律]] || |- !|57 ||令和5年6月16日 ||[[良質かつ適切なゲノム医療を国民が安心して受けられるようにするための施策の総合的かつ計画的な推進に関する法律]] || |- !|58 ||令和5年6月16日 ||[[地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|59 ||令和5年6月16日 ||[[強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靱化基本法の一部を改正する法律]] || |- !|60 ||令和5年6月16日 ||[[活動火山対策特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|61 ||令和5年6月16日 ||[[中小企業信用保険法及び株式会社商工組合中央金庫法の一部を改正する法律]] || |- !|62 ||令和5年6月16日 ||[[貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律]] || |- !|63 ||令和5年6月16日 ||[[デジタル社会の形成を図るための規制改革を推進するためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律 ]] || |- !|64 ||令和5年6月16日 ||[[令和五年三月予備費使用に係る低所得者世帯給付金に係る差押禁止等に関する法律 ]] || |- !|65 ||令和5年6月16日 ||[[共生社会の実現を推進するための認知症基本法]] || |- !|66 ||令和5年6月23日 ||[[刑法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律]] || |- !|67 ||令和5年6月23日 ||[[性的な姿態を撮影する行為等の処罰及び押収物に記録された性的な姿態の影像に係る電磁的記録の消去等に関する法律]] || |- !|68 ||令和5年6月23日 ||[[性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する法律]] || |- !|69 ||令和5年6月23日 ||[[我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法]] || |- !|70 ||令和5年6月30日 ||[[国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|71 ||令和5年6月30日 ||[[裁判官弾劾法の一部を改正する法律]] || |- !|72 ||令和5年6月30日 ||[[民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|73 ||令和5年11月24日 ||[[一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|74 ||令和5年11月24日 ||[[特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律]] || |- !|75 ||令和5年11月24日 ||[[国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|76 ||令和5年11月24日 ||[[裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|77 ||令和5年11月24日 ||[[検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|78 ||令和5年11月24日 ||[[防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|79 ||令和5年11月29日 ||[[金融商品取引法等の一部を改正する法律]] || |- !|80 ||令和5年11月29日 ||[[情報通信技術の進展等の環境変化に対応するための社債、株式等の振替に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|81 ||令和5年11月29日 ||[[物価高騰対策給付金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|82 ||令和5年12月6日 ||[[国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構法の一部を改正する法律]] || |- !|83 ||令和5年12月6日 ||[[地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|84 ||令和5年12月13日 ||[[大麻取締法及び麻薬及び向精神薬取締法の一部を改正する法律]] || |- !|85 ||令和5年12月13日 ||[[官報の発行に関する法律]] || |- !|86 ||令和5年12月13日 ||[[官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律]] || |- !|87 ||令和5年12月15日 ||[[国立研究開発法人情報通信研究機構法の一部を改正する等の法律]] || |- !|88 ||令和5年12月20日 ||[[国立大学法人法の一部を改正する法律]] || |- !|89 ||令和5年12月20日 ||[[特定不法行為等に係る被害者の迅速かつ円滑な救済に資するための日本司法支援センターの業務の特例並びに宗教法人による財産の処分及び管理の特例に関する法律]] || |} === 令和6年 === {|class="wikitable" |- !style="width:4em;"|法令番号 !style="width:10em;"|公布日 !|法令名 !|備考 |- !|1 ||令和6年2月21日 ||[[令和六年能登半島地震災害の被災者に係る所得税法及び災害被害者に対する租税の減免、徴収猶予等に関する法律の臨時特例に関する法律]] || |- !|2 ||令和6年2月21日 ||[[地方税法の一部を改正する法律]] || |- !|3 ||令和6年3月30日 ||[[在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|4 ||令和6年3月30日 ||[[地方税法等の一部を改正する法律]] || |- !|5 ||令和6年3月30日 ||[[地方交付税法等の一部を改正する法律]] || |- !|6 ||令和6年3月30日 ||[[奄美群島振興開発特別措置法及び小笠原諸島振興開発特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|7 ||令和6年3月30日 ||[[特定防衛調達に係る国庫債務負担行為により支出すべき年限に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|8 ||令和6年3月30日 ||[[所得税法等の一部を改正する法律]] || |- !|9 ||令和6年3月30日 ||[[関税定率法等の一部を改正する法律]] || |- !|10 ||令和6年3月30日 ||[[令和六年度出産・子育て応援給付金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|11 ||令和6年3月30日 ||[[二千二十七年国際園芸博覧会政府委員の設置に関する臨時措置法]] || |- !|12 ||令和6年4月5日 ||[[旧優生保護法に基づく優生手術等を受けた者に対する一時金の支給等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|13 ||令和6年4月5日 ||[[令和六年能登半島地震災害に係る住宅再建支援等給付金に係る差押禁止等に関する法律]] || |- !|14 ||令和6年4月12日 ||[[裁判所職員定員法の一部を改正する法律]] || |- !|15 ||令和6年4月12日 ||[[特定農産加工業経営改善臨時措置法の一部を改正する法律]] || |- !|16 ||令和6年4月17日 ||[[国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|17 ||令和6年4月19日 ||[[地域再生法の一部を改正する法律]] || |- !|18 ||令和6年4月19日 ||[[地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等に関する法律]] || |- !|19 ||令和6年4月24日 ||[[総合法律支援法の一部を改正する法律]] || |- !|20 ||令和6年4月24日 ||[[日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|21 ||令和6年4月24日 ||[[生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律]] || |- !|22 ||令和6年5月15日 ||[[国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|23 ||令和6年5月15日 ||[[流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律及び貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律]] || |- !|24 ||令和6年5月17日 ||[[防衛省設置法等の一部を改正する法律]] || |- !|25 ||令和6年5月17日 ||[[特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|26 |令和6年5月17日 ||[[雇用保険法等の一部を改正する法律]] || |- !|27 ||令和6年5月17日 ||[[重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律]] || |- !|28 ||令和6年5月17日 ||[[経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|29 ||令和6年5月22日 ||[[公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|30 ||令和6年5月22日 ||[[公益信託に関する法律]] || |- !|31 ||令和6年5月22日 ||[[広域的地域活性化のための基盤整備に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|32 ||令和6年5月22日 ||[[金融商品取引法及び投資信託及び投資法人に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|33 ||令和6年5月24日 ||[[民法等の一部を改正する法律]] || |- !|34 ||令和6年5月24日 ||[[道路交通法の一部を改正する法律]] || |- !|35 ||令和6年5月24日 ||[[自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|36 ||令和6年5月24日 ||[[放送法の一部を改正する法律]] || |- !|37 ||令和6年5月24日 ||[[脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律]] || |- !|38 ||令和6年5月24日 ||[[二酸化炭素の貯留事業に関する法律]] || |- !|39 ||令和6年5月24日 ||[[風力発電設備の設置等による電波の伝搬障害を回避し電波を用いた自衛隊等の円滑かつ安全な活動を確保するための措置に関する法律]] || |- !|40 ||令和6年5月29日 ||[[都市緑地法等の一部を改正する法律]] || |- !|41 ||令和6年5月29日 ||[[資源循環の促進のための再資源化事業等の高度化に関する法律]] || |- !|42 ||令和6年5月31日 ||[[育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び次世代育成支援対策推進法の一部を改正する法律]] || |- !|43 ||令和6年6月5日 ||[[住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|44 ||令和6年6月5日 ||[[食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律]] || |- !|45 ||令和6年6月7日 ||[[新たな事業の創出及び産業への投資を促進するための産業競争力強化法等の一部を改正する法律]] || |- !|46 ||令和6年6月7日 ||[[情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律]] || |- !|47 ||令和6年6月12日 ||[[子ども・子育て支援法等の一部を改正する法律]] || |- !|48 ||令和6年6月14日 ||[[銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律]] || |- !|49 ||令和6年6月14日 ||[[建設業法及び公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|50 ||令和6年6月14日 ||[[学校教育法の一部を改正する法律]] || |- !|51 ||令和6年6月14日 ||[[再生医療等の安全性の確保等に関する法律及び臨床研究法の一部を改正する法律]] || |- !|52 ||令和6年6月14日 ||[[事業性融資の推進等に関する法律]] || |- !|53 ||令和6年6月19日 ||[[地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|54 ||令和6年6月19日 ||[[公共工事の品質確保の促進に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|55 ||令和6年6月19日 ||[[障害のある児童及び生徒のための教科用特定図書等の普及の促進等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|56 ||令和6年6月19日 ||[[地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|57 ||令和6年6月19日 ||[[ハンセン病元患者家族に対する補償金の支給等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|58 ||令和6年6月19日 ||[[スマートフォンにおいて利用される特定ソフトウェアに係る競争の促進に関する法律]] || |- !|59 ||令和6年6月21日 ||[[出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律]] || |- !|60 ||令和6年6月21日 ||[[出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|61 ||令和6年6月21日 ||[[食料供給困難事態対策法]] || |- !|62 |令和6年6月21日 ||[[食料の安定供給のための農地の確保及びその有効な利用を図るための農業振興地域の整備に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|63 ||令和6年6月21日 ||[[農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律]] || |- !|64 ||令和6年6月26日 ||[[政治資金規正法の一部を改正する法律]] || |- !|65 ||令和6年6月26日 ||[[地方自治法の一部を改正する法律]] || |- !|66 ||令和6年6月26日 ||[[漁業法及び特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|67 ||令和6年6月26日 ||[[消費生活用製品安全法等の一部を改正する法律]] || |- !|68 ||令和6年6月26日 ||[[子どもの貧困対策の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|69 ||令和6年6月26日 ||[[学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律]] || |- !|70 ||令和6年10月17日 ||[[旧優生保護法に基づく優生手術等を受けた者等に対する補償金等の支給等に関する法律]] || |- !|71 ||令和6年12月23日 ||[[地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|72 ||令和6年12月25日 ||[[一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|73 ||令和6年12月25日 ||[[特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|74 ||令和6年12月25日 ||[[国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|75 ||令和6年12月25日 ||[[国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|76 ||令和6年12月25日 ||[[裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|77 ||令和6年12月25日 ||[[検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|78 ||令和6年12月25日 ||[[防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|79 ||令和6年12月25日 ||[[国家公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|80 ||令和6年12月25日 ||[[国会職員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|81 ||令和6年12月27日 ||[[国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律]] || |} === 令和7年 === {|class="wikitable" |- !style="width:4em;"|法令番号 !style="width:10em;"|公布日 !|法令名 !|備考 |- !|1 ||令和7年1月8日 ||[[政治資金規正法の一部を改正する法律]] || |- !|2 ||令和7年1月8日 ||[[政治資金規正法等の一部を改正する法律]] || |- !|3 ||令和7年1月8日 ||[[政治資金監視委員会等の設置その他の政治資金の透明性を確保するための措置等に関する法律]] || |- !|4 ||令和7年1月8日 ||[[情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|5 ||令和7年1月8日 ||[[地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|6 ||令和7年3月31日 ||[[議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|7 ||令和7年3月31日 ||[[地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律]] || |- !|8 ||令和7年3月31日 ||[[地方交付税法等の一部を改正する法律]] || |- !|9 ||令和7年3月31日 ||[[棚田地域振興法の一部を改正する法律]] || |- !|10 ||令和7年3月31日 ||[[半島振興法の一部を改正する法律]] || |- !|11 ||令和7年3月31日 ||[[山村振興法の一部を改正する法律]] || |- !|12 ||令和7年3月31日 ||[[地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|13 ||令和7年3月31日 ||[[所得税法等の一部を改正する法律]] || |- !|14 ||令和7年3月31日 ||[[土地改良法等の一部を改正する法律]] || |- !|15 ||令和7年3月31日 ||[[地域人口の急減に対処するための特定地域づくり事業の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|16 ||令和7年3月31日 ||[[関税定率法等の一部を改正する法律]] || |- !|17 ||令和7年3月31日 ||[[大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|18 ||令和7年3月31日 ||[[戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律]] || |- !|19 ||令和7年4月2日 ||[[公職選挙法の一部を改正する法律]] || |- !|20 ||令和7年4月2日 ||[[公職選挙法の一部を改正する法律]] || |- !|21 ||令和7年4月16日 ||[[独立行政法人国際協力機構法の一部を改正する法律]] || |- !|22 ||令和7年4月16日 ||[[道路法等の一部を改正する法律]] || |- !|23 ||令和7年4月18日 ||[[裁判所職員定員法の一部を改正する法律]] || |- !|24 ||令和7年4月18日 ||[[国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律及び米州投資公社への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|25 ||令和7年4月23日 ||[[港湾法等の一部を改正する法律]] || |- !|26 ||令和7年4月23日 ||[[日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律]] || |- !|27 ||令和7年4月25日 ||[[電波法及び放送法の一部を改正する法律]] || |- !|28 ||令和7年4月25日 ||[[鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|29 ||令和7年4月25日 ||[[児童福祉法等の一部を改正する法律]] || |- !|30 ||令和7年5月14日 ||[[情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|31 ||令和7年5月14日 ||[[漁業災害補償法の一部を改正する法律]] || |- !|32 ||令和7年5月14日 ||[[船員法等の一部を改正する法律]] || |- !|33 ||令和7年5月14日 ||[[労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律]] || |- !|34 ||令和7年5月15日 ||[[国会法及び議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|35 ||令和7年5月16日 ||[[地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律]] || |- !|36 ||令和7年5月16日 ||[[株式会社日本政策投資銀行法の一部を改正する法律]] || |- !|37 ||令和7年5月21日 ||[[医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|38 ||令和7年5月23日 ||[[行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律及び住民基本台帳法の一部を改正する法律]] || |- !|39 ||令和7年5月23日 ||[[情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律]] || |- !|40 ||令和7年5月23日 ||[[特別会計に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|41 ||令和7年5月23日 ||[[下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律]] || |- !|42 ||令和7年5月23日 ||[[重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律]] || |- !|43 ||令和7年5月23日 ||[[重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律]] || |- !|44 ||令和7年5月28日 ||[[防衛省設置法等の一部を改正する法律]] || |- !|45 ||令和7年5月28日 ||[[風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|46 ||令和7年5月28日 ||[[電気通信事業法及び日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|47 ||令和7年5月30日 ||[[老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|48 ||令和7年5月30日 ||[[森林経営管理法及び森林法の一部を改正する法律]] || |- !|49 ||令和7年5月30日 ||[[民事裁判情報の活用の促進に関する法律]] || |- !|50 ||令和7年6月4日 ||[[国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|51 ||令和7年6月4日 ||[[災害対策基本法等の一部を改正する法律]] || |- !|52 ||令和7年6月4日 ||[[脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律及び資源の有効な利用の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|53 ||令和7年6月4日 ||[[人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律]] || |- !|54 ||令和7年6月6日 ||[[保険業法の一部を改正する法律]] || |- !|55 ||令和7年6月6日 ||[[航空法等の一部を改正する法律]] || |- !|56 ||令和7年6月6日 ||[[譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律]] || |- !|57 ||令和7年6月6日 ||[[譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律]] || |- !|58 ||令和7年6月11日 ||[[株式会社地域経済活性化支援機構法の一部を改正する法律]] || |- !|59 ||令和7年6月11日 ||[[海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|60 ||令和7年6月11日 ||[[貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律]] || |- !|61 ||令和7年6月11日 ||[[貨物自動車運送事業の適正化のための体制の整備等の推進に関する法律]] || |- !|62 ||令和7年6月11日 ||[[公益通報者保護法の一部を改正する法律]] || |- !|63 ||令和7年6月11日 ||[[労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|64 ||令和7年6月11日 ||[[自殺対策基本法の一部を改正する法律]] || |- !|65 ||令和7年6月13日 ||[[行政書士法の一部を改正する法律]] || |- !|66 ||令和7年6月13日 ||[[資金決済に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|67 ||令和7年6月13日 ||[[円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律]] || |- !|68 ||令和7年6月18日 ||[[公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律]] || |- !|69 ||令和7年6月18日 ||[[食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律]] || |- !|70 ||令和7年6月18日 ||[[日本学術会議法]] || |- !|71 ||令和7年6月20日 ||[[スポーツ基本法及びスポーツにおけるドーピングの防止活動の推進に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|72 ||令和7年6月20日 ||[[信託業法の一部を改正する法律]] || |- !|73 ||令和7年6月20日 ||[[環境影響評価法の一部を改正する法律]] || |- !|74 ||令和7年6月20日 ||[[社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律]] || |- !|75 ||令和7年6月20日 ||[[盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律]] || |- !|76 ||令和7年6月25日 ||[[ギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律 (令和7年法律第76号)|ギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律]] || |- !|77 ||令和7年6月25日 ||[[社会保険労務士法の一部を改正する法律]] || |- !|78 ||令和7年6月25日 ||[[手話に関する施策の推進に関する法律]] || |- !|79 ||令和7年6月27日 ||[[独立行政法人男女共同参画機構法]] || |- !|80 ||令和7年6月27日 ||[[独立行政法人男女共同参画機構法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律]] || |- !|81 ||令和7年12月5日 ||[[租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|82 ||令和7年12月10日 ||[[更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律]] || |- !|83 ||令和7年12月10日 ||[[ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|84 ||令和7年12月10日 ||[[配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|85 ||令和7年12月10日 ||[[愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法]] || |- !|86 ||令和7年12月12日 ||[[気象業務法及び水防法の一部を改正する法律]] || |- !|87 ||令和7年12月12日 ||[[医療法等の一部を改正する法律]] || |- !|88 ||令和7年12月22日 ||[[地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|89 ||令和7年12月24日 ||[[一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|90 ||令和7年12月24日 ||[[特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|91 ||令和7年12月24日 ||[[国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|92 ||令和7年12月24日 ||[[国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|93 ||令和7年12月24日 ||[[裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|94 ||令和7年12月24日 ||[[検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|95 ||令和7年12月24日 ||[[防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|96 ||令和7年12月24日 ||[[高次脳機能障害者支援法]] || |- |} === 令和8年 === {|class="wikitable" |- !style="width:4em;"|法令番号 !style="width:10em;"|公布日 !|法令名 !|備考 |- !|1 ||令和8年3月31日 ||[[在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|2 ||令和8年3月31日 ||[[地方税法等の一部を改正する法律]] || |- !|3 ||令和8年3月31日 ||[[地方交付税法等の一部を改正する法律]] || |- !|4 ||令和8年3月31日 ||[[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|5 ||令和8年3月31日 ||[[関税定率法等の一部を改正する法律]] || |- !|6 ||令和8年3月31日 ||[[東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律]] || |- !|7 ||令和8年3月31日 ||[[公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|8 ||令和8年3月31日 ||[[高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|9 ||令和8年3月31日 ||[[運輸事業の振興の助成に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|10 ||令和8年3月31日 ||[[農業構造転換の推進に必要な施策の集中的な実施の財源に充てるための日本中央競馬会の国庫納付金の納付に関する臨時措置法]] || |- !|11 ||令和8年3月31日 ||[[日本中央競馬会法の一部を改正する法律]] || |- !|12 ||令和8年3月31日 ||[[所得税法等の一部を改正する法律]] || |- !|13 ||令和8年3月31日 ||[[財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|14 ||令和8年5月7日 ||[[裁判所職員定員法の一部を改正する法律]] || |- !|15 ||令和8年5月7日 ||[[金融機能の強化のための特別措置に関する法律等の一部を改正する法律]] || |- !|16 ||令和8年5月7日 ||[[農林中央金庫法の一部を改正する法律]] || |- !|17 ||令和8年5月7日 ||[[農業近代化資金融通法の一部を改正する法律]] || |- !|18 ||令和8年5月7日 ||[[株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構法の一部を改正する法律]] || |- !|19 ||令和8年5月7日 ||[[旅券法の一部を改正する法律]] || |- !|20 ||令和8年5月19日 ||[[家畜伝染病予防法の一部を改正する法律]] || |- !|21 ||令和8年5月20日 ||[[物資の流通の効率化に関する法律の一部を改正する法律]] || |- !|22 ||令和8年5月22日 ||[[環境省設置法の一部を改正する法律 (令和8年法律第22号)|環境省設置法の一部を改正する法律]] || |- !|23 ||令和8年5月27日 ||[[都市再生特別措置法等の一部を改正する法律]] || |- !|24 ||令和8年5月27日 ||[[食育基本法の一部を改正する法律]] || |- |} === 令和X年 === {|class="wikitable" |- !style="width:4em;"|法令番号 !style="width:10em;"|公布日 !|法令名 !|備考 |- !|1 ||令和年月日 ||[[]] || |- |} == 関連項目 == * 勅令ではあるが、法律扱いになっているもの ** [[昭和二十年勅令第五百四十二号「ポツダム」宣言ノ受諾ニ伴ヒ発スル命令ニ関スル件ニ基ク政治犯人等ノ資格回復ニ関スル件]] (昭和20年勅令第730号) ** [[明治三十九年法律第二十四号官国幣社経費ニ関スル法律廃止等ノ件]] (昭和21年勅令第71号) ** [[物価統制令]] (昭和21年勅令第118号) - 通称:物統令 ** [[閉鎖機関令]] (昭和22年勅令第74号) * 太政官布告・達ではあるが、法律扱いになっているもの ** [[絞罪器械図式]] (明治6年太政官布告第65号) ** [[刑法 (明治13年太政官布告第36号)]] - 通称:旧刑法 ** [[爆発物取締罰則]] (明治17年太政官布告第32号) * 政令ではあるが、法律扱いになっているもの ** [[ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く陸軍刑法を廃止する等の政令]] (昭和22年政令第52号) ** [[閉鎖機関に関する債権の時効等の特例に関する政令]] (昭和23年政令第264号) ** [[連合国財産上の家屋等の譲渡等に関する政令]] (昭和23年政令第298号) - 旧称:[[連合国財産上の家屋等の譲渡に関する政令]] ** [[沖縄関係事務整理に伴う恩給の特別措置に関する政令]] (昭和23年政令第306号) - 旧称:[[沖縄関係事務整理に伴う戸籍、恩給等の特別措置に関する政令]] ** [[会社等臨時措置法等を廃止する政令]] (昭和23年政令第402号) ** [[学校施設の確保に関する政令]] (昭和24年政令第34号) ** [[旧日本占領地域に本店を有する会社の本邦内にある財産の整理に関する政令]] (昭和24年政令第291号) ** [[連合国人工業所有権戦後措置令]] (昭和24年政令第309号) ** [[連合国財産である株式の回復に関する政令]] (昭和24年政令第310号) ** [[外国政府の不動産に関する権利の取得に関する政令]] (昭和24年政令第311号) ** [[ドイツ人工業所有権特別措置令]] (昭和25年政令第4号) ** [[連合国人商標戦後措置令]] (昭和25年政令第9号) ** [[国外居住外国人等に対する債務の弁済のためにする供託の特例に関する政令]] (昭和25年政令第22号) ** [[国の船舶と朝鮮郵船株式会社の船舶との交換に関する政令]] (昭和25年政令第25号) ** [[ドイツ財産管理令]] (昭和25年政令第252号) ** [[閉鎖機関の引当財産の管理に関する政令]] (昭和25年政令第369号) - 旧称:[[特定在外活動閉鎖機関等の引当財産の管理に関する政令]] ** [[連合国財産の返還等に関する政令]] (昭和26年政令第6号) ** [[朝鮮総督府交通局共済組合の本邦内にある財産の整理に関する政令]] (昭和26年政令第40号) ** [[特別調達資金設置令]] (昭和26年政令第205号) ** [[出入国管理及び難民認定法]] (昭和26年政令第319号) - 旧称:[[出入国管理令]] * 府省令ではあるが、法律扱いになっているもの ** [[昭和二十年勅令第五百四十二号「ポツダム」宣言ノ受諾ニ伴ヒ発スル命令ニ関スル件ニ基ク外貨債処理法等ノ廃止及外国為替管理法等中改正ノ件]] (昭和20年大蔵省令第101号) ** [[昭和二十年勅令第五百四十二号ポツダム宣言ノ受諾ニ伴ヒ発スル命令ニ関スル件ニ基ク航海ノ制限等ニ関スル件]] (昭和20年運輸省令第40号) == 外部リンク == * [https://elaws.e-gov.go.jp/ デジタル庁 e-Gov法令検索] * [https://hourei.ndl.go.jp/ 国立国会図書館 日本法令索引] * [https://dajokan.ndl.go.jp/ 国立国会図書館 日本法令索引〔明治前期編〕] * [https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_housei.nsf/html/housei/menu.htm 衆議院 立法情報 制定法律] * [https://www.kanpo.go.jp/ 内閣府 官報] - 令和7年4月1日以降に発行された官報(正本)及び下記の『国立印刷局 インターネット版官報』で公開していた平成15年7月15日から令和7年3月31日までに発行された官報(紙媒体・正本)のインターネット版(官報の補完的役割を果たすもの)を公開している。 * [https://kanpou.npb.go.jp/ 国立印刷局 インターネット版 官報] - 上記の『内閣府 官報』に移管された。 * [https://search.npb.go.jp/ 国立印刷局 官報情報検索サービス] - 昭和22年5月3日(日本国憲法施行日)分から直近までの官報を検索・閲覧できる会員制有料サービス * [https://www.japaneselawtranslation.go.jp/ Japanese Law Translation 法務省 日本法令外国語訳データベースシステム] * [https://www.digital.archives.go.jp/ 国立公文書館 デジタルアーカイブ] * [https://dl.ndl.go.jp/ 国立国会図書館 デジタルコレクション] [[Category:日本の法律|!]] [[カテゴリ:索引|にほんのほうりつねんたい]] ijuko8n41f03lal6lbmduinw828fg38 Wikisource:宗教 4 752 242688 242643 2026-05-26T20:01:15Z 村田ラジオ 14210 イスラム教の節(コメント) 242688 wikitext text/x-wiki {{Process header |title=宗教 |previous=[[Wikisource:索引類]] |wikipedia=宗教 |notes= 宗教に関する資料の一覧。 }} [[ファイル:湘南の日の出 -冬- - panoramio.jpg|200px|right]] ==仏教== === 大蔵経 === * [[大正新脩大蔵経]] * [[國譯大藏經|国訳大蔵経]] === 原始仏典 === * [[法句経]]<small>(ダンマパダ)</small> * [[スッタニパータ]]<small>(経集)</small> * [[仏説五蘊皆空経]] === 大乗経典 === * '''般若経典''' ** [[般若心経]]<small>(摩訶般若波羅蜜多心経)</small> ** [[摩訶般若波羅蜜大明咒經]] ** [[聖仏母般若波羅蜜多経]]<small>(施護 訳)</small> ** [[転読大般若経中唱文]] * '''浄土経典''' ** [[観音経]] ** [[仏説無量寿経]] ** [[仏説観無量寿経]] ** [[仏説阿弥陀経]] ** [[仏説阿弥陀経 (昭和新纂経典部)]] * '''法華経典''' ** [[妙法蓮華経]]<small>(法華経)</small> * '''密教教典''' ** [[大楽金剛不空真實三昧耶経_般若波羅蜜多理趣品]]<small>(理趣経)</small> * '''禅宗経典''' ** [[二入四行論]]<small>(達磨)</small> === 大乗論書 === * '''中観派の論書''' ** [[中論]] ** [[宝行王正論]] ** [[因縁心論]] ** [[大乗破有論]]<small>(龍樹 造・施護 訳)</small> ** [[十住毘婆沙論]] * '''唯識派の論書''' ** [[唯識三十頌]] * '''浄土教の論書''' ** [[易行品]]<small>(龍樹)</small> ** [[立誓願文]]<small>(慧思)</small> ** [[四弘誓願]]<small>(智顗)</small> ** [[無量寿経優婆提舎願生偈註]]<small>(曇鸞)</small> ** [[讃阿弥陀仏偈]]<small>(曇鸞)</small> === 日本宗典 === * [[十七条憲法]]<small>(聖徳太子)</small> * [[横川法語]]<small>(源信)</small> * [[七箇條の起請文 (浄土宗全書)|七箇條の起請文]]<small>(法然)</small> * [[十二問答]]<small>(法然)</small> * [[十二箇條問答]]<small>(法然)</small> * [[一枚起請文]]<small>(法然)</small> * [[正信念仏偈]]<small>(親鸞)</small> * [[御臨末の御書]]<small>(親鸞)</small> * [[回向文]] * 意訳聖典{{ext scan link|1=http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/977474}} ** [[正信念仏偈 (意訳聖典)]] ** [[歎異抄 (意訳聖典)]] ** [[蓮如上人御文章 (意訳聖典)]] === 講話・説話・書簡 === * [[黒田の聖人へつかはす御文]]<small>(法然)</small> * [[或女房に示されける法語]]<small>(法然)</small> * [[常に仰られける御詞 (法然上人全集)]] * [[平重衡に示す御詞 (法然上人全集)|平重衡に示す御詞]] * [[甘糟太郎忠綱に示す御詞 (法然上人全集)|甘糟太郎忠綱に示す御詞]] * [[元強盗の張本なりし教阿に示す御詞 (法然上人全集)|元強盗の張本なりし教阿に示す御詞]] * [[御臨終の時門弟等に示されける御詞 (法然上人全集)|御臨終の時門弟等に示されける御詞]] * [[善鸞義絶状]]<small>(親鸞)</small> * [[消息法語 (一遍上人語録)|消息法語]]<small>(一遍)</small> * [[門人伝説 (一遍上人語録)|門人伝説]]<small>(一遍述)</small> * [[白骨の御文]]<small>(蓮如)</small> === 縁起 === * [[鷺森旧事記]] ==キリスト教== === 聖書 === *[[聖書]] ==== 旧約聖書 ==== * [[聖詠経]] <small>([[w:日本ハリストス正教会|日本正教会]]翻訳)</small> * [[明治元訳旧約聖書]] <small>([[w:日本聖書協会|日本聖書協会]]翻訳)</small> * [[口語訳旧約聖書 目次]] {{ext scan link|1=http://jco.ibibles.net/index.htm#%C2%A0%3E%C2%A0}} * [[口語旧約聖書]] <small>([[w:日本聖書協会|日本聖書協会]]翻訳)</small>({{color|red|削除提案中}}) * [[旧約聖書 (フランシスコ会訳)|フランシスコ会訳旧約聖書]] <small>([[w:フランシスコ会聖書研究所|フランシスコ会聖書研究所]]翻訳)</small>({{color|red|削除提案中}}) ==== 旧約聖書続編(第二正典/外典) ==== * [[旧約聖書続篇]] <small>([[w:日本聖公会|日本聖公会]]翻訳)</small> * [[KJV 旧約聖書続編 目録]] <small>(King James Bible, 1769)</small> ==== 新約聖書 ==== * [[新約聖書(ヘボン訳)|ヘボン訳新約聖書]] <small>([[作者:ジェームス・カーティス・ヘボン|ヘボン]]、[[作者:サミュエル・ロビンス・ブラウン|ブラウン]]による翻訳)</small> * [[明治元訳新約聖書]] <small>([[w:明治元訳聖書|飜訳委員社中]]翻訳)</small> * [[大正改訳新約聖書]] <small>([[w:日本聖書協会|日本聖書協会]]翻訳)</small> * [[新契約聖書]] <small>([[作者:永井直治|永井直治]]翻訳)</small> * [[我主イイススハリストスの新約]] <small>([[w:日本ハリストス正教会|日本正教会]]翻訳)</small>  * [[我主イエズスキリストの新約聖書]] <small>([[w:カトリック教会|公教会]][[作者:エミール・ラゲ|ラゲ]]翻訳)</small> * [[電網聖書]] <small>([[w:電網聖書|電網聖書]]翻訳)</small> * [[口語訳新約聖書 目次]] {{ext scan link|1=http://jco.ibibles.net/index.htm#%C2%A0%3E%C2%A0}} * [[口語新約聖書]] <small>([[w:日本聖書協会|日本聖書協会]]翻訳)</small>({{color|red|削除提案中}}) === 祈祷文 === * [[主の祈り]] <small>(主&#x79B1;文、天主経)</small> * [[パスハのトロパリ(復活祭讃詞)]] * [[正教要理問答/神の子イイススハリストスに捧ぐる祈祷|神の子イイススハリストスに捧ぐる祈祷]] * [[天使祝詞]] * [[詩四篇・三十一篇・九十一篇(日本聖公会訳)]] * [[詩九十二篇・九十五篇・九十八篇・百篇(日本聖公会訳)]] * [[詩七十一篇・百十六篇(日本聖公会訳)]] * [[詩二十三篇・三十九篇・九十篇(日本聖公会訳)]] * [[詩五十一篇]] * [[ミサ通常文・キリエ・グロリア]]<small>(日本カトリック教会)</small> * [[人類の忘恩に対する償の祈祷]] * [[神聖なる聖体礼儀の歌章の次第]]<small>(ハリストス正教会)</small> * [[大齋の晩課及び先備聖体礼儀の「主よ爾に籲ぶ」]]<small>(ハリストス正教会)</small> * [[八調の品第詞(ステペンナ)]]<small>(ハリストス正教会)</small> * [[大斎第一週間奉事式略]]<small>(ハリストス正教会)</small> ** [[大斎第一週間奉事式略 2]](アンドレイの大カノン) ** [[大斎第一週間奉事式略 3]] * [[聖パスハの奉事]]<small>(ハリストス正教会)</small> {{see also|[[:カテゴリ:讃美歌]]}} === 信条 === * [[基本信条]] {{ext scan link|1=http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1040944}} ** [[ニカイア信条]]({{color|red|削除提案中}}) ** [[ニカイア・コンスタンチノポリス信条]]({{color|red|削除提案中}}) ** [[カルケドン信条]]({{color|red|削除提案中}}) ** [[アタナシオス信条]]({{color|red|削除提案中}}) * [[原ニカイア信条]]<small>(げんニカイアしんじょう、325年)</small> * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第14巻/第二回公会議/聖なる信条|第二回公会議/聖なる信条]]<small>(374~381年)</small> * [[信経|{{r|信経|しんけい}}]]<small>(ニケヤ・コンスタンチノープル信経)(正教会)</small> * [[ニケア信経|ニケア{{r|信経|しんきょう}}]]<small>(ニケア・コンスタンチノープル信経)</small> :(正教会、カトリック教会、日本聖公会) * [[使徒信経(天主公教会1911年)|使徒{{r|信経|しんきょう}}]]<small>(天主公教会1911年)</small> * [[使徒信経(日本聖公会1941年)]] * [[アタナシオ信経]] * [[バプテスト・アナバプテスト教会の信仰告白]] * [[日本基督公會条例]] === キリスト教の歴史 === * [[ニカイア以前の教父たち]] * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I]] * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II]] ** [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第1巻/エウセビオスの教会史/第3巻|エウセビオスの教会史/第3巻]] **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/高名な人々について|高名な人々について]]<small>(教会著名人列伝)</small> ***[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/高名な人々について/ヒエロニムス|ヒエロニムス]](135名) ***[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/高名な人々について/ゲンナディウス|ゲンナディウス]](99名) * [[コラティオネス]](会議)<small>(ヨハネス・カッシアヌス)</small> * [[修道院の制度について]] [[s:la:De coenobiorum institutis|De coenobiorum institutis]]<small>(ヨハネス・カッシアヌス)</small> * [[ドブロトリュビエ]] (Philokalia)<small>(フェオファン篇)</small> * [[聖バルラームと聖ヨサファトの生涯]]<small>(ダマスコのヨハネ)</small>(未完) * [[神の統治について]] [[s:la:De gubernatione Dei|De gubernatione Dei]]<small>(マルセイユのサルヴィアヌス)</small> === 神学 === * [[カテキズム]] * [[基督者の自由について]] * [[基督教綱要]] * [[どちりな・きりしたん]] ** [[けれいど並びにひいですのあるちごの事 (新漢字)]] ** [[でうすの御掟十のまだめんとすの事 (新漢字)]] * [[ニカイア以前の教父たち/第1巻/イレナイオス/異端反駁:第4巻|異端反駁:第4巻]]<small>(エイレナイオス)</small> * [[諸原理について]]<small>(オリゲネス)</small>(未完) * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ポワティエのヒラリウス/序説/ポワティエの聖ヒラリウスの神学|ポワティエの聖ヒラリウスの神学]]<small>(E.W. ワトソン)</small> * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ポワティエのヒラリウス/三位一体論/三位一体論|三位一体論]]<small>(ヒラリウス)</small>(未完) * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第7巻/エルサレムのキュリロス|教理講義]]<small>(エルサレムのキュリロス)</small> * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第7巻/エルサレムのキュリロス/序説/聖体礼儀|エルサレムのキュリロス/序説/聖体礼儀]] * [[信仰について (アンブロシウス)]] * [[死の善について]]<small>(アンブロシウス)</small> * [[エジプトのマカリオス50の霊的説教]]<small>(擬マカリオス)</small> * [[ディオニュシオス・アレオパギテスの著作]]<small>(ジョン・パーカー英訳、1897)</small> ** [[ディオニュシオス・アレオパギテスの著作/神名論|神名論]] ** [[ディオニュシオス・アレオパギテスの著作/神秘神学|神秘神学]] * [[主の祈り、洗礼、聖体に関する注釈]]<small>(モプスエスティアのテオドロス)</small> * [[ニネベのイサアク神秘論文集]]<small>(A. J. ヴェンシンク英訳)</small>(未完) * [[蜂の書]]<small>(''The Book of the Bee'' アフラトのソロモン、1886英訳 [[w:ja:ウォーリス・バッジ|E.A. ウォリス・バッジ]])</small>(未完) * [[鳩の書]]<small>(''Book of the Dove'' [[w:ja:バル・ヘブラエウス|バル・ヘブラエウス]]、1919英訳 [[s:ja:作者:アレント・ヤン・ヴェンシンク|A.J. ヴェンシンク]])</small>(未完) * [[神の言葉の誕生について]] [[s:la:De generatione Divini Verbi|De generatione Divini Verbi]]<small>(ガイウス・マリウス・ウィクトリヌス)</small> * [[ホモウシオスの受容について]] [[s:la:De homoousio recipiendo|De homoousio recipiendo]]<small>(ガイウス・マリウス・ウィクトリヌス)</small> * [[論考 (ヴェローナのゼノ)]] [[s:la:Tractatus (Zeno Veronensis)|Tractatus (Zeno Veronensis)]] * [[言葉の受肉について]] [[s:la:De incarnatione Verbi|De incarnatione Verbi]]<small>(オリゲネス)</small> * [[実証2 (アフラハト)]] 愛について<small>(アフラハト)</small> === 聖書註解・聖書研究 === * [[新約聖書譬喩略解]]<small>(紀好弼 著)</small> * [[ニカイア以前の教父たち/第5巻/キプリアヌス/キプリアヌスの論文/主の祈りについて|主の祈りについて]]<small> (キプリアヌス)</small> * [[マタイ福音書に関する説教]]<small>(ヨアンネス・クリュソストモス)</small>(未完) * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第11巻/ローマ人への手紙注解|ローマ人への手紙注解]]<small>(クリュソストモス)</small> * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第13巻/ガラテヤとエペソについて/ガラテヤ人への手紙注解|ガラテヤ人への手紙注解]]<small>(クリュソストモス)</small> * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第13巻/ガラテヤとエペソについて/エペソ人への手紙注解|エペソ人への手紙注解]]<small>(クリュソストモス)</small> * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第13巻/ピリピ、コロサイ、テサロニケについて/コロサイ人への手紙注解|コロサイ人への手紙注解]]<small>(クリュソストモス)</small> * [[ルカ福音書の解説 (アンブロシウス)]] * [[ヘクサエメロン (アンブロシウス)]] * [[楽園について (アンブロシウス)]] * [[カインとアベルについて (アンブロシウス)]] * [[ノアと箱舟について (アンブロシウス)]] * [[アブラハムについて (アンブロシウス)]] * [[イサクと魂について]]<small>(アンブロシウス)</small> * [[ダビデの詩篇十二篇の解説]]<small>(アンブロシウス)</small> * [[ダビデの詩篇118篇の解説]]<small>(アンブロシウス)</small>(未完) * [[ローマ人への手紙注解 (アンブロシアステル)]] * [[コリント人への第一の手紙注解 (アンブロシアステル)]] * [[コリント人への第二の手紙注解 (アンブロシアステル)]] * [[詩篇の論考]]<small>(ヒラリウス)</small>(未完) * [[砂漠を讃えて]] [[s:la:De laude eremi|De laude eremi]]<small>(リヨンのエウケリウス)</small> * [[聖書霊的解釈の定式]] [[s:la:Formulae spiritalis intelligentiae|Formulae spiritalis intelligentiae]]<small>(リヨンのエウケリウス)</small>(未完) * [[イザヤの幻視に関する説教の翻訳]] [[s:la:Translatio homiliarum in visiones Isaiae|Translatio homiliarum in visiones Isaiae]]<small>(オリゲネス)</small> * [[エレミヤ書とエゼキエル書に関する説教の翻訳]] [[s:la:Translatio Homiliarum in Ieremiam et Ezechielem|Translatio Homiliarum in Ieremiam et Ezechielem]]<small>(オリゲネス)</small>(未完) === 講話・説教 === * [[イェルサリム大主教聖キリール教訓]] * [[聖金口イオアン教訓下]] * [[シリヤの聖エフレム教訓]] * [[聖詠講話上編]]<small>(金口イオアン著)</small> * [[聖詠講話中編]]<small>(  同上   )</small> * [[埃及マカリイ全書]] * [[シリヤの聖イサアク全書]] * [[ニネベのイサアク神秘論文集]] * [[祈祷惺々集]]<small>(フェオファン編)</small> * [[信経問答]]<small>(正教会事務所)</small> * [[十誡問答]]<small>(正教会事務所)</small> * [[通俗正教教話]] <small>(1909年2版、正教会編輯局発行)</small> === 評論 === * [[時事雑評二三 (新字旧仮名)]]<small>(内村鑑三)</small> * [[問答二三 (新字旧仮名)]]<small>(内村鑑三)</small> === キリシタン文献・ローマカトリック教会関連文献 === * [[コンチリサンの略]] * [[吉利支丹文学抄]]<small>([[w:村岡典嗣|村岡典嗣 編]])</small> ** [[さんぺいとろの御作業]] ** [[さんゑうすたきよの御作業]] ** [[こんてむつすむんぢ抄]] ** [[でうすの御性體と御善徳の事]] ** [[御扶けの御恩の事]] ** [[善人達のよきこんしゑんしやの悦びの事]] * 切支丹宗教文学 {{ext scan link|1=http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1209456}}<small>(現在収録不可)</small> ** コンテンプツスムンヂ ** 信心録 ヒイデスの経 ** サントスの御作業 * [[ぎや・ど・ぺかどる 上巻]] {{ext scan link|1=http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1111597}}<small>(ルイス・デ・グラナダ著)</small> * [[ぎや・ど・ぺかどる 下巻]] {{ext scan link|1=http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1080571}} === 日本基督教団関連文書 === * [[日本基督教団生活綱領]] * [[日本基督教団より大東亜共栄圏に在る基督教徒に送る書翰]] * [[靖国の英霊]] * [[日本基督教団の指令]] === ホーリネス関連文書 === * [[和協覚書]] === アッセンブリーズ・オブ・ゴッド関連文書 === * [[基本的真理に関する宣言]]({{color|red|削除提案中}}) == イスラム教 == * [[コーラン]] * [[イマーム・サッジャードの権利書]] * [[ナフジュル・バラーガ]] * [[短い信条]]<small>(アブ・ハミド・アル・ガザーリー、1111年没)</small> * [[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え]]<small>(ガザーリー)</small>(「著作リスト」が未完) [[Category:宗教|*]] [[カテゴリ:索引|しゆうきよう]] == 神道 == * [[大祓詞]]、[[祓詞]] * [[直毘霊]] * [[天津祝詞]] * [[祓除と貨幣の関係]] * [[国体論史余論]]<small>(内務省神社局)</small> === 諏訪信仰 === * [[陬波御記文・陬波私注]] * [[諏訪信重解状]] == 儒教 == === 四書 === * [[大學章句]] * [[中庸章句]] * [[論語]] * [[孟子]] === 十三経 === * [[禮記]] * [[春秋左氏傳]] * [[孝経]] == 道教 == * [[老子道徳経]] * [[荘子]] * [[陰符經]]<small>(黄帝陰符経)</small> == ユダヤ教 == * [[ユダヤ古代誌]] [[s:en:The Antiquities of the Jews|The Antiquities of the Jews]]<small>(フラウィウス・ヨセフ)</small>(未完) == ギリシャ・ローマ哲学 == * [[トゥスクルム荘対談集]]<small>(キケロ)</small> * [[新プラトン主義哲学者断片集/サッカス (ブイエ訳)]]<small>(アンモニオス・サッカス)</small> == その他 == * [[フランス政府セクト対策一覧]] [[en:Wikisource:Religious texts]] [[el:Βικιθήκη:Θρησκευτικά κείμενα]] [[de:Religion]] [[fr:Portail:Religions et Croyances/travaux]] [[hr:Religiozni tekstovi]] [[pl:Teksty religijne]] [[tr:VikiKaynak:Dinî metinler]] [[vi:Wikisource:Văn kiện tôn giáo]] [[zh:Wikisource:宗教]] s2mqofvbm49fciczgtk65y892gvq3lb 利用者:村田ラジオ 2 28294 242689 242651 2026-05-26T20:32:32Z 村田ラジオ 14210 校正 242689 wikitext text/x-wiki {{resize|120%|この利用者が投稿したもの}}(入力中を含む) ===1. 聖イサク=== [[Wikisource:宗教]]< * [[シリヤの聖イサアク全書]] * [[ニネベのイサアク神秘論文集]](A. J. ヴェンシンク) {| |valign=top| :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第1論文|第1論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第2論文|第2論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第3論文|第3論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第4論文|第4論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第7論文|第7論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第8論文|第8論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第9論文|第9論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第10論文|第10論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第11論文|第11論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第12論文|第12論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第13論文|第13論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第14論文|第14論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第15論文|第15論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第16論文|第16論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第17論文|第17論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第30論文|第30論文]] 罪の力と邪悪な働き :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第31論文|第31論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第32論文|第32論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第33論文|第33論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第34論文|第34論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第35論文|第35論文]] 絶え間ない行動とあらゆる種類の道徳を考慮した問答形式の論文 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第36論文a|第36論文a]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第37論文|第37論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第38論文|第38論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第39論文|第39論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第40論文|第40論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第43論文|第43論文]] 霊的な知恵に満ちた有益な言葉 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第44論文|第44論文]] 知識の程度と信仰の程度について :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第45論文|第45論文]] 有益な助言 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第46論文|第46論文]] その他の考慮事項 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第47論文|第47論文]] 霊的な事柄における魂の教育という神の摂理に :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第48論文|第48論文]] 魂が常にさらされる光と闇の様々な状態 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第50論文|第50論文]] 様々な考察をまとめた短い教訓集 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第51論文|第51論文]] 知識の3つの段階とその奉仕と衝動との区別、魂の信仰とその中に隠された神秘の宝について ::(a) 知識の第一段階 ::(b) 知識の第二段階 ::(c) 知識の第三段階。つまり完全な段階 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第53論文|第53論文]] 祈りと、絶えず思い出すことが必然的に求められ、人が区別して唱え、保持することが非常に有益であるその他の事柄について :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第54論文|第54論文]] マゲナヌータに関するその他の説明 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第55論文|第55論文]] 魂の中に隠された警戒心を :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第56論文|第56論文]] 人の生命に関する美しい考察 |valign=top| :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第57論文|第57論文]] 神の愛のための忍耐がどのようにして神の助けを得るのか :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第58論文|第58論文]] 神の近くに住み、認識の生活の中で日々を過ごす人々について :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第59論文|第59論文]] 有益な談話 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第60論文|第60論文]] 必然性がなければ、何らかのしるしを望んだり求めたりしてはならないこと :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第61論文|第61論文]] 神は何のために神を愛する人たちへの誘惑を許すのか :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第62論文|第62論文]] 人の中に湧き起こる思考によって、自分がどの段階に属し、どのような思考が続くかを知ることができるということ :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第63論文|第63論文]] 認識の心理状態にある人々は、なぜ肉体の粗雑さに応じて霊的なことを考えるのか :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第64論文|第64論文]] 心中に起こる、祈りによって浄化されるさまざまな状態について :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第65論文|第65論文]] 心の警戒に関する指示 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第66論文|第66論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第67論文|第67論文]] 理解可能なものの区別に関して例をあげ、それぞれの使い方を示しての説明 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第68論文|第68論文]] 短いセクション :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第69論文|第69論文]] 思慮ある者はどのように黙想を務めるべきか :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第70論文|第70論文]] 初期知識の微妙な順序 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第71論文|第71論文]] 恩寵から生じる影響について :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第72論文|第72論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第73論文|第73論文]] これまでに述べられた内容の説明 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第74論文|第74論文]] 聖人の中に神に似たものを創造している霊的目的について :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第75論文|第75論文]] 隠された状態と、そこに存在する力と影響力 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第76論文|第76論文]] 短い言葉 :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第77論文|第77論文]] この章は生命力に満ちている :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第78論文|第78論文]] 世俗からの逃避によって得られる… :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第79論文|第79論文]] :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第80論文|第80論文]] 徹夜祷とその間の様々な種類の労働について :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第81論文|第81論文]] なぜ独居修行者たちはそれ以上に孤独を重んじるのか :* [[ニネベのイサアク神秘論文集/第82論文|第82論文]] 謙虚さはどれほどの名誉を持ち、その地位は |} ===2. マカリオス=== * [[エジプトのマカリオス50の霊的説教]] (擬マカリオス)(完) :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教1|説教1]] 預言者エゼキエルに記された幻の寓話的解釈。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教2|説教2]] 暗黒の王国、すなわち罪の王国について、そして神だけが私たちから罪を取り除き、邪悪な君主の束縛から私たちを救い出すことができるということについて。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教3|説教3]] 兄弟たちは互いに誠実、単純、愛、平和のうちに生きるべきであり、心の中では競争と戦いを続けるべきである。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教4|説教4]] キリスト教徒は、神と天使たちから天の賞賛を得るために、この世での競争を注意深く慎重に成し遂げるべきである。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教5|説教5]] キリスト教徒とこの世の人々の間には大きな違いがある。この世の精神を持つ人々は心と精神において地上の束縛に縛られているが、他の人々は天の父の愛を切望し、ただ目の前に父を待ち望んでいる。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教6|説教6]] 神を喜ばせたいと願う者は、平穏と静寂、優しさと知恵をもって祈りを捧げるべきであり、大声で叫んで他人に迷惑をかけるべきではない。説教には、王座と冠が実際に創造されたものであるかどうか、そしてイスラエルの12の王座についてという2つの質問も含まれている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教7|説教7]] キリストの人間に対する慈愛について。説教にはいくつかの質問と答えも含まれている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教8|説教8]] 祈りの中でキリスト教徒に起こること、そして完全さの尺度について、キリスト教徒が完全な尺度に達することは可能かどうか。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教9|説教9]] 神の約束と預言は、さまざまな試練と誘惑を通して成就し、神のみに従う者は悪魔の誘惑から救われる。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教10|説教10]] 謙虚な心と真摯さによって神の恵みの賜物は保存されるが、傲慢さと怠惰によってそれらは破壊される。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教11|説教11]] 聖霊の力は人の心の中で火のようであること、心に湧き上がる考えを見分けるために何が必要か、そしてモーセが柱のてっぺんに立てた死んだ蛇がキリストの象徴であることなど。説教には二つの対話があり、一つはキリストと悪魔、サタンとの対話、もう一つは罪人と同じ罪人との対話である。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教12|説教12]] アダムが神の戒めを破る前、そして自分の姿と天の姿の両方を失った後のアダムの状態について。説教には、非常に有益な質問がいくつか含まれている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教13|説教13]] 神がキリスト信徒に期待する成果。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教14|説教14]] 神に思いと心を捧げる人々は、心の目が開かれ、神が彼らに最も神聖で純粋な神秘を与え、神が恵みを授けてくれることを望みながらそうするのである。天国の善いものを手に入れたいと願う私たちがすべきこと。そして使徒と預言者は窓から差し込む太陽の光にたとえられる。説教ではまた、サタンの「地」と天使の「地」とは何か、そしてどちらも無形で目に見えないものであることを教えている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教15|説教15]] この説教は、世界の救い主であるキリスト・イエスの配偶者に対して、魂がいかに聖潔と貞潔と純潔をもってふるまうべきかを広く教えている。また、復活のときにすべての部分がよみがえるかどうか、悪、恩寵、自由意志、人間の尊厳など、多くの重要な教えに満ちた議論も含まれている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教16|説教16]] 霊的な人は最初の罪から生じる誘惑や逆境にさらされる。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教17|説教17]] キリスト教徒の霊的塗油とその栄光について、そしてキリストなしには救われることも永遠の命にあずかることも不可能であることについて。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教18|説教18]] キリスト教徒の宝であるキリストと聖霊について、キリストと聖霊はそれを様々な方法で実践して完成に至る。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教19|説教19]] 進歩し成長したいと願うキリスト教徒は、内在する罪から解放され、聖霊に満たされるために、あらゆる善いことに自らを駆り立てるべきである。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教20|説教20]] 内なる人の真の医者であるキリストだけが、魂を癒し、恵みの衣でそれを飾ることができるのである。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教21|説教21]] キリスト教徒には、内なる戦いと外なる戦いという二つの戦いが待ち受けている。後者は、地上の煩いから身を引くためのものであり、前者は、心の中で、邪悪な霊の誘惑に対抗するためのものである。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教22|説教22]] この世を去る人々の二通りの状態について。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教23|説教23]] 王家の血統から生まれた者だけが高価な王家の真珠を身につけることができるように、神の子だけが天国の真珠を身につけることが許されている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教24|説教24]] キリスト教徒の状態は、商品やパン種のようなものである。商人が地上の利益を蓄えるように、キリスト教徒は世界中に散らばった思いを集める。パン種が塊全体をパン種に変えるように、罪のパン種はアダムの種族全体に浸透する。しかしキリストは、忠実な魂には天の善のパン種を入れる。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教25|説教25]] この説教は、キリストによって強められなければ、誰も悪魔の妨害を克服することはできないこと、そして神の栄光を望む者がしなければならないことを教えている。また、アダムの不従順によって私たちは肉欲の束縛に陥ったが、十字架の神秘によってそこから解放されたことも教えている。さらに、涙と神の火の力は偉大であることを教えてくれる。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教26|説教26]] 不滅の魂の価値と大切さ、力と効力、そしてそれがいかにしてサタンに誘惑され、誘惑から解放されるかについて。また、非常に素晴らしい教えに満ちたいくつかの質問も含まれている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教27|説教27]] この説教は、前述の説教と同様に、キリスト教徒の尊厳と地位について長々と説明している。そして、神の知恵に満ちたいくつかの質問を織り交ぜながら、自由意志に関する多くの有益なことを教えている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教28|説教28]] この説教は、罪のせいで主が魂の中に住まわれないという魂の災難を描写し嘆き、また、洗礼者ヨハネに関して、女から生まれた者の中で彼より偉大な者はいないと述べている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教29|説教29]] 神は人類に恵みの分配を二通りの方法で行い、公正な裁きによってその成果を要求することを意図している。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教30|説教30]] 人の魂が神の王国に入るには聖霊によって生まれなければならない。そして、それがどのように実現されるかについて。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教31|説教31]] 信者は心を変え、すべての思いを神に集めるべきである。なぜなら、神への奉仕はすべてこれにかかっているからである。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教32|説教32]] キリスト教徒の栄光は今も彼らの魂の中に留まり、復活の時に現れ、彼らの敬虔さに応じて彼らの体を栄光に輝かせるであろう。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教33|説教33]] 私たちは神に絶えず注意深く祈るべきである。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教34|説教34]] キリスト教徒の栄光については、復活の時に彼らの体に与えられ、彼らは魂と共に啓蒙されるであろう。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教35|説教35]] 古い安息日と新しい安息日について。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教36|説教36]] 魂と肉体の二重の復活と復活した者の様々な栄光について。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教37|説教37]] 楽園と霊的法則について。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教38|説教38]] 真のキリスト教徒を見分けるには、またそれが誰であるかを見分けるには、非常に正確な判断力と知性が求められる。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教39|説教39]] 聖書が神から私たちに与えられた理由。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教40|説教40]] すべての美徳とすべての悪徳は互いに結びついており、鎖のように互いにつながっている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教41|説教41]] 魂の秘密の部屋は非常に深く、それは恩恵や邪悪さの成長に比例して成長する。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教42|説教42]] 外的なものではなく、内的なものが人間を前進させたり傷つけたりする。つまり、恵みの霊か邪悪の霊かである。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教43|説教43]] キリスト教徒の進歩については、その力の全てが心次第であり、ここでは様々な方法で説明されている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教44|説教44]] 魂の苦しみと病を{{r|癒|いや}}したキリストによって、キリスト教徒の内にどのような変化と再生がもたらされるであろうか。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教45|説教45]] この世のいかなる芸術も富でもなく、ただキリストの出現だけが人間を癒すことができる。この説教は人間と神との偉大な親族関係を説いている。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教46|説教46]] 神の言葉とこの世の言葉、そして神の子らとこの世の子らの違いについて。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教47|説教47]] 律法のもとで行われた事柄の寓話的解釈。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教48|説教48]] 神への完全な信仰について。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教49|説教49]] この世の快楽を捨て去ったとしても、あの世の祝福を得なければ十分ではない。 :*[[エジプトのマカリオス50の霊的説教/説教50|説教50]] 神は聖徒たちを通して奇跡を起こす。 ===3. クリソストモス=== [[Wikisource:宗教]]< * [[マタイ福音書に関する説教]] 目録(クリソストムス)(未完) {| |valign=top| :* [[マタイ福音書に関する説教/説教13|説教13]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教14|説教14]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教15|説教15]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教15-2|説教15-2]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教16|説教16]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教16-2|説教16-2]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教17|説教17]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教17-2|説教17-2]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教18|説教18]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教18-2|説教18-2]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教19|説教19]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教19-2|説教19-2]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教20|説教20]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教21|説教21]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教22|説教22]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教22-2|説教22-2]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教23|説教23]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教23-2|説教23-2]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教24|説教24]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教25|説教25]] |valign=top| :* [[マタイ福音書に関する説教/説教33|説教33]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教34|説教34]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教35|説教35]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教36|説教36]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教37|説教37]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教38|説教38]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教39|説教39]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教40|説教40]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教41|説教41]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教42|説教42]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教65|説教65]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教66|説教66]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教67|説教67]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教68|説教68]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教69|説教69]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教70|説教70]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教71|説教71]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教72|説教72]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教73|説教73]] :* [[マタイ福音書に関する説教/説教74|説教74]] |} *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第14巻/ヨハネ福音書注解|ヨハネ福音書注解]](クリソストモス) (未完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第11巻/使徒行伝の注解|使徒行伝の注解]] (クリソストモス) (未完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第11巻/ローマ人への手紙注解|ローマ人への手紙注解]](完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第12巻/コリント人への手紙第一の注解|コリント人への手紙第一の注解]](未完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第13巻/ガラテヤとエペソについて/ガラテヤ人への手紙注解|ガラテヤ人への手紙注解]] (完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第13巻/ガラテヤとエペソについて/エペソ人への手紙注解|エペソ人への手紙注解]] (完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第13巻/ピリピ、コロサイ、テサロニケについて/ピリピ人への手紙注解|ピリピ人への手紙注解]](未完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第13巻/ピリピ、コロサイ、テサロニケについて/コロサイ人への手紙注解|コロサイ人への手紙注解]](完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第13巻/ピリピ、コロサイ、テサロニケについて/テサロニケ人への第一の手紙注解|テサロニケ人への第一の手紙注解]](完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第9巻/マタイ26章39節についての説教|マタイ26章39節についての説教]](完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第9巻/屋根を突き破って降ろされた中風の患者についての説教|屋根を突き破って降ろされた中風の患者についての説教]](完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第9巻/オリンピアスへの手紙|オリンピアスへの手紙]] *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第9巻/アンティオキアの人々への彫像に関する説教|アンティオキアの人々への彫像に関する説教]](未完) ===4. オリゲネス=== * [[諸原理について]](オリゲネス) :* [[諸原理について/序説]] :* [[諸原理について/第1巻|第1巻]] {| |valign=top| :* [[諸原理について/第1巻/第1章|第1巻/第1章]] :* [[諸原理について/第1巻/第2章|第1巻/第2章]] :* [[諸原理について/第1巻/第3章|第1巻/第3章]] :* [[諸原理について/第1巻/第4章|第1巻/第4章]] :* [[諸原理について/第1巻/第5章|第1巻/第5章]] |valign=top| :* [[諸原理について/第1巻/第6章|第1巻/第6章]] :* [[諸原理について/第1巻/第7章|第1巻/第7章]] :* [[諸原理について/第1巻/第8章|第1巻/第8章]] :* [[諸原理について/第1巻/第9章|第1巻/第9章]] :* [[諸原理について/第1巻/第10章|第1巻/第10章]] |} :* [[諸原理について/第2巻|第2巻]] {| |valign=top| :* [[諸原理について/第2巻/第1章|第2巻/第1章]] :* [[諸原理について/第2巻/第2章|第2巻/第2章]] :* [[諸原理について/第2巻/第3章|第2巻/第3章]] :* [[諸原理について/第2巻/第4章|第2巻/第4章]] :* [[諸原理について/第2巻/第5章|第2巻/第5章]] :* [[諸原理について/第2巻/第6章|第2巻/第6章]] |valign=top| :* [[諸原理について/第2巻/第7章|第2巻/第7章]] :* [[諸原理について/第2巻/第8章|第2巻/第8章]] :* [[諸原理について/第2巻/第9章|第2巻/第9章]] :* [[諸原理について/第2巻/第10章|第2巻/第10章]] :* [[諸原理について/第2巻/第11章|第2巻/第11章]] |} :* [[諸原理について/第3巻|第3巻]] {| |valign=top| :* [[諸原理について/第3巻/第1章|第3巻/第1章]] :* [[諸原理について/第3巻/第2章|第3巻/第2章]] :* [[諸原理について/第3巻/第3章|第3巻/第3章]] :* [[諸原理について/第3巻/第4章|第3巻/第4章]] |valign=top| :* [[諸原理について/第3巻/第5章|第3巻/第5章]] :* [[諸原理について/第3巻/第6章|第3巻/第6章]] :* [[諸原理について/第3巻/第7章|第3巻/第7章]] :* [[諸原理について/第3巻/第8章|第3巻/第8章]] |} :* [[諸原理について/第4巻|第4巻]] :* [[諸原理について/第4巻/第1章|第4巻/第1章]] :* [[諸原理について/第4巻/第2章|第4巻/第2章]] :* [[諸原理について/解説|解説]] *[[言葉の受肉について]] [[s:la:De incarnatione Verbi|De incarnatione Verbi]](完) *[[エレミヤ書とエゼキエル書に関する説教の翻訳]] [[s:la:Translatio Homiliarum in Ieremiam et Ezechielem|Translatio Homiliarum in Ieremiam et Ezechielem]](未完) *[[イザヤの幻視に関する説教の翻訳]] [[s:la:Translatio homiliarum in visiones Isaiae|Translatio homiliarum in visiones Isaiae]](完) *[[39の説教の翻訳]] [[s:la:Translatio XXXIX Homiliarum|Translatio XXXIX Homiliarum]] ===5. ニカイア教父シリーズ=== *[[ニカイア以前の教父たち]] *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I]] *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II]] **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第1巻|第1巻]] – エウセビオス: 紀元1年から324年までの教会史、コンスタンティヌス大帝の生涯、コンスタンティヌスを讃える演説 ***[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第1巻/エウセビオスの教会史/第1巻|エウセビオスの教会史/第1巻]] **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第2巻|第2巻]] – ソクラテス: 西暦305年から438年までの教会史、ソゾメノス ([[w:en:Sozomen|en]]): 西暦323年から425年までの教会史 **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻|第3巻]] – テオドレトス、ヒエロニムスとゲンナディウス、ルフィヌス ([[w:en:Tyrannius Rufinus|en]])とヒエロニムス **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第4巻|第4巻]] – アタナシオス: 選集と手紙 **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第5巻|第5巻]] – ニュッサのグレゴリオス: 教義論文、選集および書簡 **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第6巻|第6巻]] – ヒエロニムス: 手紙と選集 **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第7巻|第7巻]] – エルサレムのキュリロス、ナジアンゾスのグレゴリオス **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第8巻|第8巻]] – バシレイオス: 手紙と選集 **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻|第9巻]] – ポワティエのヒラリウス、ダマスコのヨアンネス **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第10巻|第10巻]] – アンブロシウス: 選集と手紙 **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第11巻|第11巻]] – スルピティウス・セウェルス、レランスのウィンケンティウス、ヨハネス・カッシアヌス **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第12巻|第12巻]] – レオ1世、グレゴリウス1世 **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第13巻|第13巻]] – グレゴリウス1世 (パート2)、シリアのエフレム、アフラハト **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第14巻|第14巻]] – 七つの全地公会議 *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻|第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻]] {| |valign=top| :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第1章|第1巻/第1章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第2章|第1巻/第2章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第3章|第1巻/第3章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第4章|第1巻/第4章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第5章|第1巻/第5章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第6章|第1巻/第6章]] |valign=top| :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第7章|第1巻/第7章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第8章|第1巻/第8章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第9章|第1巻/第9章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第10章|第1巻/第10章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第11章|第1巻/第11章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/テオドレトス/教会史/第1巻/第12章|第1巻/第12章]] |} *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/高名な人々について|第3巻/高名な人々について]](著名人列伝) **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/高名な人々について/ヒエロニムス|ヒエロニムス]](135人) **[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/高名な人々について/ゲンナディウス|ゲンナディウス]](99人) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第3巻/ルフィヌス/使徒信条の解説|第3巻/ルフィヌス/使徒信条の解説]](ルフィヌス)(未完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第7巻/ナジアンゾスのグレゴリオス演説|第7巻/ナジアンゾスのグレゴリオス演説]] (未完) *[[原ニカイア信条]](325年) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第14巻/第二回公会議/聖なる信条|第14巻/第二回公会議/聖なる信条]](374 - 381年) *[[ニカイア以前の教父たち/第2巻/ヘルマスの牧者]] (完) ===6. ユスティノス=== *[[ニカイア以前の教父たち/第1巻/殉教者ユスティノス/トリュフォンとの対話|トリュフォンとの対話]](完) ===7. エイレナイオス 他=== *[[ニカイア以前の教父たち/第1巻/イレナイオス/異端反駁:第1巻|異端反駁:第1巻]](エイレナイオス)(完) *[[ニカイア以前の教父たち/第1巻/イレナイオス/異端反駁:第2巻|異端反駁:第2巻]](エイレナイオス)(完) *[[ニカイア以前の教父たち/第1巻/イレナイオス/異端反駁:第3巻|異端反駁:第3巻]](エイレナイオス)(完) *[[ニカイア以前の教父たち/第1巻/イレナイオス/異端反駁:第4巻|異端反駁:第4巻]](エイレナイオス)(完) *[[ニカイア以前の教父たち/第1巻/イレナイオス/異端反駁:第5巻|異端反駁:第5巻]](エイレナイオス)(完) *[[ニカイア以前の教父たち/第3巻/護教的論文/偶像崇拝について|偶像崇拝について]](テルトゥリアヌス)(完) *[[ニカイア以前の教父たち/第5巻/キプリアヌス/キプリアヌスの論文/主の祈りについて|主の祈りについて]] (キプリアヌス) (完) *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第7巻/エルサレムのキュリロス/教理講義|教理講義]] (キュリロス) (完) **[[教理講義4]] 《教義の10の要点について》 *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第7巻/エルサレムのキュリロス/序説|エルサレムのキュリロス/序説]] *[[神の言葉の誕生について]](ガイウス・マリウス・ウィクトリヌス) (完) :::[[利用者:村田ラジオ#1. 聖イサク|トップに戻る]] ===8. ヒラリウス=== *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ポワティエのヒラリウス/三位一体論|三位一体論]] (ヒラリウス) (未完) * [[詩篇の論考]](未完) ** [[詩篇の論考/序文|序文]] ** [[詩篇の論考/詩篇第1篇|詩篇第1篇]] ** [[詩篇の論考/詩篇2篇|詩篇2篇]] ** [[詩篇の論考/詩篇9篇|詩篇9篇]] ** [[詩篇の論考/詩篇13篇|詩篇13篇]] ** [[詩篇の論考/詩篇14篇|詩篇14篇]] ** [[詩篇の論考/詩篇51篇|詩篇51篇]] ** [[詩篇の論考/詩篇61篇|詩篇61篇]] ** [[詩篇の論考/詩篇62篇|詩篇62篇]] ** [[詩篇の論考/詩篇67篇|詩篇67篇]] ===9. アンブロシウス=== *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第10巻/著作/キリスト教信仰の解説|ニカイア後教父: シリーズ II/信仰について]](アンブロシウス)入力中 * [[信仰について (アンブロシウス)]](完) * [[ルカ福音書の解説 (アンブロシウス)]](完) * [[ヘクサエメロン (アンブロシウス)]](第5巻のみが未完) * [[楽園について (アンブロシウス)]](完) * [[カインとアベルについて (アンブロシウス)]](完) * [[ノアと箱舟について (アンブロシウス)]](完) * [[アブラハムについて (アンブロシウス)]](完) * [[イサクと魂について]](完) * [[死の善について]](完) * [[世界からの逃避について]](完) * [[ヤコブと祝福された人生について]](未完) * [[族長ヨセフについて]](未完) * [[ダビデの詩篇十二篇の解説]](完) * [[ダビデの詩篇118篇の解説]](未完) ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/プロローグ|プロローグ]] ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/1番目の言葉|1番目の言葉]] アレフ ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/2番目の言葉|2番目の言葉]] ベト ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/3番目の言葉|3番目の言葉]] ギメル ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/4番目の言葉|4番目の言葉]] ダレト ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/5番目の言葉|5番目の言葉]] ヘー ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/6番目の言葉|6番目の言葉]] ワウ ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/7番目の言葉|7番目の言葉]] ザイン ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/8番目の言葉|8番目の言葉]] ヘト ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/9番目の言葉|9番目の言葉]] テト ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/10番目の言葉|10番目の言葉]] ヨド ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/11番目の言葉|11番目の言葉]] カフ ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/12番目の言葉|12番目の言葉]] ラメド ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/13番目の言葉|13番目の言葉]] メム ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/14番目の言葉|14番目の言葉]] ヌン ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/15番目の言葉|15番目の言葉]] サメク ** [[ダビデの詩篇118篇の解説/16番目の言葉|16番目の言葉]] アイン * [[ローマ人への手紙注解 (アンブロシアステル)]](完) * [[コリント人への第一の手紙注解 (アンブロシアステル)]](完) * [[コリント人への第二の手紙注解 (アンブロシアステル)]](完) ===10. アウグスティヌス=== * [[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ I/第7巻/ヨハネ福音書論考|ヨハネ福音書論考]] 入力中 * [[三位一体論 (アウグスティヌス)]] 入力中 ===11. レオ1世=== *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第12巻/レオ1世/説教|第12巻/レオ1世/説教]](レオ1世)入力中 ===12. ダマスコのヨハネ=== *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第1巻|正教信仰の正確な解説/第1巻]](ヨハネ・ダマスキン)入力中 {| |valign=top| :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第1巻/第1章|第1章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第1巻/第2章|第2章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第1巻/第3章|第3章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第1巻/第4章|第4章]] |valign=top| :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第1巻/第5章|第5章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第1巻/第6章|第6章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第1巻/第7章|第7章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第1巻/第8章|第8章]] |} *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第2巻|正教信仰の正確な解説/第2巻]] {| |valign=top| :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第2巻/第1章|第1章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第2巻/第2章|第2章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第2巻/第3章|第3章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第2巻/第4章|第4章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第2巻/第5章|第5章]] :*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ 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:*[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第3巻/第18章|第18章]] |} *[[ニカイア教父とニカイア後教父: シリーズ II/第9巻/ダマスコのヨハネ/正教信仰の正確な解説/第4巻|正教信仰の正確な解説/第4巻]] :::[[利用者:村田ラジオ#1. 聖イサク|トップに戻る]] ===13. フィロカリア=== *[[ドブロトリュビエ]] (Philokalia) *[[ドブロトリュビエ/第1巻|第1巻]] **[[ドブロトリュビエ/第1巻/大アントニオスの言葉と彼に関する伝説|大アントニオスの言葉と彼に関する伝説]] **[[ドブロトリュビエ/第1巻/大アントニオスの名言の解説|大アントニオスの名言の解説]] **[[ドブロトリュビエ/第1巻/アバ・イザヤが弟子たちに語った言葉|アバ・イザヤが弟子たちに語った言葉]](アバ・イザヤ) **[[ドブロトリュビエ/第1巻/新米修道士へのルールとアドバイス|新米修道士へのルールとアドバイス]](アバ・イザヤ) **[[ドブロトリュビエ/第1巻/アバ・イザヤの言葉|アバ・イザヤの言葉]](アバ・イザヤ) **[[ドブロトリュビエ/第1巻/心を守ることについて27章|心を守ることについて27章]](アバ・イザヤ) **[[ドブロトリュビエ/第1巻/修道士ニコラスへのメッセージ|修道士ニコラスへのメッセージ]](修行者マルコ) **[[ドブロトリュビエ/第1巻/修行者マルコの著作に対するニコラス修道士の反応|修行者マルコの著作に対するニコラス修道士の反応]] **[[ドブロトリュビエ/第1巻/霊的法則に関する200章|霊的法則に関する200章]](修行者マルコ) **[[ドブロトリュビエ/第1巻/行いによって義とされると考える人々について|行いによって義とされると考える人々について]](修行者マルコ) *[[ドブロトリュビエ/第2巻|第2巻]] **[[ドブロトリュビエ/第2巻/霊的生活の完成度について|霊的生活の完成度について]](ヨハネス・カッシアヌス) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/悔い改めの働きの終了について|悔い改めの働きの終了について]](ヨハネス・カッシアヌス) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/テオドロスへ 覚醒と祈りについて|テオドロスへ 覚醒と祈りについて]](ヘシュキオス長老) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/祈りに関する153章|祈りに関する153章]](シナイのニール) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/悪の八魂について|悪の八魂について]](シナイのニール) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/悔い改めについて|悔い改めについて]](ヨハネ・クリマクス) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/美徳と情熱について–また情熱との戦いについて|美徳と情熱について–また情熱との戦いについて]](ヨハネ・クリマクス) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/8つの主要な情熱との戦いについて|8つの主要な情熱との戦いについて]](ヨハネ・クリマクス) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/平静さについて|平静さについて]](ヨハネ・クリマクス) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/バルサヌフィオスの禁欲的教え|バルサヌフィオスの禁欲的教え]](大バルサヌフィオス) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/アバ・ドロテオスの禁欲的教え|アバ・ドロテオスの禁欲的教え]](アバ・ドロテオス) **[[ドブロトリュビエ/第2巻/シリアの聖イサクの禁欲的教え|シリアの聖イサクの禁欲的教え]](シリアのイサク) *[[ドブロトリュビエ/第3巻|第3巻]] **[[ドブロトリュビエ/第3巻/霊的知識と識別についての100章|霊的知識と識別についての100章]](フォティケのディアドコス) **[[ドブロトリュビエ/第3巻/愛についての400章|愛についての400章]](告白者マクシモス) **[[ドブロトリュビエ/第3巻/愛・禁欲・霊的生活について400章|愛・禁欲・霊的生活について400章]](アバ・タラシオス) **[[ドブロトリュビエ/第3巻/最も魂をたすける100の章|最も魂をたすける100の章]](エデッサのテオドロス) **[[ドブロトリュビエ/第3巻/覚醒についての40章|覚醒についての40章]](シナイのフィロテオス) *[[ドブロトリュビエ/第4巻|第4巻]] **[[ドブロトリュビエ/第4巻/修道士への禁欲的な指導|修道士への禁欲的な指導]](ストゥディオスのテオドロス) *[[ドブロトリュビエ/第5巻|第5巻]] :::新神学者シメオン :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/新神学者シメオンの略歴|新神学者シメオンの略歴]] :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/実践的および神学的な章|実践的および神学的な章]](新神学者シメオン) :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/敬虔なる長老シメオンの禁欲的な説教|敬虔なる長老シメオンの禁欲的な説教]](彼の師、敬虔者シメオン) :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/信仰について、そしてこの世に生きる人間が完璧を達成するのは不可能だと言う人々へ|信仰について、そしてこの世に生きる人間が完璧を達成するのは不可能だと言う人々へ]] :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/三つの注意と祈りについて|三つの注意と祈りについて]] :::ニケタス・ステタトス :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/ニケタス・ステタトスの略歴|ニケタス・ステタトスの略歴]] :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/最初の100の実践的な章|最初の100の実践的な章]] :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/次の100の自然心理学的章 – 精神の浄化について|次の100の自然心理学的章 – 精神の浄化について]] :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/最後の100の思索的な章 – 愛と人生の完成について|最後の100の思索的な章 – 愛と人生の完成について ]] :::シナイのグレゴリオス :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/戒めと教義・警告と約束についての137章|戒めと教義・警告と約束についての137章]](シナイのグレゴリオス) :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/沈黙行者たちへの指示|沈黙行者たちへの指示]](シナイのグレゴリオス) :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/静寂と祈りについての15章|静寂と祈りについての15章]](シナイのグレゴリオス) :::修道士ニケフォロス :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/覚醒と心を守ることについて|覚醒と心を守ることについて]](修道士ニケフォロス) :::グレゴリオス・パラマス :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/名誉ある修道女クセニアに|名誉ある修道女クセニアに]](グレゴリオス・パラマス) :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/キリスト教法に基づく十戒|キリスト教法に基づく十戒]](グレゴリオス・パラマス) :::ダマスコのペトロ :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/ダマスコのペトロ序文|ダマスコのペトロ序文]] :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/ダマスコのペトロの第1巻|ダマスコのペトロの第1巻]] :*[[ドブロトリュビエ/第5巻/ダマスコのペトロの第2巻|ダマスコのペトロの第2巻]] &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; ===14. 神学的著作=== *[[主の祈り、洗礼、聖体に関する注釈]](モプスエスティアのテオドロス) (完) * [[口語訳旧約聖書 目次]]{{ext scan link|1=http://jco.ibibles.net/index.htm#%C2%A0%3E%C2%A0}} * [[口語訳新約聖書 目次]]{{ext scan link|1=http://jco.ibibles.net/index.htm#%C2%A0%3E%C2%A0}} * [[KJV 旧約聖書続編 目録]] (King James Bible, 1769) * [[フィラレートのカテキズム]](モスクワの聖フィラレート、1913)(完) ** [[フィラレートのカテキズム 2]] * [[英国国教会の39箇条についての教理問答]](ジェームズ・ビーヴン、1853)(未完) * [[短い信条]](ガザーリー、1903英訳ダンカン・B・マクドナルド)(完) * [[アル・ガザーリーの宗教的・道徳的教え]](ガザーリー、1921英訳サイード・ナワーブ・アリ)(導入のみ) * [[鳩の書]](''Book of the Dove'' [[w:ja:バル・ヘブラエウス|バル・ヘブラエウス]]、1919英訳 A.J. ヴェンシンク)(入力中) * [[蜂の書]](''The Book of the Bee'' アフラトのソロモン、英訳 [[w:ja:ウォーリス・バッジ|ウォーリス・バッジ]])(入力中) * [[ディオニュシオス・アレオパギテスの著作]](ジョン・パーカー、1897)(目録) ** [[ディオニュシオス・アレオパギテスの著作/神名論|神名論]](完) ** [[ディオニュシオス・アレオパギテスの著作/神秘神学|神秘神学]](完) * [[修道院の制度について]] "De coenobiorum institutis"(ヨハネス・カッシアヌス) * [[コラティオネス]](ヨハネス・カッシアヌス)(未完) * [[信仰について (アンブロシウス)]](完) * [[マルコ福音書注解 (アンセルムス・ラウドゥン)]](グロッサ・オルディナリア)(未完) * [[聖バルラームと聖ヨサファトの生涯]](ダマスコのヨハネ)(未完) * [[神の言葉の誕生について]](ガイウス・マリウス・ウィクトリヌス)(完) * [[ホモウシオスの受容について]](ガイウス・マリウス・ウィクトリヌス)(完) * [[砂漠を讃えて]](リヨンのエウケリウス)(完) * [[聖書霊的解釈の定式]](リヨンのエウケリウス)(未完) * [[神の統治について]](マルセイユのサルヴィアヌス)(完) * [[論考 (ヴェローナのゼノ)]](完) * [[言葉の受肉について]] [[s:la:De incarnatione Verbi|De incarnatione Verbi]](オリゲネス)(完) * [[観想生活について]] [[s:la:De vita contemplativa|De vita contemplativa]](ユリアヌス・ポメリウス) * [[歴史 (オロシウス)]] [[s:la:Historiae (Orosius)|Historiae (Orosius)]](オロシウス) * [[詩篇の解説 (カッシオドルス)]] [[s:la:Expositio in Psalterium (Cassiodorus)|Expositio in Psalterium (Cassiodorus)]](カッシオドルス) * [[説教 (アマセアのアステリウス)]] **[[説教 (アマセアのアステリウス)/説教1|説教1]] 金持ちとラザロ **[[説教 (アマセアのアステリウス)/説教2|説教2]] 不正な管理人 **[[説教 (アマセアのアステリウス)/説教3|説教3]] 貪欲に対する戒め **[[説教 (アマセアのアステリウス)/説教4|説教4]] カレンダ祭について **[[説教 (アマセアのアステリウス)/説教5|説教5]] 離婚について *[[実証2 (アフラハト)]] デモンストレーション/愛について(完) *[[実証7 (アフラハト)]] デモンストレーション/悔悛について :::[[利用者:村田ラジオ#1. 聖イサク|トップに戻る]] &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; * [[イェルサリム大主教聖キリール教訓]](エルサレムのキュリロス) * [[聖金口イオアン教訓下]](ヨハネ・クリュソストモス) * [[シリヤの聖エフレム教訓]] * [[正教要理問答]] * [[通俗正教教話]](府主教フィラレート) * [[聖詠講話上編]](ヨハネ・クリュソストモス) * [[聖詠講話中編]] * [[新約聖書譬喩略解]] * [[祈祷惺々集]] {{註|祈りと清醒の教訓集。隠修者フェオファン編集。}} *#[[祈祷惺々集/我等が聖神父階梯著者イオアンの教訓(1)]] *#[[祈祷惺々集/イェルサリムの司祭イシヒイ フェオドルに與ふる書(1)]] *#[[祈祷惺々集/克肖なる我等が神父シリヤのフィロフェイの説教(1)]] *#[[祈祷惺々集/シリヤの聖イサアクの教訓(1)]] *#[[祈祷惺々集/聖なる大老ワルソノフィイ及びイオアンの教訓(1)]] :(ヨハネ・クリマクス、シナイのヘシュキオス、シナイのフィロテオス、シリアのイサアク、ガザのバルサヌフィオス) * [[埃及マカリイ全書]](著者は擬マカリオス) * [[ニケア信経]](ニケア・コンスタンチノープル信経) * [[使徒信経(天主公教会1911年)]] * [[使徒信経(日本聖公会1941年)]] * [[アタナシオ信経]] * [[信経問答]] * [[十誡問答]] * [[吉利支丹文学抄/吉利支丹文学概説及び原本の解題]] * [[さんぺいとろの御作業 (新漢字)]] * [[さんふらんしすこの御作業 (新漢字)]] * [[さんゑうすたきよの御作業]] * [[こんてむつすむんぢ抄 (新漢字)]](『キリストに倣いて』) * [[でうすの御性体と御善徳の事 (新漢字)]](『ぎや・ど・ぺかどる』) * [[御扶けの御恩の事 (新漢字)]]( 同 ){{註|ぎやどぺかどるは興味深い。}} * [[善人達のよきこんしゑんしやの悦びの事 (新漢字)]]( 同 ) * [[世界と悪の執着に引るゝ人の迷ひを導く事 (新漢字)]]( 同 ) * [[瞋恚に対する了簡の事 (新漢字)]]( 同 ) * [[ほるたれざといふ強き心の事 (新漢字)]]( 同 ) * [[けれいど並びにひいですのあるちごの事 (新漢字)]](『どちりな・きりしたん』) * [[でうすの御掟十のまだめんとすの事 (新漢字)]]( 同 ) * [[詩四篇・三十一篇・九十一篇(日本聖公会訳)]](+詩百三十四) * [[詩九十二篇・九十五篇・九十八篇・百篇(日本聖公会訳)]] * [[詩七十一篇・百十六篇(日本聖公会訳)]](+詩百二十七、詩百三十) * [[詩二十三篇・三十九篇・九十篇(日本聖公会訳)]] * [[詩五十一篇]](詩篇第五十一、第五十聖詠) * [[人類の忘恩に対する償の祈祷]] :::[[利用者:村田ラジオ#1. 聖イサク|トップに戻る]] ===15. 典礼・奉神礼=== * [[ミサ通常文・キリエ・グロリア]](カトリック) ::(+クレド・サンクトゥス・ベネディクトゥス・アニュスデイ) * [[神聖なる聖体礼儀の歌章の次第]](正教会) * [[大齋の晩課及び先備聖体礼儀の「主よ爾に籲ぶ」]](正教会) * [[八調の品第詞(ステペンナ)]](正教会){{註|聖詠119~133を題材にした祈祷文}} * [[大斎第一週間奉事式略]](おおものいみだいいっしゅうかんほうじしき) **[[大斎第一週間奉事式略 2]](火曜日) **[[大斎第一週間奉事式略 3]](水曜日) **[[大斎第一週間奉事式略 4]](木曜日)(未完) * [[聖パスハの奉事]](未完) * [[信経]](正教会) * [[聖詠経]] ([[w:日本ハリストス正教会|日本正教会]]翻訳) * [[マトフェイ伝06]] * [[マトフェイ伝07]] &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; ===16. 仏教=== * [[正信念仏偈 (意訳聖典)]] * [[歎異抄 (意訳聖典)]] ** [[歎異抄 (意訳聖典 新漢字)]] * [[蓮如上人御文章 (意訳聖典)]] * [[七箇條の起請文 (浄土宗全書)]](別名:念仏行者訓條) * [[横川法語]]{{註|恵心僧都、源信}} * [[十二問答]] * [[十二箇條問答]]{{註|法然上人の人柄が優しい。}} * [[黒田の聖人へつかはす御文]](別名:一紙小消息) * [[或女房に示されける法語]] * [[常に仰られける御詞 (法然上人全集)]] * [[平重衡に示す御詞 (法然上人全集)]] * [[甘糟太郎忠綱に示す御詞 (法然上人全集)]] * [[元强盜の張本なりし教阿に示す御詞 (法然上人全集)]] * [[御臨終の時門弟等に示されける御詞 (法然上人全集)]] * [[消息法語 (一遍上人語録)]] * [[門人伝説 (一遍上人語録)]]{{註|興味深い。}} * [[仏説阿弥陀経 (昭和新纂経典部)]] ===17. イスラム教=== * [[短い信条]](ガザーリー、1903英訳ダンカン・B・マクドナルド)(完) * [[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え]](ガザーリー、1921英訳サイード・ナワーブ・アリ)(未完) **[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第1章|1. 人間の本質]] **[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第2章|2. 人間の自由と責任]] **[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第3章|3. プライドと虚栄心]] **[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第4章|4. 友情と誠実さ]] **[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第5章|5. 愛の本質と人間の最高の幸福]] **[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第6章|6. 神の唯一性]] **[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第7章|7. 神の愛とそのしるし]] **[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第8章|8. リザ、すなわち神の意志への喜びに満ちた服従]] ===18. ユダヤ教=== * [[ユダヤ古代誌]] [[s:en:The Antiquities of the Jews|The Antiquities of the Jews]](フラウィウス・ヨセフ)(未完) ===19. ギリシャ・ローマ哲学=== * [[トゥスクルム荘対談集]](キケロ)(完) * [[新プラトン主義哲学者断片集/サッカス (ブイエ訳)]](アンモニオス・サッカス) ==加筆項目== {{resize|120%|この利用者が加筆したもの}} * [[聖詠経]](ふりがなを付加) ** [[第一「カフィズマ」]] ** [[第二「カフィズマ」]] ** [[第三「カフィズマ」]] ** [[第四「カフィズマ」]] ** [[第五「カフィズマ」]] ** [[第六「カフィズマ」]] ** [[第十七「カフィズマ」]] ** [[第十八「カフィズマ」]] ** [[第十九「カフィズマ」]] ** [[第二十「カフィズマ」他]] * [[コンチリサンの略]]{{註|Contrição/Contrition:悔い改め、懺悔という意味}} * [[白骨の御文]] * [[主の祈り]] ==リダイレクト== * [[ディダケー (Riddle translation)]] → [[ニカイア以前の教父たち/第7巻/十二使徒の教訓/十二使徒の教訓]] {{resize|120%|サブページ}} * [[利用者:村田ラジオ/sandbox]] ウェブスター改訂聖書 * [[利用者:村田ラジオ/sandbox2]] マカリオス 大書簡 * [[利用者:村田ラジオ/sandbox3]] ばるらあんと聖じょさはつの御作業 <strike>信仰について 第5巻、ルカ福音書の解説 第8巻</strike> * [[利用者:村田ラジオ/sandbox4]] トゥスクルム荘対談集 <strike>聖バルラームと聖ヨサファトの生涯</strike> * [[利用者:村田ラジオ/common.js]] :::[[利用者:村田ラジオ#1. 聖イサク|トップに戻る]] ----- ===19. 忘備録=== {| |valign=top| * [[ヘルプ:編集の仕方]] * [[ヘルプ:資料を追加する]] * [[ヘルプ:パブリックドメイン]] * [[ヘルプ:著作権タグ]] * [[ヘルプ:信頼性の基本ガイド]] * [[ヘルプ:註釈の追加]] * [[ヘルプ:詩を編集する]] * [[Wikisource:削除依頼]] * [[Wikisource:削除の方針]] * [[Wikisource:ツール・スクリプト]] * [[Wikisource:記事名の付け方]] * [[Wikisource:ウィキリンク]] * [[Wikisource:翻訳の仕方]] * 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地方税法等の一部を改正する法律 0 32165 242696 227481 2026-05-27T00:06:26Z HTDFPC 45275 242696 wikitext text/x-wiki '''地方税法等の一部を改正する法律'''(ちほうぜいほうとうのいちぶをかいせいするほうりつ) 日本の法律。 # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和34年法律第76号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和39年法律第29号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和42年法律第25号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和44年法律第16号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和51年法律第7号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和54年法律第12号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和55年法律第10号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和58年法律第13号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和59年法律第7号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (昭和60年法律第9号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成5年法律第4号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成6年法律第111号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成8年法律第12号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成10年法律第27号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成12年法律第4号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成13年法律第8号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成13年法律第133号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成15年法律第15号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成17年法律第5号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成18年法律第7号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成20年法律第21号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成21年法律第9号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成22年法律第4号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成26年法律第4号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成27年法律第2号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成30年法律第3号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (平成31年法律第2号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (令和2年法律第5号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (令和2年法律第26号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (令和3年法律第7号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (令和4年法律第1号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (令和5年法律第1号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (令和6年法律第4号)]] # [[地方税法等の一部を改正する法律 (令和8年法律第2号)]] {{Aimai|ちほうせいほうとうのいちふをかいせいするほうりつ}} == 関連項目 == * [[地方税法]] (昭和15年法律第60号、昭和23年法律第110号、昭和25年法律第226号) * [[地方税法の一部を改正する法律]] * [[地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律]] * [[現下の厳しい経済状況及び雇用情勢に対応して税制の整備を図るための地方税法等の一部を改正する法律]] (平成23年法律第83号) * [[経済社会の構造の変化に対応した税制の構築を図るための地方税法及び地方法人特別税等に関する暫定措置法の一部を改正する法律]] (平成23年法律第115号) g16n66y06llsqrr72jn2x0e0jm7wm5k 裁判所職員定員法の一部を改正する法律 0 32295 242693 227508 2026-05-26T23:58:17Z HTDFPC 45275 242693 wikitext text/x-wiki '''裁判所職員定員法の一部を改正する法律''' (さいばんしょしょくいんていいんほうのいちぶをかいせいするほうりつ) 日本の法律。 # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和30年法律第56号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和33年法律第115号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和34年法律第32号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和34年法律第168号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和35年法律第26号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和35年法律第164号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和36年法律第19号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和37年法律第15号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和38年法律第25号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和39年法律第39号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和40年法律第28号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和42年法律第26号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和43年法律第6号)]] #’[[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和44年法律第10号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和45年法律第6号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和46年法律第7号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和47年法律第9号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和48年法律第9号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和49年法律第14号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和50年法律第19号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和51年法律第19号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和52年法律第13号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和53年法律第12号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和54年法律第17号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和55年法律第20号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和56年法律第6号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和57年法律第26号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和58年法律第19号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和59年法律第11号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和60年法律第20号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和61年法律第16号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和62年法律第16号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (昭和63年法律第12号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成元年法律第16号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成2年法律第18号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成3年法律第19号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成4年法律第19号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成5年法律第13号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成6年法律第26号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成7年法律第29号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成8年法律第20号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成9年法律第25号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成10年法律第10号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成11年法律第27号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成12年法律第27号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成13年法律第3号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成14年法律第10号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成15年法律第24号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成16年法律第7号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成17年法律第13号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成18年法律第13号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成19年法律第17号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成20年法律第11号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成21年法律第11号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成22年法律第11号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成23年法律第18号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成24年法律第75号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成25年法律第16号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成26年法律第18号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成27年法律第25号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成28年法律第52号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成29年法律第17号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成30年法律第14号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (平成31年法律第15号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (令和2年法律第20号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (令和3年法律第20号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (令和4年法律第30号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (令和5年法律第10号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (令和6年法律第14号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (令和7年法律第23号)]] # [[裁判所職員定員法の一部を改正する法律 (令和8年法律第14号)]] {{Aimai|さいはんしよしよくいんていいんほうのいちふをかいせいするほうりつ}} == 関連項目 == * [[裁判所職員定員法]] (昭和26年法律第53号) * [[栽判所法及び栽判所職員定員法の一部を改正する法律]] (昭和41年法律第23号) lx3r3nmpbtoqokcsqflap3r86akwitf 都市再生特別措置法等の一部を改正する法律 0 32324 242691 164671 2026-05-26T23:51:43Z HTDFPC 45275 242691 wikitext text/x-wiki '''都市再生特別措置法等の一部を改正する法律'''(としさいせいとくべつそちほうとうのいちぶをかいせいするほうりつ) 日本の法律。 # [[都市再生特別措置法等の一部を改正する法律 (平成19年法律第19号)]] # [[都市再生特別措置法等の一部を改正する法律 (平成26年法律第39号)]] # [[都市再生特別措置法等の一部を改正する法律 (平成28年法律第72号)]] # [[都市再生特別措置法等の一部を改正する法律 (平成30年法律第22号)]] # [[都市再生特別措置法等の一部を改正する法律 (令和2年法律第43号)]] # [[都市再生特別措置法等の一部を改正する法律 (令和8年法律第23号)]] ==関連項目== * [[都市再生特別措置法]](平成14年法律第22号) {{Aimai|としさいせいとくへつそちほうとうのいちふをかいせいするほうりつ}} 8esoxsjqtqbnqtjgdm9nlkg2i4yxgqk 旅券法の一部を改正する法律 0 35698 242692 242617 2026-05-26T23:57:15Z HTDFPC 45275 242692 wikitext text/x-wiki '''旅券法の一部を改正する法律'''(りょけんほうのいちぶをかいせいするほうりつ) 日本の法律。 # [[旅券法の一部を改正する法律 (昭和45年法律第105号)]] # [[旅券法の一部を改正する法律 (平成元年法律第23号)]] # [[旅券法の一部を改正する法律 (平成4年法律第35号)]] # [[旅券法の一部を改正する法律 (平成7年法律第23号)]] # [[旅券法の一部を改正する法律 (平成16年法律第98号)]] # [[旅券法の一部を改正する法律 (平成25年法律第69号)]] # [[旅券法の一部を改正する法律 (令和4年法律第33号)]] # [[旅券法の一部を改正する法律 (令和8年法律第19号)]] ==関連項目== * [[旅券法]](昭和26年法律第267号) {{Aimai|りょけんほうのいちぶをかいせいするほうりつ}} gxv9u3zszu9aveapbhllzj9x254s4gi 地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 0 38092 242694 176964 2026-05-27T00:01:19Z HTDFPC 45275 242694 wikitext text/x-wiki '''地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律'''(じしんぼうさいたいさくとくべつそちほうのいちぶをかいせいするほうりつ) 日本の法律。 # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成13年法律第20号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成18年法律第16号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成20年法律第72号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成23年法律第1号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成28年法律第20号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (令和3年法律第10号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (令和8年法律第4号)]] ==関連項目== * [[地震防災対策特別措置法]](平成7年法律第111号) {{Aimai|じしんぼうさいたいさくとくべつそちほうのいちぶをかいせいするほうりつ}} jil8b8d624xumf1vreizz3z7qeye5ry 242695 242694 2026-05-27T00:01:33Z HTDFPC 45275 242695 wikitext text/x-wiki '''地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律'''(じしんぼうさいたいさくとくべつそちほうのいちぶをかいせいするほうりつ) 日本の法律。 # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成13年法律第20号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成18年法律第16号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成20年法律第72号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成23年法律第1号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (平成28年法律第20号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (令和3年法律第10号)]] # [[地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律 (令和8年法律第4号)]] ==関連項目== * [[地震防災対策特別措置法]](平成7年法律第111号) {{Aimai|ししんほうさいたいさくとくへつそちほうのいちふをかいせいするほうりつ}} ffs5ml7aezwqqveueak3mnk5wqoqrj9 アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え 0 51251 242685 242645 2026-05-26T19:10:40Z 村田ラジオ 14210 校正 242685 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = | previous = | next = [[/序文|序文]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali]] *ウィキソースによる日本語訳 }} == アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え == ガエクワド 宗教 哲学研究: X アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え {{center|style=font-family:serif;| Lakshmi Vilas P. Press Co. Ltd. の K. G. Patel 氏によって印刷され、AG Widgery, the College、 Baroda、1921年1月5日に発行された。 }} ———————————— *[[/序文|序文]] . . . . . . 5 *[[/導入|導入]] . . . . . . 9 *[[/アル・ガザーリーの著作リスト|アル・ガザーリーの著作リスト]] . . . . . . 30 *[[/第1章|1. 人間の本質]] . . . . . . 41 *[[/第2章|2. 人間の自由と責任]] . . . . . . 53 *[[/第3章|3. プライドと虚栄心]] . . . . . . 78 *[[/第4章|4. 友情と誠実さ]] . . . . . . 95 *[[/第5章|5. 愛の本質と人間の最高の幸福]] . . . . . . 116 *[[/第6章|6. 神の唯一性]] . . . . . . 138 *[[/第7章|7. 神の愛とそのしるし]] . . . . . . 145 *[[/第8章|8. リザ、すなわち神の意志への喜びに満ちた服従]] . . . . . . 164 {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 "s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali" を翻訳。 --> q5jr37qxrm9w1wkyfqr4mfibnpwitok アーカンソー州サーシー市の人口統計データ 0 51912 242698 231846 2026-05-27T03:07:46Z ~2026-23966-16 45580 242698 wikitext text/x-wiki 以下は、2026年の国勢調査による、アーカンソー州サーシー市の人口統計データである。 * 総人口: 23,340人 ;人種別人口構成 * 白人: 18,914人(81.0%) * アフリカ系: 2,593人(11.1%) * ネイティブ・アメリカン<ref>アラスカ原住民系を含む。</ref>: 60人(0.3%) * アジア系: 284人(1.2%) * 南洋系<ref>ハワイ原住民系を含む。</ref>: 0人(0.0%) * その他の人種: 291人(1.3%) * 混血: 1,193人(5.1%) * ヒスパニック・ラテン系: 1,325人(5.7%) == 註 == <references /> == 出典 == * [https://data.census.gov/ Census Data]. U.S. Census Bureau. 2026年. [[Category:アーカンソー州の都市の人口統計データ|さあしい]] a8s9a8nd2cjf0jrjoci3pddtc10xm1f サウスカロライナ州パウダーズビル市の人口統計データ 0 52969 242697 234141 2026-05-27T03:00:56Z ~2026-23966-16 45580 242697 wikitext text/x-wiki 以下は、2026年の国勢調査による、サウスカロライナ州パウダーズビル市の人口統計データである。 * 総人口: 10,771人 ;人種別人口構成 * 白人: 8,787人(81.6%) * アフリカ系: 1,141人(10.6%) * ネイティブ・アメリカン<ref>アラスカ原住民系を含む。</ref>: 28人(0.3%) * アジア系: 146人(1.4%) * 南洋系<ref>ハワイ原住民系を含む。</ref>: 0人(0.0%) * その他の人種: 62人(0.6%) * 混血: 607人(5.6%) * ヒスパニック・ラテン系: 521人(4.8%) == 註 == <references /> == 出典 == * [https://data.census.gov/ Census Data]. U.S. Census Bureau. 2026年. [[Category:サウスカロライナ州の都市の人口統計データ|はうたあすひる]] 5p3u88fgjj7kydflwkbk1cuqzxai8qi アラバマ州ハーツェル市の人口統計データ 0 53645 242700 235412 2026-05-27T03:20:29Z ~2026-23966-16 45580 242700 wikitext text/x-wiki 以下は、2026年の国勢調査による、アラバマ州ハーツェル市の人口統計データである。 * 総人口: 15,847人 ;人種別人口構成 * 白人: 13,698人(86.4%) * アフリカ系: 1,058人(6.7%) * ネイティブ・アメリカン<ref>アラスカ原住民系を含む。</ref>: 56人(0.4%) * アジア系: 10人(0.1%) * 南洋系<ref>ハワイ原住民系を含む。</ref>: 0人(0.0%) * その他の人種: 180人(1.1%) * 混血: 845人(5.3%) * ヒスパニック・ラテン系: 398人(2.5%) == 註 == <references /> == 出典 == * [https://data.census.gov/ Census Data]. U.S. Census Bureau. 2026年. [[Category:アラバマ州の都市の人口統計データ|はあつえる]] gbcj7qrzss9p5smk33i00k6rlrhgszi アラバマ州レインボーシティ市の人口統計データ 0 53646 242699 235413 2026-05-27T03:13:34Z ~2026-23966-16 45580 242699 wikitext text/x-wiki 以下は、2026年の国勢調査による、アラバマ州レインボーシティ市の人口統計データである。 * 総人口: 10,284人 ;人種別人口構成 * 白人: 8,132人(79.1%) * アフリカ系: 1,216人(11.8%) * ネイティブ・アメリカン<ref>アラスカ原住民系を含む。</ref>: 69人(0.7%) * アジア系: 251人(2.4%) * 南洋系<ref>ハワイ原住民系を含む。</ref>: 0人(0.0%) * その他の人種: 125人(1.2%) * 混血: 491人(4.8%) * ヒスパニック・ラテン系: 240人(2.3%) == 註 == <references /> == 出典 == * [https://data.census.gov/ Census Data]. U.S. Census Bureau. 2026年. [[Category:アラバマ州の都市の人口統計データ|れいんほおしてい]] 56jvd1ib7ml4lb0tun7wxx31kl5zpvp 利用者:村田ラジオ/sandbox4 2 54234 242701 240008 2026-05-27T03:32:44Z 村田ラジオ 14210 ページの白紙化 242701 wikitext text/x-wiki phoiac9h4m842xq45sp7s6u21eteeq1 242702 242701 2026-05-27T03:57:27Z 村田ラジオ 14210 アル・ガザーリーの著作リスト 242702 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = アル・ガザーリーの著作リスト | previous = [[../導入|導入]] | next = [[../第1章|第1章]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==アル・ガザーリーの著作リスト== {{center|アル・ガザーリーの著作一覧}} {| class="wikitable" |   書名 |   主題 |- |K. Wajiz (Compendium). |Canon Law.<br /> (Transcendence of God) included |- |Risalat-ul-Qudsiyya. |in Ihya as the 3rd section of the <br />2nd Chapter of its Book 1. |- |Anqud ul Mkhtasir. |Summary of Jowim's Mukhtasar. |- |Ghait ul Ghor fi Masail il dor. |Divorce. |- |Gaur ul Durar. | |- |Qanun ul Rasul. |The Canon Law of the Prophet. B: JURISPRUDENCE. |- |Al Mustasfa. |Jurisprudence.<br /> |} &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; b18cyhsu297twcju8l9cekgzafy385x 242704 242702 2026-05-27T05:27:32Z 村田ラジオ 14210 242704 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = アル・ガザーリーの著作リスト | previous = [[../導入|導入]] | next = [[../第1章|第1章]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==アル・ガザーリーの著作リスト== {{center|アル・ガザーリーの著作一覧}} {{center|A:教会法}} {| class="wikitable" |   書名 |   主題 |- |K. Wajiz (Compendium). |教会法<br /> (神の超越性) を含む。 |- |Risalat-ul-Qudsiyya. |イヒヤでは、その第1巻 第2章第3節として扱われている。 |- |Anqud ul Mkhtasir. |ジョウィムの『ムフタサル』の要約。 |- |Ghait ul Ghor fi Masail il dor. |離婚 |- |Gaur ul Durar. | |- |Qanun ul Rasul. |預言者の教会法。 |} {{center|B: 法学}} {| class="wikitable" |- |Al Mustasfa. | 法学  |- |Al Manhul wal Muntahal. | |- |Wajiz fil Furu. | |- |Al-durr ul Manzum fi sirr il Muktum Wasit. | |} {{center|C: 神学}} {| class="wikitable" |- |Mizan ul Amal, |神学 |- |Mihakkul Nazar fil Mantaq. (Whetstone of Reflection). |神学 |- |Maayar ul Ilm. |神学 |- |Al Maarif ul Aqliyyah wal Allahiyyah Al Mutaqid. |神学論考 |- |Mayar ul Ilm fi fannil Mantaq. (the weighing scale of the science). |神学について |- |Ihya u-Ulum-id-Din. |(彼の哲学にとって最も重要な書物) |- |Maqasid ul Falasafa. (The aims of the philosophers). | |- |Maznunbihiala Ghairi Ahlihi. |ガザーリー自身の見解の解説。 |- |Kitab-ul-Arbain. |イヒヤーの要約。 |- |Risalat ul Ludniyya. |知識(イルハムとワヒ) |- |Al-Kashfu-wat-Tabyin fi Ghurur il khalqi Ajmain. |一般的に人間が陥りがちな錯乱について。(アル・シュライン著『タンビフル・ムグタリーン』の欄外より) |- |Al Fikratu al Ibrah. |瞑想と熟考。 |- |Tahafat ul Falasafa |哲学者たちの滅亡。 |- |Ijam ul Awam. |イヒヤーの要約。 |- |Al-Imla-u-ʾ an ishkalat-il-Ihya. |イヒヤーの論争のある箇所に関する記述。 |- | | |- | | |- |} &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; oatvus74qqbsjsd28095xt7l3nlnfe3 242705 242704 2026-05-27T06:13:57Z 村田ラジオ 14210 242705 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = アル・ガザーリーの著作リスト | previous = [[../導入|導入]] | next = [[../第1章|第1章]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==アル・ガザーリーの著作リスト== {{center|アル・ガザーリーの著作一覧}} {{center|A:教会法}} {| class="wikitable" |   書名 |   主題 |- |K. Wajiz (Compendium). |教会法<br /> (神の超越性) を含む。 |- |Risalat-ul-Qudsiyya. |イヒヤでは、その第1巻 第2章第3節として扱われている。 |- |Anqud ul Mkhtasir. |ジョウィムの『ムフタサル』の要約。 |- |Ghait ul Ghor fi Masail il dor. |離婚 |- |Gaur ul Durar. | |- |Qanun ul Rasul. |預言者の教会法。 |} {{center|B: 法学}} {| class="wikitable" |- |Al Mustasfa. | 法学  |- |Al Manhul wal Muntahal. | |- |Wajiz fil Furu. | |- |Al-durr ul Manzum fi sirr il Muktum Wasit. | |} {{center|C: 神学}} {| class="wikitable" |- |Mizan ul Amal, |神学 |- |Mihakkul Nazar fil Mantaq. (Whetstone of Reflection). |神学 |- |Maayar ul Ilm. |神学 |- |Al Maarif ul Aqliyyah wal Allahiyyah Al Mutaqid. |神学論考 |- |Mayar ul Ilm fi fannil Mantaq. (the weighing scale of the science). |神学について |- |Ihya u-Ulum-id-Din. |(彼の哲学にとって最も重要な書物) |- |Maqasid ul Falasafa. (The aims of the philosophers). | |- |Maznunbihiala Ghairi Ahlihi. |ガザーリー自身の見解の解説。 |- |Kitab-ul-Arbain. |イヒヤーの要約。 |- |Risalat ul Ludniyya. |知識(イルハムとワヒ) |- |Al-Kashfu-wat-Tabyin fi Ghurur il khalqi Ajmain. |一般的に人間が陥りがちな錯乱について。(アル・シュライン著『タンビフル・ムグタリーン』の欄外より) |- |Al Fikratu al Ibrah. |瞑想と熟考。 |- |Tahafat ul Falasafa |哲学者たちの滅亡。 |- |Ijam ul Awam. |イヒヤーの要約。 |- |Al-Imla-u-ʾ an ishkalat-il-Ihya. |イヒヤーの論争のある箇所に関する記述。 |- |Mustazhiry. |初心者向けガイド。 |- |Al Hikmat-u-fi-Makhluq-i-Ilahi. |神の知恵。 |- |Hakikat ul Ruh. |魂について。 |- |Badayat ul Hidayah. |倫理。 |- |Kimiya i Saadat. |倫理。 |- |Tibr ul Masbuk. |王子たちのための倫理的な鏡。一通の手紙。 |- |Ayyuh al Walad. |信仰と行動に関する書簡。 |} {{center|F: 神学、釈義および教義}} {| class="wikitable" |- |Al durr ul Fakhira. |終末論について。 |- |Yaqut ul Tawil fi Tafsir il Tanzil. |コーランに関する全40巻の解説書。未発見。 |- |Fadhaih ul Abahiya. |自由思想家の教義の暴露。 |- |Al Quistas ul Mustaqim. |(預言者ご自身以外に、イマームは必要ではない。) |- |Al Qual ul Jamil fil Radddi Ala man Ghayyar al Injil. |聖典の本文を改変した人々への批判。 |- |Haqiqat ul Qualain, |二つの真理の格言の解説。 |- |Tadlis Iblis. |悪魔の策略。 |- |Jawahir ul Quaran, |クルアーンの中から選りすぐりの名節を集めたもの。 |- |Risalat-ul-ʾAqaid. |イスラム教の教義と統治者の義務。 |- |Al Maqasid ul Khilaf fi fan il Kalam. |カラームに関する様々な理論。 |} {{center|G: スーフィズム}} {| class="wikitable" |- |Al-Adab-fid-din. |(宗教における適切な行動) |- |Al-Qawaid ul-Ashara. |(宗教に関する一般的な助言を非常に簡潔にまとめたもの。) |- |Maqasid ul Hasana Sharh Asma i-illahiʾl Husna. |神の御名についての解説。 |- |Nasihat-ul Talmiz. |書簡。 |- |Kitab Asrar al Anwar. | |- |Madkhal ul Suluk ila Manazil il Muluk. |王のための手引書。 |- |Al Munqid min ad Dalal. (誤りからの供与). |彼の精神的な成長に関する自伝的記述。 |- |Tajrid fil-Kalimat il Tauhid. |カリマの解説。 |- |Murhsid ul Talibin. |初心者向けガイド。 |- |Mishkat ul anwar fi Lataif il Akhbar. (Niche for the lights). |「神は天地の光である」という聖句の深遠な解釈。 |- |Makashifat-ul-Qulub. |(アル・ガザーリー作とされるものの、作者が疑わしい著作の要約) |} &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 1043gh2a2g5heyzqo01wa292m0jxi8y アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/序文 0 56636 242683 242649 2026-05-26T15:56:02Z 村田ラジオ 14210 ヘッダー:next 242683 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = 序文 | previous = [[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|目録]] | next = [[../導入|導入]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Preface|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Preface]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==序文== 様々な宗教の指導者たちの建設的な論文を熟読することは、凡庸な思想家たちの批判的な議論を研究するよりも、信奉者間の相互尊重、ひいては実践的な交流を促進する上で、少なくともより効果的であるはずだ。こうした理由から、本書はアル・ガザーリーの主要な建設的著作からの抜粋を収録した小冊子であり、ガエクワド宗教哲学研究シリーズに収められている。このシリーズの目的は批判的ではなく建設的であることであり、さらに、学者だけでなく一般読者にも訴えかける内容の書籍を収録することを目指している。イスラムの精神をより広く、より正確に理解し、評価するためには、アラビア語とペルシア語で書かれたイスラム教の著作の英語訳が非常に少ないことが残念である。今後、この分野への関心が高まることを期待したい。当面の間、本書が少なくともいくらかの関心を喚起する一助となることを願う。 この研究はウィジェリー教授の依頼により行われたものであり、教授には数々の助言をいただいたこと、そして原稿全体と校正刷りに目を通していただいたことに深く感謝いたします。 {{right|ナワーブ・アリ}} Baroda, 1920. {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ01}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Preface]] を翻訳。 --> pxn22c1io946c6uuhfmrxgcd5wjo5si 242687 242683 2026-05-26T19:53:26Z 村田ラジオ 14210 校正 242687 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = 序文 | previous = [[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|目録]] | next = [[../導入|導入]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Preface|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Preface]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==序文== 様々な宗教の指導者たちの建設的な論文を熟読することは、凡庸な思想家たちの批判的な議論を研究するよりも、信奉者間の相互尊重、ひいては実践的な交流を促進する上で、少なくともより効果的であるはずだ。こうした理由から、本書はアル・ガザーリーの主要な建設的著作からの抜粋を収録した小冊子であり、ガエクワド宗教哲学研究シリーズに収められている。このシリーズの目的は批判的ではなく建設的であることであり、さらに、学者だけでなく一般読者にも訴えかける内容の書籍を収録することを目指している。イスラムの精神をより広く、より正確に理解し、評価するためには、アラビア語とペルシア語で書かれたイスラム教の著作の英語訳が非常に少ないことが残念である。今後、この分野への関心が高まることを期待したい。当面の間、本書が少なくともいくらかの関心を喚起する一助となることを願う。 この研究はウィジェリー教授の依頼により行われたものであり、教授には数々の助言をいただいたこと、そして原稿全体と校正刷りに目を通していただいたことに深く感謝いたします。 {{right|ナワーブ・アリ}} ::Baroda, 1920. {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ01}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Preface]] を翻訳。 --> k0m21xxdxklwxv30zxwl604r3on62ox アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第4章 0 56639 242680 242657 2026-05-26T13:43:01Z 村田ラジオ 14210 校正 242680 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = 第4章 | previous = [[../第3章|第3章]] | next = [[../第5章|第5章]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 4|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 4]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==第4章== {{center|友情と誠実さ<ref>『イヒヤ』115; IV. 7.</ref>}} 友情は神の恩恵の一つである、とクルアーンは述べている。そして、アッラーの契約を皆でしっかりと守り、分裂してはならない。あなたがたが敵であった時にアッラーがあなたがたに与えた恩恵を思い出しなさい。アッラーはあなたがたの軍勢を一つにまとめ、その恩恵によってあなたがたは兄弟となったのだ<ref>コーラン3章 102節</ref>。 預言者は言う。「あなたがたの中で、私の親しい仲間は、性格が良く、愛情深く、互いに優しく愛し合っている者たちである。」また、「神は、誰かに慈悲を示されるとき、その人に良き友を与えられる。」<ref>ティブラニとアブ・ダウード。</ref> 「まことに、神は復活の日に言われるであろう。『我のために互いに愛し合った者たちはどこにいるのか。今日、彼らは他に避難所がないとき、我の庇護のもとに安らぎを得るであろう。』<ref>イスラム教徒。</ref> 「七種類の人が、審判の日、他に避難所がないとき、神の庇護のもとに安らぎを得るであろう。(1)正義のイマーム、(2)神に献身する成人、(3)モスクから出た後も、再び入るまで心がモスクに結びついている人、(4)神のために友情のうちに生き、友情のうちに死んだ二人の友、(5)主を畏れ、密かに涙を流した人、(6)良家の美しい女性に誘惑されても、『私は主を畏れています』と答える人、(7)左手が右手で与えたものを知らないほど施しをする人。」<ref>ブハーリーとムスリム。</ref> 友情とは、神の恵みは、神のために培われるべきものである。しかし、もし私たちが同胞との交わりを避けるならば、それもまた神のためであるべきだ。「信仰の最も強い絆は、愛と憎しみ、その両方が神のためである」と預言者は述べている。 キリストはこう言われます。「悪人を避けることによって神を愛しなさい。彼らとの交わりを避けることによって神に近づきなさい。彼らの不興を買うことによって神を喜ばせなさい。」 「神の言葉よ、私たちは誰と交わるべきでしょうか」と人々は尋ねた。するとキリストは答えた。「神を思い起こさせる容姿を持ち、その言葉があなたの知識を豊かにし、その行いが天国を得るための励みとなる人々と共に座りなさい。」 神はモーセに言われた。「アムランの子よ、立ち上がって友を見つけなさい。わたしの善意に従わない者は、あなたの敵である。」 友を選ぶ際には、知恵、善良な性格、罪、異端、貪欲からの遠慮という五つの資質を持つ者を選びなさい。 愚か者との交わりは益をもたらさず、暗い結末を迎える。善良な性格は必要不可欠である。なぜなら、人は賢くても、過剰な情欲に支配され、交わりにふさわしくないからである。罪人や異端者は避けるべきである。なぜなら、主を畏れず、禁じられた行いを平気で行う者は頼りにならないからである。さらに、悪は密かに広がり、彼らもまた罪を軽んじるようになるだろう。そして次第にそれに抵抗する力を失っていく。また、貪欲な世俗人は避けるべきである。なぜなら、そのような人と交わると、天の国を求める心が麻痺してしまうからである。 アルカマは臨終の床で、友の素晴らしさを的確に描写した。「息子よ」と彼は言った。「もし友を求めるなら、共に暮らす時にあなたを守り、あなたの名声を高め、あなたの苦難を分かち合い、あなたの行いを助け、あなたの美徳を認め、悪徳を戒め、あなたの願いに快く応え、あなたが黙っている時にあなたの必要を尋ね、あなたの苦しみに深い同情を示し、あなたの言葉に証人となり、あなたが何かをしようとする時には良き助言を与え、あなたと彼の間に意見の相違が生じた時には、自分のことよりもあなたを優先してくれるような友を見つけなさい。」この助言は、友の資質を簡潔に言い表している。アッバース朝のカリフ、マアムーンがこの話を聞くと、「そのような友はどこで見つけられるのか」と尋ねた。するとヤヒヤは、「アルカマの描写は、隠遁生活を送るべきだという意味です」と答えた。 イマーム・ジャアファル・アサディク(真実の人)は、友人について否定的な見解を述べています。「五種類の人間とは付き合ってはならない。すなわち、蜃気楼のようにあなたを欺く偽善者、あなたに何の益ももたらさない愚か者(たとえ益をもたらそうしようとしても、その愚かさゆえに害を及ぼす)、あなたが最も助けを必要とする時にあなたから離れていく守銭奴、あなたが危険に陥った時にあなたを見捨てる臆病者、そしてパン一切れのためにあなたを売り飛ばす邪悪な罪人である。」 サフル・アル・トゥスタリ(Sahl al-Tustari) はこう述べています。「三種類の人間とは付き合ってはならない。(1)神を忘れる暴君、(2)偽善を働くウラマー、(3)無知なスーフィー。」 ここで留意すべきは、上記の記述は理想を示すものであり、現実の状況に目を向け、そこからできる限り多くの善を見出すよう努めるべきだということです。友を持たない人の人生は、実に味気ないものに思えます。人は木に例えられます。実を結び、木陰を作る木もあれば、ただ木陰を作るだけの木もあり、また、ただ棘やアザミを生むだけの木もあります。同様に、友の中には、現世と来世の両方において祝福となる者もいれば、現世の利益のためだけの友もいます。この世は影に過ぎず、また、現世においても来世においても何の益にもならない友もいます。まるで人間の姿をしたサソリのようです。 「そして彼らに命じられたのは、アッラーに仕え、アッラーに誠実に従い、正しく生き、礼拝を守り、ザカート(喜捨)を納めること以外には何もなかった。これこそが正しい宗教である。」<ref>コーラン第18章5節</ref> 「それゆえ、アッラーに仕えよ。アッラーに誠実に仕えよ。まことに、アッラーの宗教こそが誠実な宗教である。」ムサブは、父サアドが自分を他の貧しく困窮した預言者の仲間よりも優れていると考えていたと述べている。「アッラーは、貧しく謙虚な信者たちの祈りと誠実さによって、私の民を助けてくださった」と預言者は言った<ref>ナサイとブハーリー。</ref>。 「誠実な行いは、たとえわずかであっても、あなたにとって十分である」と預言者は言った<ref>アドゥ・マンスール。</ref>。 アブ・フライラは、預言者の次の言葉を伝えている。「復活の日に最初に3人が尋問される。1人は学識のある人で、自分の学識をどうしたのかと尋ねられる。「昼も夜も」と学識のある人は答える。「主よ、私はそれを広めるために最善を尽くしました」。「あなたは偽りを言っている」と神は答え、天使たちもそれに加わる。「あなたの唯一の目的は、人々に学識のある人と呼ばれることであり、その称号はあなたのものだった」。2番目は金持ちで、自分の財産について尋ねられる。「昼も夜も」と金持ちは答える。「私はそれを施しとして与えました」。 「嘘つきめ」と神と天使たちは言うだろう。「お前は寛大な人というレッテルを貼られたかったのだ、そしてそれは実現した」。三人目は殉教者で、彼もまた「主よ」その行いについて問われるだろう。殉教者は答えるだろう。「あなたは私たちに聖戦(ジハード)を戦うよう命じられました。私はあなたに従い、戦って倒れました」。「お前は嘘をついている」と神と天使たちは答えるだろう。「お前の目的は英雄として称賛されることだった、そしてそれは実現した」。「それから」とアブ・フライラは言う。「預言者は説教を終えた後、私を強く押して言った。『この三人は最初に地獄の炎に投げ込まれるだろう』」。 イスラエル人の物語には、長年神に仕えてきたある信者の話が語られています。ある時、彼はある部族が背教し、ヤハウェへの真の崇拝を捨てて木を崇拝するようになったことを知らされました。嫉妬深い神の霊に満たされた隠者は斧を取り、木を地面に切り倒しに出かけました。しかし、途中で老人の姿をした悪魔が彼に出会い、彼の意図を尋ねました。隠者は決意を告げると、悪魔はこう言いました。「一体なぜ、祈りや徹夜の務めを捨てて、他の仕事に身を捧げているのですか?」「しかし、これもまた神聖な大義なのです」と隠者は答えました。「いや、お前がそうすることを許すわけにはいかない」と悪魔は叫びました。すると、敬虔な怒りに燃える隠者は悪魔を捕まえ、力ずくで押さえつけました。「どうかお許しください」と悪魔は懇願しました。「あなたに申し上げたいことがあるのです。」隠者は彼を解放した。するとサタンが言った。「神はあなたにこのことを命じていないと思う。あなたは木を崇拝していないし、他人の罪の責任を負う立場でもない。もし神が望むなら、神の命令を実行する預言者を遣わすだろう。預言者はたくさんいる。だから、これはあなたの義務ではないと思うなら、なぜわざわざ苦労するのか?」。「しかし私はヤハウェの選ばれた民に属しており、そうする義務があるのです」と隠者は答えた。すると彼らは再び取っ組み合いを始め、ついにサタンが投げ倒された。「ああ!わかった」とサタンは叫んだ。「いい考えが頭に浮かんだ。私を解放してくれれば、あなたに話そう。」こうして解放された悪魔は、彼にこう語りかけた。「お前は貧しく、お前に仕える者たちの施しで生活しているのではないか?だが、心の底では、お前の寛大で慈悲深い性質ゆえに、兄弟や隣人に惜しみなく施しを与えたいと思っているのだろう。そのような高潔な魂が施しで生活しているとは、何とも残念なことだ」「私の心はよくわかった」と隠者は静かに答えた。「お願いがあるのだが」と悪魔は懇願するように言った。「明日から毎朝、お前の寝床の脇に二枚の金貨を置いておく。それを喜んで受け取ってほしい。そうすれば、他人に頼る必要がなくなり、貧しい親戚や兄弟に施しをすることができるようになるだろう。あの忌まわしい木はどうだ?もしそれが倒れたらどうなる?貧しく困窮している兄弟たちは何も得られず、お前は彼らを助ける機会を失うことになる。その間にも木はまた生えてくるだろう」隠者はこれらの言葉を熟考し、心の中でこう言った。「この老人は実に理にかなったことを言っているが、この件のメリットとデメリットをよく考えてみよう。私は預言者か?いや、違う。だから、それを切り倒す義務はない。そうするように命じられているか?いや、もしそうしなければ、罪を犯すことはない。彼の提案を受け入れるべきか?宗教的な観点からすれば、間違いなくその方が有益だ。間違いない。受け入れるべきだと思う。そうだ、受け入れなければならない。」こうして二人は約束を交わし、隠者は帰った。翌朝、彼はベッドのそばに2ディナールを見つけ、大いに喜んだ。また別の朝も、きらめく金貨はそこにあったが、三日目の朝、隠者はいくら探しても見つからなかった。彼の怒りは抑えきれず、斧を手に取り、偶像崇拝の場所へと急いだ。サタンは以前と同じように、再び彼の行く手に現れた。 「この卑劣な者、この大悪魔め!」隠者は叫んだ。「私の神聖な務めを妨げようとするのか?」「お前にはできない、あえてするな」悪魔は言い返した。「私の力の試練を忘れたのか!」激怒した隠者は鋭く言い返し、悪魔に襲いかかった。しかし、隠者はひどく不快で屈辱的なことに、木の枯れ葉のように地面に倒れた。悪魔は隠者の胸に足を乗せ、喉を掴み、こう言った。「あの木に触れないと誓うか、さもなくば死ぬ覚悟をしろ」。隠者は自分が全く無力であることを悟り、「誓います。しかし、なぜ私がこんなに困惑しているのか教えてください」と言った。「聞け」とサタンは答えた。「最初は、お前の怒りは神のため、そして神の戒めを熱心に擁護するためだった。だから私は敗北したのだ。だが今、お前は自分のため、そして世俗的な利益のために激怒しているのだ」。この物語は、「誠実な者たちの中から、あなたのしもべたちを除いて、私は必ず彼らを皆、道から逸れさせるだろう」という格言を体現している。信者は誠実さ以外にはサタンの誘惑から逃れることはできない。そのため、カルクの聖者マアルーフは、「救いを望むなら、誠実であれ」と自らを戒めていた。 スーフィーのヤクブはこう言います。「自分の美徳を悪徳のように隠す者は誠実である。」ある夢の中で、男は死んだスーフィーに出会い、前世の行いについて尋ねました。「神のために行った行いはすべて、たとえ些細なことであっても、報われたのです」とスーフィーは言いました。「例えば、私は道端にザクロの皮を投げ捨てました。死んだ猫は見つかりましたが、百ディナールの価値のあるロバを失いました。また、私の帽子の絹糸は悪の側に落ちていました。ある時、私は施しをし、人々が私を見ているのを見て喜びました。この行いには、私にとって報いも罰もありません。」「どうして猫は見つかり、ロバは失われたのですか?」と男はスーフィーに尋ねました。「なぜなら」とスーフィーは答えました。「ロバの死を聞いた時、『ちくしょう』と言ったからです。神の意志を考えるべきでした。」聖者スフィヤン・サオリはこの夢を聞いて、「スーフィーは幸運だった。人々の目の前で行ったその慈善行為によって、何の罰も受けなかったのだから」と述べた。 ある男性が女性の服を着て、結婚式や葬儀の行列で行われるベールを被った女性の集まりによく出入りしていたという話がある。ある時、集まりの中で女性の真珠が紛失した。皆が念入りに身体検査を受け、男性は正体がばれることを非常に恐れた。もし正体がばれたら命を落とすことになるからだ。彼は心から悔い改め、二度と同じことをしないと誓い、神に許しと助けを求めた。すると、今度は自分と連れの番になった。彼の祈りは聞き届けられ、真珠は連れの女性の服の中から見つかり、彼は助かった<ref>ルーミーはマスナヴィー第5巻でナスフの物語を美しく描写しています。</ref>。 あるスーフィーが次のような話を語った。「私は聖戦(ジハード)に向かう海軍艦隊に入隊した。我々のうちの一人が食料袋を売っていたので、私はそれを買った。戦争で役に立つだろうし、戦争が終わったら利益を出して売れるかもしれないと思ったからだ。その夜、二人の天使が天から降りてくる夢を見た。一人がもう一人に言った。『十字軍兵士の完全なリストを作れ』。もう一人は書き始めた。『誰々は旅に出る。誰々は商売のため、誰々は名声のため、誰々は神のために』。それから彼らは私を見て言った。『この男を商人として書け』。しかし私は言った。『神のために、私を誤解しないでください。私は商売のために行くのではありません。資本金など持っていません。ただ聖戦のために出発しただけです』。『しかし、閣下』と天使は言った。『昨日、あの食料袋を買われたのではありませんか。利益を得ようと考えていたのではありませんか?』私は泣きながら、私を商人として書かないよう懇願した。商人。天使はもう一人の天使に目を向け、その天使は言った。「では、こう書きなさい。『この男は聖戦に出発したが、途中で利益を得るために食料袋を買った。今、神はこの男を裁くであろう。』」 聖者サリ・サカティは言う。「静寂の中で誠実に捧げる2ラカートの祈りは、権威者の完全なリストとともに70あるいは700の伝承を書き写すよりも優れている。一瞬の誠実さが救済をもたらすと言う者もいるが、それは非常に稀である。知識は種であり、実践は作物であり、誠実さはそれを養う水である。神の不興は、三つのものを与えられ、同じ数を奪われる人に現れると言う者もいる。彼は徳の高い人々の集まりに入ることができるが、そこから何の恩恵も得られない。彼は善行を行うが、誠実さを欠いている。彼は哲学を学ぶが、真理を理解できない。スーシーは言う。『神は被造物の行いではなく、誠実さだけを見る。』」ジュナイドはこう言います。「神のしもべの中には、賢明で、賢者のように行動し、行動する際に誠実な者がいます。そして、その誠実さが彼らを徳へと導きます。」サイード・マルワジの息子ムハンマドはこう言います。「私たちの行動のすべては、次の二つの原則に向かいます。(1)神があなたに与える扱い、(2)あなたが神のために行う行動。ですから、あなたに与えられるものに喜んで従い、すべての取引において誠実でありなさい。この二つのことに成功すれば、あなたは現世と来世の両方で幸福になるでしょう。」 サフルはこう述べています。「誠実とは、私たちのすべての行動や意図、つまり、何かをしている時も休んでいる時も、私たちの心の状態すべてが、ただ神のためだけに向けられることを意味します。」しかし、これは自我を全く惹きつけないため、習得するのは非常に困難です。ロウィムはこう述べています。「誠実とは、現世と来世の両方で、行為に対する報酬を気にしないことです。」ここで彼は、現世であろうと来世であろうと、感覚的な欲望を満たすことはすべて取るに足らない、低俗なものであることを指摘したいのです。楽園での喜びを得るために神を崇拝する者は誠実ではありません。神の「リザ」(神への献身)のために行動すべきです。この段階はシッディク(神に心から献身する者)によって到達されるものであり、最高の誠実さです。地獄を恐れて、あるいは天国を期待して善行を行う者は、現世の感覚的な楽しみを放棄し、楽園での欲望と情熱の充足を将来に望む限りにおいて誠実です。真の信者の切なる願いは、彼らの愛する神のリザ(食物)である。ここで、人間の動機は快楽であり、そのような快楽からの解放は純粋に神の属性であると反論されるかもしれない。しかし、この反論は誤解に基づいている。確かに人間は快楽を望むが、快楽には様々な意味がある。一般的に楽園では感覚的な欲望を満たすことが快楽とされているが、交わりや至福、あるいは神のヴィジョンといったより高次の快楽の本質を理解しておらず、したがってそれらを快楽とはみなしていない。しかし、これらは快楽であり、これらを享受する者は、最高の快楽として楽園の一般的な快楽にさえ目を向けないだろう。彼の至高の善は神への愛である。 トゥファイルはこう述べています。「人のために善行を行うのは偽善であり、行わないのは不誠実である。真に誠実なのは、その両方から解放され、ただ神のために働く者である。」これらの定義は、高潔な魂が目指す誠実さの理想を示唆しています。では、一般の人々のために、その実践的な側面を見ていきましょう。 行動は心に印象を残し、その行動のきっかけとなった心の性質を強めます。例えば、偽善は心を麻痺させ、敬虔な動機は救いへと導きます。どちらも、それぞれの源泉から生じる行動に比例して力を増していきます。しかし、両者は本質的に相反するものであるため、同時に同じ刺激を受けた行動は、心への影響において停滞するでしょう。さて、行為者を徳に一スパン近づける一方で、二スパン遠ざけるような混合行為を考えてみましょう。その進歩の内的な結果は、動機に応じて報われたり罰せられたりするとしても、行為者は元の場所に留まることになります。ある人が「ハッジ」に出発しますが、商売用の品物をいくつか持っていきます。彼は巡礼の報酬を得ますが、動機が商売だけであれば、「ハッジ」とはみなされません。宗教のために戦う十字軍兵士は、戦利品を得たとしても報酬を得ます。なぜなら、彼の唯一の動機が宗教の大義を守ることである限り、戦利品への潜在的な欲望は報酬の妨げにならないからです。たとえ彼が「彼を通して見、彼を通して聞き、彼を通して行動する」(ハディース)神に完全に没頭している高貴な魂に劣っているとしても、彼は善人で徳のある者に属します。もしすべての人に最高の基準を適用するならば、宗教は絶望的な営みと見なされ、最終的には悲観主義に陥ってしまうでしょう。 同時に、低い基準に満足している人々には警告を発しなければなりません。彼らはしばしば欺かれています。彼らは自分の動機が純粋に神のためだと考えていますが、実際には何らかの隠された快楽を求めているのです。行動する者は、努力を重ね、自分の動機を熟考した後でも、自分の誠実さに過信してはなりません。拒絶されることを恐れつつ、受け入れられることを願うべきです。これこそが、主を畏れ、主から希望を抱く義人の信条なのです。 {{center|————————————}} :::[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第4章#第4章|先頭に戻る↑]] ==脚注(オリジナル)== {{Reflist}} {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ14}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 4]] を翻訳。 --> lp0a7hbv8tu8d94td0i6qfo6ayxhhvp アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第7章 0 56648 242681 2026-05-26T14:37:21Z 村田ラジオ 14210 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 7]] を翻訳。 242681 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = 第7章 | previous = [[../第6章|第6章]] | next = [[../第8章|第8章]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 7|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 7]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==第7章== {{center|神の愛とそのしるし<ref>『イヒヤ』IV. 6.</ref>}} 神への愛は、魂の成長における最高段階であり、至高の善です。悔い改め、忍耐、敬虔さ、その他の美徳はすべて、そのための予備段階です。これらの資質は稀ではありますが、真の信者には見られ、一般の人々はそれらを欠いていても、少なくとも信じています。神への愛は非常に稀であるだけでなく、その可能性自体が疑われています。一部のウラマー(イスラム学者)でさえ、それを単なる奉仕と呼んでいます。なぜなら、彼らの見解では、愛は同種の生物の間には存在するものの、神は超世俗的であり、私たちとは異なる存在だからです。神への愛は不可能であり、したがって、よく語られる「真の神を愛する者」の恍惚状態は単なる妄想に過ぎないのです。これは真実からかけ離れており、誤った考えを広めることで魂の成長を妨げるため、この主題について簡単に論じましょう。まず、神への愛の存在を証言するクルアーンとハディースからの引用を見ていきます。 「信仰する者たちよ、あなたがたのうち、自分の宗教から背を向ける者がいれば、アッラーは民を遣わされるであろう。アッラーは彼らを愛し、彼らもアッラーを愛するであろう。彼らは信者の前では謙遜し、不信者の前では力強く立ち向かい、アッラーの道のために懸命に努力し、いかなる非難者の非難も恐れないであろう。これはアッラーの恩恵であり、アッラーは御心にかなう者にそれを授けられる。アッラーは寛大で、すべてを知っておられる。」<ref>クルアーン5章54節</ref> 「そして、人々の中には、アッラー以外に崇拝の対象を定め、それを愛する者がいる。アッラーこそが真の愛であり、信仰する者はアッラーへの愛においてより強い。」<ref>クルアーン2章165節</ref> これらの聖句は、神への愛の存在を示すだけでなく、その愛の度合いの違いをも示唆している。預言者は、神への愛が信仰の条件の一つであることを私たちに教えている。「あなたがたの中で、アッラーとその使徒を何よりも愛する者でなければ、真の信者とはなり得ない。」<ref>ブハーリーとムスリム。</ref> 確かに、クルアーンにはこうある。「もしあなたがたの父、息子、兄弟、配偶者、親族、あなたがたが築き上げた財産、商売、あなたがたが恐れる退屈さ、そしてあなたがたが好む住居が、アッラーとその使徒、そしてアッラーの道における努力よりもあなたがたにとって愛しいものであるならば、アッラーが御命令を成就するまで待ちなさい。アッラーは背信する民を導かれない。」<ref>クルアーン9章2節</ref> ある男が預言者のもとにやって来て、「神の使徒よ、私はあなたを愛しています」と言いました。預言者は「貧困に備えよ」と答えました。男は「そして私はアッラーを愛しています」と言い、「苦難に立ち向かう準備をせよ」と答えました<ref>ティルミジ。</ref>。 次の伝承はカリフ・ウマルによって伝えられています。ある日、預言者はウマイルの息子マサが腰に子羊の皮を巻いてやって来るのを見ました。「見よ」と預言者は仲間たちに言いました。「アッラーが彼の心をいかに照らしたか。私は彼が両親に恵まれ、安楽な生活を送っているのを見てきたが、今やアッラーと使徒への愛が彼に変化をもたらしたのだ。」<ref>アブー・ナイム</ref> 預言者は次のように祈っていました。「わが神よ、私にあなたの愛と、あなたを愛する人の愛と、私をあなたに近づける行いへの愛を与え、あなたの愛を渇いた者にとっての冷たい水よりも甘美なものにしてください。」<ref>ティルミジ。</ref> 「まことにアッラーは悔い改める者と自らを清める者を愛される。」<ref>クルアーン2章222節。 悔い改めは神への第一歩である。マタイによる福音書3章2節を参照。</ref> 「もしあなたがアッラーを愛するならば、私に従いなさい。アッラーはあなたを愛し、あなたたちの過ちを赦される。アッラーは寛容にして慈悲深い方である。」<ref>クルアーン3章30節 神の聖なる預言者を通して啓示された神の戒めを守ることは、神への愛を構成する。ヨハネの福音書15章10節「あなたがたがわたしの戒めを守るならば、あなたがたはわたしの愛にとどまるであろう。わたしが父の戒めを守り、父の愛にとどまっているように。」参照。</ref> 愛とは望ましい対象への憧れであり、知覚されたか想像されたかにかかわらず、善と美は等しく私たちの心を惹きつけると、私たちは以前にも述べた。しかし、神への愛という言葉を使う場合、それは不完全さを暗示するため、そのような意味はあり得ない。神の人間に対する愛は、神自身の作品に対する愛である。ある人がムハンナのシャイフ・アブ・サイードの前でクルアーンの次の節「彼は彼らを愛し、彼らも彼を愛する」を読んだところ、彼は次のように解釈した。「彼は自分自身を愛し、なぜなら彼だけが存在しているからである。確かに、自分自身を好む作者の愛は自分自身に限られる。神の愛とは、しもべの心から覆いを取り除き、彼が神を見つめることができるようにすることである。それはまた、彼を神自身に近づけることでもある。例を挙げよう。王は、奴隷の一部が王の御前に近づくことを許すが、それは王が必要としているからではなく、奴隷たちが王の御前で披露するに値する特定の資質を持っているか、あるいは獲得しつつあるからである。この特権、この覆いを取り除くことは、私たちを神の愛の概念に近づける。しかし、神の御前に近づくことは空間の概念を完全に排除しなければならないことを覚えておく必要がある。なぜなら、空間の概念は神の変化を意味し、それは不合理だからである。神との近さは、神性を得ることを意味する。美徳とは、肉の衝動を断つことによって得られるものであり、したがって、空間的な観点からではなく、質的な観点からの接近を意味します。例えば、二人が出会うのは、両者が互いに向かって進む場合と、一方が静止していて他方が動き出して近づく場合のどちらかです。また、弟子は、高い地位に安住している師の知識のレベルに追いつこうと努力します。知識への上り坂の旅は彼を落ち着かせず、師の顔を囲む光輪を垣間見るまで、彼はどんどん高く登っていきます。神との近さの本質は、この弟子の内なる旅に似ています。つまり、人が物事の本質に対する洞察力をより多く獲得し、情欲を克服して正しい生活を送るほど、彼は主に近づくのです。しかし、弟子は師と同等、あるいは師よりも優れていることさえあるかもしれませんが、神との近さに関しては、そのような同等性はあり得ないことを覚えておく必要があります。神の愛とは、神のしもべの心を清めることを意味します。彼が神の聖なる御前に迎え入れられるにふさわしい者となるため。 「神が特定の人を愛していることを、どうすれば知ることができるのか?」と問われるかもしれません。私の答えは、それを証明する兆候があるということです。預言者はこう言っています。「神がしもべを愛するとき、神は試練を与え、最も深く愛するとき、神はしもべをあらゆるものから切り離す。」ある人がイエスに「なぜご自身のためにラバを買わないのですか?」と尋ねました。イエスは「私の神は、私がラバの世話をすることを許さないだろう」と答えました。ムハンマドの別の言葉はこう伝えられています。「神がしもべを愛するとき、神は試練を与える。もし彼がそれを忍耐強く耐え忍ぶならば、彼は恵みを受け、もし彼が喜んで試練に立ち向かうならば、彼は神に選ばれた者として選ばれる。」確かに、災いが降りかかろうとも、喜びにあふれた心の態度こそが、愛の最大のしるしです。そのような心を持つ人々は、その思考と行動、そして人とのあらゆる関わりにおいて、神の摂理によって守られます。覆いは取り払われ、彼らは包み込まれた交わりの中で生きるのです。 人が神を愛する兆候について言えば、誰もが神への愛を主張するものの、真に神を愛する者はごくわずかであることを心に留めておくべきである。自己欺瞞に陥らないよう注意し、内省によって自分の主張を検証しなさい。愛は、大地に根を張り、星空に向かって枝を伸ばす木のようなものだ。その実りは、愛する人の心、舌、そして手足に見いだされる。実際、煙が火が燃えている確かな兆候であるように、その人の全身が愛の証人となるのである。 それでは、真の愛する者に見られる兆候をたどってみましょう。 死は彼にとって喜びです。なぜなら、死は肉体の障壁を取り払い、舞い上がる魂を自由に解き放ち、愛する人の至福の住まいへと舞い上がらせ、歌わせるからです。スフヤーン・サウリーとハーフィーはこう言いました。「疑う者は死を嫌う。友は友との再会を嫌うはずがないからだ。」<ref>非常に有名なスーフィー:西暦840年にバグダッドで死去</ref> あるスーフィーが隠者に死を望むかと尋ねたが、隠者は答えなかった。そこでスーフィーは言った。「もしあなたが真の隠者であったなら、死を望んだはずだ。クルアーンにはこうある。『もしあなたが、アッラーの御許で来世の住まいを、他の者たちとは別に、特にあなたに与えられるべきものであるならば、あなたが真実を語るならば、死を願いなさい。彼らは、自らの手で過去に犯した罪のために、決して死を望まないだろう。アッラーは不正を知っておられる。』」<ref>クルアーン2章 94–95節。</ref> 隠者は答えた。「しかし、預言者は『死を願ってはならない』と言っている。」 「ならば、あなたは苦しんでいるのだ」とスーフィーは言った。「なぜなら、神の定めに従うことは、それを逃れようとするよりも良いからだ。」 ここで、こう問われるかもしれない。死を好まない者が、神を愛する者と言えるだろうか?まず、その嫌悪の本質について考えてみよう。それは、妻や子供など、世俗的なものへの執着によるものですが、確かに神への愛を妨げるこの執着の中にも、神の愛への傾倒が見られるかもしれません。なぜなら、神の愛には段階があるからです。あるいは、愛の道において準備不足を感じていることが、死を嫌う理由なのかもしれません。恋人が愛する人の到着を聞き、ふさわしい歓迎の準備をするための時間を欲しがるように、彼ももっと愛することで、自らを清めたいと願っているのです。こうした理由から、信者が死を嫌うとしても、たとえ劣ったタイプであっても、神の愛者であり続けることができるのです。 彼は、内面においても外面においても、自分の欲望よりも神の喜びを優先すべきである。なぜなら、自分の欲望に従う者は真の愛する者ではないからである。真の愛する者の意志は、愛する人の意志に等しい。しかし、人間の本性は、そのような無私無欲な存在を極めて稀にするようにできている。病人は治癒を望むが、しばしば健康を害するものを食べてしまう。同様に、人は神を愛したいと願いながらも、しばしば自分の衝動に従ってしまう。ナアマンは罪人であり、預言者によって幾度も許されたにもかかわらず、ついに鞭打ちの刑に処された。鞭打たれている最中、ある人物が彼の罪を呪った。「彼を呪ってはならない」と彼は言った。「彼は神と預言者を敬っているのだ」。 経験は、愛する人は愛する人に関わるものを愛することを教えてくれる。したがって、神の愛のもう一つの確かな証拠は、神によって創造され、神に依存している被造物への愛である。なぜなら、作家や詩人を愛する者は、その作品や詩を愛さないだろうか。しかし、この段階は、愛する者の心が愛に満たされ、神に深く没頭すればするほど、神の被造物を愛するようになり、ついには自分を傷つけるものさえも嫌悪しなくなるほどになる時に到達する。実際、神への愛によって悪の問題は超越されるのである。 ここで、神は悪人や罪人をも愛しているという反論があるかもしれない。しかし、そのような愛の本質を深く理解すれば、神は彼らを神の被造物として愛する一方で、同時に、愛する神の命令に反する彼らの行いを憎んでいることがわかる。この点が見落とされれば、人々は神の被造物に対する愛憎において誤った方向へ進みがちである。もし罪人に対して愛を示すならば、それは純粋な慈悲に基づくものでなければならず、罪を軽視するような気持ちからであってはならない。同様に、憎しみも、神の厳格な律法と正義への意識から生じるべきであり、冷酷な偏見から生じるものであってはならない。 ハディース・クドゥシー<ref>ハディース・クドゥシとは、神自身が語ったと伝えられる伝承の一種である。</ref>の一つで、神はこう述べている。「私の聖人とは、私の愛を求めて子供のように泣き、悪行を目にした時に恐れを知らぬ獅子のように私を思い出す者である。」 敬虔な心構えは、彼の愛のもう一つのしるしです。恐怖は愛に反すると考える人もいますが、真実は、美の概念が愛を生み出すように、彼の崇高な威厳を知ることは私たちの中に畏敬の念を生み出すということです。愛する者は、他の人には知られていない恐怖に遭遇します<ref>比較: <poem>「知識は、より多くからより多くへと成長していく。 しかし、私たちの中にはもっと敬虔な気持ちが宿っている。 その心と魂は、それに応じて、 以前と同じように音楽を1曲作ることができます。 しかし、もっと広大だ。我々は愚かで取るに足らない存在だ。 我々は恐れを抱かない時、汝を嘲笑う。 しかし、愚かな者たちが耐えられるように助けてください あなたの光によって、虚しい世界が耐え忍ぶことができるようお助けください。」 </poem> テニソン。</ref> 無視されることへの恐怖があります。ベールが下ろされることへの恐怖があります。彼らが背を向けられることへの恐怖があります。邪悪な民族の恐ろしい運命が語られているスーラ・フドが啓示されたとき、「サムードよ、去れ、ミディアンよ、去れ」、預言者はため息をついて言いました。「このスーラは私を老人に変えてしまった」。彼の近さを愛する者は、彼から離れることへの恐怖を痛切に感じるでしょう。彼の近さの上昇の度合いは無限であるため、特定の段階にとどまり、より高みに昇らないことへの別の恐怖もあります。真の愛する者は常に彼にますます近づこうと努力しています。 「薄いヴェールが私の心を覆っている」と預言者は言います。「そして私は昼も夜も七十回、神の許しを請うのです。」<ref>ブハーリーを参照。</ref> これは、預言者が常に神との親密さの度合いを高め、次の段階よりも低いと感じたあらゆる段階で神の許しを請い続けていたことを意味します。 過信というもう一つの恐れは、努力を怠らせ、進歩を阻害します。愛の指針は、畏怖を伴う希望であるべきです。スーフィーの中には、神を畏れずに崇拝する者は過ちを犯し、堕落する傾向があると説く者がいます。畏怖の念をもって神を崇拝する者は憂鬱になり、見捨てられます。しかし、愛と畏怖の念をもって神を崇拝する者は、神に受け入れられ、恩恵を受けるのです。したがって、愛する者は神を畏れ、神を畏れる者は神を愛するべきです。神の愛が過剰であっても、そこにはかすかな畏怖の念が含まれています。それは、食べ物の中の塩のようなものです。なぜなら、人間の本性は、主への畏怖によって抑制され、和らげられなければ、神の愛の熱に耐えることができないからです。 愛を秘密にして公にしないことも、神の愛のもう一つのしるしである。なぜなら、愛は愛される者の秘密であり、明らかにしたり公言したりしてはならないからである。しかし、愛の力に圧倒され、知らず知らずのうちに、少しも偽ることなく秘密が漏れてしまったとしても、責められるべきではない。あるスーフィーは言う。「頻繁に神を指さす者は、神から遠く離れている。なぜなら、彼は神への愛を偽り、見せかけているからである。」エジプトのズンヌーン<ref>「スーフィズムの父」と呼ばれる。エジプトでスーフィー教団を創設した。西暦860年に死去。</ref>はかつて、苦悩している兄弟スーフィーの一人を訪ねた。そのスーフィーは、自分の愛を公然と語っていた。「神によって与えられた苦痛の厳しさを感じる者は、愛する者ではない」とズンヌーンは言った。「そのような苦痛に喜びを見出さない者は、愛する者ではない」とスーフィーは答えた。「その通りだ」とズンヌーンは答えた。「しかし、私はあなたに言う。神への愛を声高に叫ぶ者は、愛する者ではない。」スーフィーはズンヌンの言葉の重みを感じ、神の前にひれ伏して悔い改め、二度と彼の愛について語らなかった。 反論があるかもしれない。「神の愛は最高の段階であり、それを明らかにする方が良いのではないか。何が悪いのか?」確かに愛は善であり、それ自体が明らかであれば害はない。しかし、それを知らせるために苦労する者は非難されるべきである。心で語り、行いでそれを宣言すべきであり、舌で語るべきではない。いや、彼は常に愛する人の前でそれを明らかにすることを目指すべきである。福音書にはこうあります。「人に見られるために施しをしないように気をつけなさい。そうしなければ、天におられるあなたがたの父から報いを受けることはないでしょう。ですから、施しをするときは、偽善者たちが会堂や街路で人々の称賛を得ようとしてラッパを吹くように、施しをあなたの前で吹いてはいけません。まことに、あなたがたに言います。彼らはすでに報いを受けています。しかし、あなたが施しをするときは、右の手がしていることを左の手に知られないようにしなさい。そうすれば、あなたの施しは隠れて行われ、隠れたところを見ておられるあなたの父が、あなたに報いてくださるでしょう。また、断食をするときは、偽善者のように悲しそうな顔をしてはいけません。彼らは断食をしているように人に見せるために、顔をやつれさせるからです。まことに、あなたがたに言います。彼らはすでに報いを受けています。しかし、あなたが断食をするときは、頭に油を塗り、顔を洗いなさい。そうすれば、あなたがたは人に見られることなく、断食しなさい。隠れた所におられるあなたの父に。隠れた所を見ておられるあなたの父は、あなたに報いてくださるでしょう<ref>マタイによる福音書 6章 1-4節、16-18節</ref>。 宗教の本質は愛であり、その兆候のいくつかは上に列挙したとおりである。神への愛には二種類ある。ある者は神の恵みのために神を愛し、またある者は恵みに関係なく神の完全な美しさのために神を愛する。前者の愛は受けた恵みに応じて増大するが、後者の愛は神の完全な属性を観想することの直接の結果であり、苦難の中でも変わらない。「これらは神に愛された少数である」とバグダッドのジュナイドは言う<ref>サイード・ウッタイファ(宗派の長)という著名なスーフィー。彼は西暦911年にバグダッドで亡くなった。</ref>。 しかし、神の愛を語る多くの者が、神の愛を装いながら真の愛の兆候を欠いている。彼らは悪魔に惑わされ、情欲の奴隷であり、空虚な名声を求め、全知全能の創造主を欺こうとする恥知らずの偽善者である。彼らは神学者であろうとスーフィーであろうと、皆神の敵である。かつて誰に対しても「友よ」と呼びかけていたサフル・アル・トゥスタリ(Sahl al-Tustari) は、ある時、すべての人が彼の友であるはずがないのに、なぜそうするのかと人に尋ねられた。サフルは彼の耳元でささやいた。「彼は信者か偽善者かのどちらかだ。もし彼が信者なら、彼は神の友だ。もし彼が偽善者なら、悪魔の友だ。」 アブー・トゥラブ・ナクシャビーは、愛のしるしを描写した詩をいくつか{{r|詠|よ}}んでいます。その翻訳は以下の通りです。 愛を口にするな。よく聞け。これこそが彼の愛のしるしだ。苦難の苦しみも彼にとっては甘美であり、彼は幸福である。なぜなら、すべては彼から発するのだと信じているからだ。賞賛も非難も気にせず、愛する人の意志こそが彼の意志なのだ。彼の心は愛に燃え、その顔は喜びに輝く。彼は愛の秘密を全力で守り、愛する人のこと以外何も考えない。ヤヒヤ・ビン・マーズ・ラーズィー<ref>ペルシャのレイ出身の神学者でスーフィー。西暦871年に死去。</ref>は、さらに次のような詩句を付け加えている。「もう一つのしるしは、彼が川岸の潜水夫のようにいつでも準備万端であることだ。彼は夜の闇の中でため息をつき、涙を流し、昼も夜も、まるで愛という聖なる大義のために戦っているかのように振る舞う。彼は自らのすべてを愛する人に委ね、喜んで愛に身を委ねる。」<ref>比較: <poem>「良き羊飼いよ、この若者に愛とは何かを教えてあげてください。」 それはすべてため息と涙でできているだろう。 それはすべて信仰と奉仕によって成り立つべきである。 それはすべて空想でできている、 すべては情熱でできており、すべては願いでできている。 すべての崇拝、義務、遵守、 謙遜、忍耐、焦燥、 純粋さ、試練、遵守。</poem> シェイクスピア:お気に召すまま第5幕</ref> {{center|————————————}} :::[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第7章#第7章|先頭に戻る↑]] ==脚注(オリジナル)== {{Reflist}} {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ17}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 7]] を翻訳。 --> f1cg949dthxaqy1l38nmna8v1bkw46d アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第8章 0 56649 242682 2026-05-26T15:49:31Z 村田ラジオ 14210 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 8]] を翻訳。 242682 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = 第8章 | previous = [[../第7章|第7章]] | next = | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 8|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 8]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==第8章== {{center|リザ、すなわち神の意志への喜びに満ちた服従<ref>『イヒヤ』IV. 6.</ref>}} リザ ([[w:en:Rida (Islam)|リダ]]) は愛の真髄であり、選ばれた少数の人々の至高の境地の一つです。しかし、その存在を疑う者もいます。「人は自分の意志に反することにどうして喜びを見出すことができるのか。神の意志に従うことはできても、喜びの感情を共有できるとは限らない」と言うのです。私たちはリザの本質について考察し、その存在を証明します。 まず、クルアーンとハディースを見てみましょう。「アッラーは信仰する男と女に、川が流れる楽園と永遠の住まいとなる楽園の良き住居を約束された。そして何よりも素晴らしいのはアッラーの良き喜びである。これこそが偉大な成就である。」<ref>クルアーン9章72節</ref> この箇所では、神の喜び(リズワン)があらゆる祝福の中で最も優れたものとして描写されています。別の箇所では、この祝福は神の意志に喜んで従う者にも与えられるとされています。「アッラーは彼らに満足され、彼らもアッラーに満足する。」それは主を畏れる者のためのものである<ref>クルアーン98章8節</ref>。 慈悲深い神を密かに畏れ、悔い改める心で来る者は、平和のうちにそこに入る。それは永遠の日である。彼らはそこで望むものを得るが、我々にはそれ以上のものがある。」斜体で書かれた言葉について解説する注釈者の中には、楽園では三つの贈り物が与えられると言う者もいる。(i)「この世では、目に安らぎを与えるものが隠されていることを誰も知らない」という稀有な贈り物<ref>クルアーン32章17節</ref>。 (ii) クルアーンに記されている挨拶「平和(サラーム)、慈悲深い主からの言葉」<ref>クルアーン36章58節</ref>。 (iii) 「そして何よりもアッラーの良き喜びである」に記されている、神の良き恩寵と喜び。 預言者はかつて、弟子たちに、彼らが信仰を表明していることの証を指摘するように求めました。弟子たちは「神の使徒よ、私たちは苦難に耐え、幸福に感謝し、定められたことに満足しています」と答えました。預言者は「あなた方はムスリムだ」と言いました。さらに預言者は「貧しい者たちよ、神があなた方に与えたものに満足しなさい。そうすれば、あなた方は報いを受けるだろう」と言いました。 リザ(愛)の本質について考えてみましょう。リザの存在を否定し、人は苦しみに耐えることはできても、神の意志に喜びをもって従うことは不可能だと言う者は、実際には愛の存在とそのすべてを包み込む性質を否定しているのです。愛する者は常に愛する人の行いを愛します。この行いへの愛には二種類あります。(1)精神的または肉体的な苦痛によって引き起こされる痛みの経験からの救済。 経験から、多くの戦士は激怒している間は傷の痛みを感じず、血が噴き出すのを見て初めてその痛みに気づくことがわかっています。人が何かに集中して没頭している時でさえ、棘が刺さっても痛みを感じないことがある。そのような場合(そしてそのような場合も多いのだが)、痛みを感じないのであれば、彼に心を奪われている信者が、愛する人から受けたと信じている痛みを感じないというのはあり得ないだろうか? あるいは(2)痛みを感じながらも、彼はそれを望むでしょう。外科医のメスによる痛みを感じながらも、手術を受けることを喜び、外科医の行為に満足する患者のように。同様に、苦難は神が与えた癒しのようなものだと固く信じる者は、苦難を喜び、神に感謝するでしょう。上記の種類の性質について深く考え、その上で神を愛する人々の生涯と言葉を読む者は、リザの存在を確信するでしょう。 聖バシェル・イブン・ハリトは、次のような物語を語っています。「バグダッドのシャルキア通りで、私は千回の鞭打ちを受けたにもかかわらず、苦痛に泣き叫ばない男を見ました。彼はその後牢獄に送られ、私は彼を追いました。『なぜそんなに残酷な罰を受けたのですか?』と私は尋ねました。『私の愛の秘密が知られてしまったからです。』」 「でも、あんなにひどい罰を受けている間、どうしてあんなに静かだったの?」と私は驚いて尋ねた。「だって」と哀れな男はため息をつきながら答えた。「彼女がバルコニーから僕を見ていたから」。「ああ、本当の愛する人を見ることができたらいいのに」と私はつぶやいた。これを聞いた途端、彼の顔色は一変し、大きな叫び声をあげて倒れ、息絶えた。 同じ聖者は、別の物語も語っています。「私がスーフィズムを学んでいた頃、ジャズィライ・アッバダン<ref>ティグリス川にて。</ref>に行きました。そこで、盲目でてんかんを患い、肉を虫に食われているらい病患者が地面に横たわっているのを見ました。私は彼の傍らに座り、彼の頭を膝に乗せて優しく話しかけました。彼が意識を取り戻すと、こう言いました。『私と主の間に入り込むこの見知らぬ者は誰だ。たとえ私の体のあらゆる手足が切り落とされても、私は主を愛するだろう。』聖者は、リザのあの光景を決して忘れない、それは私にとって生涯の教訓だ、と述べています。」 また、キリストはかつて、盲目で孤独ならい病患者が祈っているのを見たと言われています。「主よ、あなたは祝福されています。あなたは、私たち多くの人々を襲ったこのような病から私を救ってくださいました。」 「あなたは苦しんでいないのですか?」とキリストは尋ねた。「あなたを襲っていない病とは何ですか?」 「神に感謝します」とらい病患者は叫んだ。「私は神を知らない者とは違います。」 「その通りだ」とキリストは言った。「手を差し伸べなさい。」 するとキリストの息吹によってらい病患者はたちまち癒され、彼はキリストの弟子となった。 預言者の教友であるサイード・ビン・ワカス<ref>彼はカリフ・ウマルの時代にペルシャを征服した。</ref>は老齢で視力を失い、職を辞してメッカに戻った。彼の祈りは常に聞き届けられると知られていたため、人々は祝福を求めて彼のもとに集まった。アブドゥッラー・ビン・サイードはこう語っている。「私は当時まだ少年でした。私も尊敬すべきサイードに敬意を表しに行きました。彼は私に優しく話しかけ、祝福してくれました。そこで私は言いました。『叔父様、あなたは皆のために祈っておられるのに、なぜご自身の視力回復のために祈らないのですか?』」 「息子よ」と、神は微笑みながら答えた。「神の甘美な御心に喜ぶことは、視力よりも優れているのだ。」 マリスタンに投獄されていたシブリ<ref>アラブ人は年長者に対してこのように呼びかけます。</ref>を訪ねた人々がいた。「お前たちは誰だ?」と聖者が尋ねると、皆一斉に「友だちです」と答えた。これを聞いたシブリは石をいくつか拾い上げ、彼らに投げつけ始めた。すると皆は彼を狂人だと呼び逃げ出した。「これは一体どういうことだ!」とシブリは叫んだ。「お前たちは私の友だと名乗っているが、もし本当に誠実なら、私から受けるものを辛抱強く受け入れなさい」そして彼は歌った。「彼の愛が私の心を狂わせた。愛に酔いしれない恋人を見たことがあるか?」 これらの物語は、リザ、すなわち神の意志への喜びに満ちた服従が可能であり、真の信者の魂が目指しうる最高の境地の一つであることを示している。人々はキューピッドの信者の奇行には目を留めるが、真の神を愛する者の恍惚には耳を傾けようとしない。おそらく彼らは、神の美しさの顕現を見る目を持っていないのだろう。彼らには、主の御音楽を聴く耳もなく、主の甘美な御臨在を見つめ、その喜びを味わう心もない。おそらく彼らは自らの学識を誇り、善行を過大評価しているのだろうが、謙虚で傷ついた心というものを全く理解していない。 ブスタムのある貴族は、容姿端麗で威厳のある立ち居振る舞いをしており、ブスタムの聖者バヤジドの説教によく出席していた<ref>初期のスーフィーの中でも特に著名な人物の一人。祖父はイスラム教に改宗したマギ教徒だった。西暦777年に生まれ、878年に高齢で亡くなった。</ref>。 ある日、彼は聖者に言った。「私は30年間、断食をして夜通し祈りを捧げてきましたが、それでもなお、あなたの教えを信じ、あなたへの愛を抱いているにもかかわらず、その活力を得ることができません。」「30年ですか」と聖者は驚いた。「もしあなたが今までと同じことを300年間続けていたら、少しも得られないでしょう。」「それはどういうことですか?」と驚いた貴族は尋ねた。「なぜなら」と聖者は答えた。「あなたのエゴイズムのベールが、あなたの心の目に重くのしかかっているからです。」そこで貴族は聖者に何か解決策を教えてほしいと頼んだが、聖者は貴族がそれを望まないだろうと言って断った。「しかし、どうか教えてください」と貴族は懇願した。「そうすれば、あなたの親切な助言に従うよう最善を尽くします。」 「では、よく聞きなさい」と聖者は静かに答えた。「今すぐ床屋に行き、頭と髭を剃り、この服を脱ぎ、腰に毛布を巻いてきなさい。子供たちを集めて、『お前を平手打ちする者はクルミを一つあげる』と言いなさい。そして、子供たちを引き連れて、あらゆる市場の人混みをかき分けて進み、親しい友人たちに姿を現しなさい。」 「アッラーに栄光あれ!」と族長は叫んだ。「私にそんなことを言うのか。」 「黙れ」と聖者は言い放った。「お前の『スブハーン・アッラー』は冒涜だ」。「どういうことだ」と族長は尋ねた。「なぜなら」と聖者は答えた。「お前は聖なる存在への畏敬の念からではなく、自分の虚栄心を満たすために『スブハーン・アッラー』と口にしたからだ」。「では」と族長は言った。「他に何か解決策を教えてくれ」。「まずこの解決策を試してみなさい」と聖者は続けた。「それはできない」と族長は答えた。「ほらね」と聖者は最後に言った。「お前にはこの解決策は気に入らないと言っただろう」。 私たちの利己的な傾向は、魂がより高次の徳へと進歩するのを妨げ、そのため、私たちの中には、高次の徳の存在そのものを否定する者さえいる。真に神を愛する者たちの生き方を、私たちの指針としよう。 {{center|————————————}} :::[[アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/第8章#第8章|先頭に戻る↑]] ==脚注(オリジナル)== {{Reflist}} {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ18}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Chapter 8]] を翻訳。 --> 1n6ct27630h7824nuoxolz465hh1tg4 アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/導入 0 56650 242684 2026-05-26T18:54:31Z 村田ラジオ 14210 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Introduction]] を翻訳。 242684 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = 導入 | previous = [[../序文|序文]] | next = [[../アル・ガザーリーの作品リスト|アル・ガザーリーの作品リスト]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Introduction|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Introduction]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==導入== 比較宗教学は、知的研究の一形態として興味深いだけでなく、多くの人々にとって、宗教生活の拡大と深化に及ぼす影響という点でも、さらなる価値を持つ。宗教的経験の現実がより深く感じられ、人類が最高の生活様式における宗教的善の位置づけを認識するようになれば、その実践的価値はますます認められるようになるだろう。世界の人々の間でこれらの価値が真剣に認められ、認識されていると言うのは時期尚早ではあるが、この方向への思考と感情の傾向が強まっていると考える理由はある。比較宗教学を支援し、これらの傾向を促進する最良の方法の一つは、宗教に関連する重要な書籍を出版し、一流の思想家や聖人の見解を示すことである。 イスラム教に目を向けると、西洋の著述家の中には、イスラム教は衰退の一途を辿っていると述べる者もいれば、その前進こそが脅威だと主張する者もいる。どちらの主張にも明らかな意図が潜んでいることは見過ごせない。しかしながら、筆者としては、イスラム教には確かに停滞が見られる(停滞のない宗教などあるだろうか?)と言わざるを得ない。アラビア語を全く知らない人々がコーランを朗誦する際にアラビア語が広く用いられていること、そしてコーランを神の啓示の一形態として機械的に捉える風潮が蔓延していることが、イスラム教の精神がしばしば失われ、真の教えが軽視されている原因となっている。比較宗教学は、こうした状況からイスラム教徒の注意をそらし、イスラム教の本質的な精神を強調する方向へと導く助けとなるだろう。これは、高まりつつある改革と再生の運動において、中心的かつ規範的なものとなるべきである。こうした精神を体現する上で、宗教を学ぶ学生にとっても、イスラム教における精神的復興に直接関心を持つ人々にとっても、ガザーリーの宗教的・道徳的教えの一部を分かりやすい形で出版することは特に適切である。ある西洋の学者は彼について、「イスラムの歴史上最も偉大で、間違いなく最も共感を呼ぶ人物であり、後世の教師の中でイスラム教徒が四人の偉大なイマームと同等に扱った唯一の人物である」と書いています<ref> DB マクドナルド著『イスラム神学』ロンドン、1903年、215ページ。この本は、アル・ガザーリーの著作について、英語で入手できる最良の解説を提供している。</ref>。 さらに彼は、「今まさに台頭しつつあるイスラムのルネサンスにおいて、彼の時代が到来し、彼の著作の再研究から新たな生命が生まれるだろう」と述べています<ref>同書、240ページ。</ref>。 しかし、ディエテリチは彼について、「絶望的な懐疑論者として、彼はあらゆる科学的考察を抹殺するために、全能の神(すなわち汎神論者の遍在する神)に飛びつく」と述べています<ref>EG Browne著『ペルシア文学史』(1903年)第1巻、294ページに引用。</ref>。 ガザーリーの著作全体を考慮に入れると、そのような判断を正当化することは確かに不可能でしょう。おそらく最も素晴らしい賛辞は、トルックによるものだろう。「彼の偉大な魂が包含した善きもの、価値あるもの、崇高なものすべてを彼はイスラム教に注ぎ込み、クルアーンの教義を敬虔さと学識で飾り立てた。彼の手によって与えられた教義は、私の意見では、キリスト教徒の同意に値するように思われる。アリストテレスの哲学やスーフィーの神秘主義の中で最も優れたものは、すべて慎重にイスラム神学に適合させた。彼はあらゆる学派から宗教に光と栄誉をもたらす手段を求め、彼の誠実な敬虔さと高潔な良心は、彼のすべての著作に神聖な威厳を与えた。」<ref>同上、293ページ。</ref> ガザーリーの姿勢の特徴の一つは、彼の著作の研究をイスラム復興の要因として捉える上で非常に重要な意味を持つ。それは、彼の寛容さである。アル・ハッラージュの発言(例えば、「私は真理、すなわち神である」)を軽率だと考えながらも、彼はハッラージュを擁護し、冒涜罪で処刑されるのを救った。彼は寛容に関する論文『イスラムと異端の区別基準』を著した。この寛容の教えにおいて、彼は初期イスラム時代の政策と、初期イスラムの偉大な権威者たちの教えに立ち返ろうとしていた。彼は「同胞のムスリムたちの魂を、人々を一つに結びつける精神的な信仰へと導き、人々の心の中にある祭壇を崇拝するように努めた」<ref> I. Goldzieher: "Vorlesungen uber den Islam", Leipzig. 1910. p., 185. 本稿執筆者による翻訳は、Indian Philosophical Review の第1巻、pp. 260–6 を参照。</ref>。 マクドナルド氏は、ガザーリーの影響力について、主に、人々を神学的な教義研究からクルアーンと伝承との生きた触れ合い、研究、解釈へと導いたこと、スーフィズムをイスラム教会内で確固たる地位に押し上げたこと、そして哲学と哲学的神学を一般の人々の理解の範疇に収めたことを挙げている<ref>前掲書、pp. 238~240。</ref>。 アル・ガザーリーは、『ムンキド・ミン・アドゥ・ダラル』という著作の中で、自身の宗教的発展についていくらか記述している。この記述は重要であるが、カラ・ド・ヴォー男爵が指摘するように、彼が最終的にスーフィズムの神秘主義を明確に受け入れたのは、人生の最も深い問題に対する解決策を見出そうとする他の試みが失敗に終わった結果だけではなく、幼少期の影響によるものであった。なぜなら、ヒジュラ暦450年(西暦1059年)、ホラーサーンのトゥースで生まれた直後、彼の父は亡くなり、彼はスーフィー教徒に育てられたからである。しかしながら、彼の神秘主義的な傾向が本格的に表れたのは、彼が成人してからであった。それまでは、彼は教会法、正統神学、ムウタズィラ派の教義、そしてスーフィーの著作を含む様々な分野の通常の研究に専念していた。一時期、彼はニサブルのアシュアリー派のイマーム、アル・ハラマインに師事した。彼自身は、この時期の自分の態度を、名声と富を求めて働く者であったと述べている。ヒジュラ暦484年、彼はバグダッドの「大学」または「アカデミー」に任命される栄誉に浴し、そこで間もなく弁護士および神学者として大きな名声を得た。 成熟期を迎えようとしていた頃、彼は自身の信仰の神学的・哲学的基盤の妥当性と価値について疑念に苛まれた。熟考の重圧と、確固たる信仰に到達しようとする強い焦燥感は、彼の健康を損なったようである。彼は突然バグダッドを去った。それはヒジュラ暦488年(西暦1095年)のことであった。彼はカラームの伝統的な正統派学問体系、ムウタズィラ派の立場、そして哲学者たちの見解を詳細に検討し、新たな疑念と経験を踏まえ、アブー・ターリブ、アル・ムハーシビー、アル・ジュナイドといった主要な神秘主義者たちの著作を改めて深く研究した。幼少期の教育は彼を神秘主義を受け入れる素地へと導き、その受容は彼の熟考の結論によって決定づけられた。その熟考において、彼はデカルトと同様に疑念を抱いていたとされている。 彼自身はこう書いています。「万物の本質を理解したいという渇望は、確かに私のキャリアの始まりから人生の最盛期にかけての私の特異性と際立った特徴でした。それは神によって私に授けられた天賦の才能と気質であり、私自身の選択や計画によってではなく、神が私の本性に植え付けたものでした。そしてついに、盲目的な同調の束縛から解放され、私が受け継いだ信念は、私がまだ少年だった頃に打ち砕かれました。」<ref>Al Munqidh min ad' -Dalal より。</ref> カラ・ド・ヴォー<ref>"Gazali." Paris 1902. pp. 44–45.</ref>は、アル・ガザーリー自身が示唆しているように、彼の心の内を次のように鮮やかに描写している。「宗教的信念は親の権威によって伝えられるが、権威は証明ではない、と彼は考えた。確信に至るためには、彼は自分の知識を基礎から再構築する必要があった。この必要性を強く感じながら、彼は確信を求め、それを純粋に心理学的な方法で、心が知識に深く結びつき、満足しているため、今後何ものもそれを奪うことができない状態と定義した。宗教的信仰にも科学的知識にも適用されるこの奇妙な定義は、純粋に主観的なものにとどまる。予想通り、確信への強い欲求は、最初は彼を一連の疑念へと導いただけだった。完全な確信の状態を求めるにつれ、彼はそれが一歩ずつ遠ざかっていくのを見た。彼は感覚の知覚に確信を求めたが、その結果、感覚を信頼できなくなった。最も強力な視覚は、例えば、感覚の働きによって、彼は太陽に動かない影があることに気づき、1時間後にはその影が消えた。視覚によって非常に小さな星が見え、幾何学によってそれが地球よりも大きいことがわかった。それから彼は理性の第一原理に立ち返ったが、感覚の知覚は彼にこう言って復讐した。「以前は私を信じていたのに、理性という審判者が現れると私を捨てた。この審判者が隠れたままだったら、あなたは私を信じ続けていただろう。理性を超えたところに、もしそれが明らかになれば理性を偽りだと断罪する審判者がいないと誰が言えるだろうか?」これは、おそらく少し不自然ではあるが、十分に劇的な思考の動きである。思想家は確実なものを求めて探求を続けた。彼は立ち止まり、生を夢、死を覚醒に例える有名な比喩について考えた。おそらくその覚醒の後、彼は物事を今とは違う見方で見るようになるだろう。こうして神秘主義が彼に思い浮かんだ。この実際の死の夢は予見できるかもしれない。恍惚の状態、あるいは恍惚に至らない程度の状態、すなわち神が心に注ぎ込む光によって、彼は悟った。この光の中で、彼は信仰の教義の真理や道徳的生活の美しさだけでなく、理性の第一原理、すなわちあらゆる知識と推論の基礎となる真理をも悟った。もはや疑うことはなく、苦しみから解放され、確信と平安を見出したのである。 バグダッドを離れた後、彼はダマスカスのモスクで瞑想にふけり、さらにエルサレム、ヘブロン(アブラハムの埋葬地)、メディナ、メッカへの巡礼を行ったと伝えられている。神への愛という直接的な宗教体験に身を委ねることで、彼はより深い心の平安を見出した。時を経て、彼は家族との関係をより確固たるものにした。そしてついに、ヒジュラ暦499年(西暦1106年)、スルタンの命によりニサブルのアカデミーで教鞭を執ることになった。数多くの独立した論文を著し、イスラム教の潮流に大きな変革をもたらした生涯の後、彼は故郷のトゥースで505年(西暦1111年)に亡くなった。 ガザーリーは、初期の懐疑の過程においてデカルトに似ており、因果関係に関する見解においてはヒュームを想起させ、その全体的な姿勢においてはカントやシュライエルマッハーに近い。彼は一方では理論的理性の有効性の限界を主張し、他方では意志、道徳的および宗教的経験の中に真の知識へのより直接的な道を見出す。現代の宗教研究において重要なのは、ガザーリーが(カントとは異なり)宗教的経験の中に確実性への道を見出したことである。しかし、この中で彼は、人間の精神が真の知識と平和という目標に向かって進歩するには、神が人間に積極的に影響を与えることが不可欠であることを認めざるを得ない。ここで彼は、スコラ哲学時代のアリストテレス的概念の中心的思想、すなわち「能動的知性」と人間の精神との関係を宗教用語で表現したと言えるだろう。彼の見解は、預言者とコーランに正当な地位を与えることを可能にした。なぜなら、神の知識は、すべての人に等しく直接的な神秘的直観としてもたらされるのではなく、ある程度はすべての人にもたらされるものの、ある人には特別な程度でもたらされるものと捉えるべきだからである。これらの特別な程度でもたらされるのが預言者である。マイモニデスが『迷える者の手引き』<ref>フリードレンダーによる『迷える者への手引き』の英訳を参照。ロンドン、特に225ページ以降。アル・ガザーリーの著作は広く研究されていたため、マイモニデスがそれらの影響を受けなかったと考えることはほとんど不可能である。マイモニデスはスペインで学生であっただけでなく、アレクサンドリアのサラディンの宮廷で医師を務めていたため、その影響は直接的なものであったかもしれない。間接的には、ユダヤ人詩人イェフダ・ハレヴィを通して影響があったかもしれない。</ref>で提示している宗教的知識と預言者の役割に関する立場は、ガザーリーの立場と類似している。 ガザーリーの著作一覧と分類から分かるように、彼は宗教の理論と実践のあらゆる側面について著述した人物であった。彼は教会法と法学の権威であり、クルアーンの注釈者でもあった。彼はスコラ神学者の立場を検証し、それらが当初の教義的前提の受容に完全に依存していることを発見した。スコラ神学者同士の論争は、宗教生活とはほとんど、あるいは全く関係がなく、むしろ真の宗教の妨げとなっているように見えた。そして、哲学者たちの前では、スコラ神学者はほとんど無力であった。しかし、イスラム世界内外で最も大きな影響力を及ぼし、今日でもなお関心を集めている書物は、『マカーシド・アル・ファラサファ』(哲学者の目的)、『タハファト・アル・ファラサファ』(哲学者の反駁)、『イヒヤー・ウ・ウルーム・イッディーン』(宗教諸学の刷新)である。最初の書では、多かれ少なかれ普及していた様々な哲学的立場について説明している。2番目の書では、それらの立場を批判的に検討している。3番目の書では、主に道徳的、宗教的な建設的な目的をもって概観を示している。ガザーリーが「宗教の再生者」「イスラームの証明」と呼ばれるようになったのは、他のどの著作よりもこの最後の著作によるものである。『イヒヤー』は「穏健なスーフィー学派の神学と倫理を解説している」。主にスペインで、おそらくガザーリーが激しく批判した思想を持つ人々によって火刑に処されたにもかかわらず、この書はすぐにイスラム世界で確固たる地位を築き、今日に至るまで広く研究されてきた。本書に収録されている翻訳箇所は、この書から抜粋したものである。以下の目次は、本書が扱う主題の範囲を示している。 ::宗教諸学の刷新(Ihya-u-Ulum-id-Din) ::第1部 ::1. 知識について。信仰箇条 ::2. 清めについて ::3. 祈りとその意味 ::4. ザカートとその意味 ::5. 断食とその意味 ::6. 巡礼とその意味 ::7. クルアーンの朗読 ::8. 様々な祈祷 ::9. 祈りと徹夜の順序 ::第2部 ::1. 食事について ::2. 結婚について ::3. ビジネスについて ::4. 合法と非合法 ::5. 社会関係と礼儀作法 ::6. 退職について ::7. 旅行について ::8. 音楽について ::9. 善を実践し悪を戒めることについて ::10. 善き生き方:預言者の生き方の描写 ::第3部 ::1. 人間の本性の心理学的考察 ::2. 徳と心の浄化について ::3. 食欲と情欲について ::4. 舌について:その善と悪 ::5. 怒りについて:敵意と嫉妬 ::6. 世の悪 ::7. 倹約と富への愛の悪 ::8. 名声と偽善の悪 ::9. 傲慢と虚栄 ::10. 自己欺瞞 ::第4部 ::1. 悔い改め ::2. 忍耐と感謝 ::3. 希望と恐れ ::4. 貧しい者と隠者 ::5. 神の唯一性と神への依存 ::6. 愛、恍惚、そして神の意志への喜びに満ちた服従について ::7. 意図、誠実さ、そして真実について ::8. 瞑想 ::9. 観想と警告の受け止め方 ::10. 死と来世について ガザーリーは哲学者たちに対し、神の属性の実在性を信じることを主張し、世界の永遠性という見解に反対した。彼は、死後に肉体的な罰や報いは存在しないという理論に反論し、肉体の復活の教義を堅持した。彼は、私たちが経験する出来事には真の因果関係はなく、ただ順序があるだけだと事実上否定した。この点において、彼はヒュームの理論を暗示している。ガザーリーにとって、神こそが唯一の作用因である。哲学を考察する中で彼がたどり着いた懐疑主義から、彼は啓示の受容へと転じた。それは、神秘体験や聖人や預言者、特に預言者ムハンマドの言葉に見出される啓示である。 ガザーリーは、道徳原理の知識は理性的な考察によってではなく、神の性質が自らを顕現する直接的な直観によって得られると考えた。道徳的真理は、特に道徳的・宗教的な教師を通して伝えられる。彼らこそが、これらの啓示を伝えるのに最も適した人物だからである。彼は道徳的状況の心理分析に優れた才能を持ち、本書にはその好例として、傲慢と虚栄心、友情と誠実さを扱った箇所がいくつか収録されている。ほとんどすべての偉大な実践的道徳・宗教教師と同様に、ガザーリーは適切な物語や聖人や預言者の印象的な言葉を巧みに用いている。彼は常に預言者とその「教友たち」の時代を回想している。 ガザーリーがバグダッドでの学問の地位を放棄し、モスクに隠遁し、巡礼の旅に出たこと自体が、彼が神秘主義の真理は理論的な考察によってではなく、実践の試みによってのみ検証できると認識していたことの十分な証拠である。経験そのものだけがその現実性を証明できるのだ。彼は、恍惚状態に到達するためには禁欲と瞑想の手段を用いるべきだと考えていたようだ。しかし、カラ・ド・ヴォーが示唆するように、ガザーリーが神の「恩寵」という事実を認識していなかったと示唆するのは、必ずしも正しくないと思われる。もっとも、彼はそれに対応する用語は使用していなかった。ガザーリーにとって、神秘家の至福のヴィジョンは、確かに部分的には、ヴェールを取り除く神の慈悲に依存していた。彼自身が神秘的なヴィジョンの至福をどの程度達成できたかは判断できない。この点において、彼は他の多くのスーフィーほどの名声を得ることはなかった。彼は、悔い改め、すなわち道徳的な回心は神秘主義的な生活を送るための必要条件であると教え、神秘主義者によく見られる反律法主義的な傾向と闘った。同様に、彼は魂と神との合一を、汎神論的な宇宙観における神との同一化と解釈する危険を避けようとした。ゴルツィーハーは、彼が汎神論的な目的を拒否し、宗教的戒律を軽視した点で、スーフィーたちと一般的に異なっていたと述べている<ref>op. cit. p. 179.</ref>。 {{center|————————————}} ==脚注== {{Reflist}} {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ02}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Introduction]] を翻訳。 --> 9x6qi63h5r7uzyhiwyu8kx545vjxqfa 242686 242684 2026-05-26T19:12:38Z 村田ラジオ 14210 ヘッダー:next 242686 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = 導入 | previous = [[../序文|序文]] | next = [[../アル・ガザーリーの著作リスト|アル・ガザーリーの著作リスト]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Introduction|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Introduction]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==導入== 比較宗教学は、知的研究の一形態として興味深いだけでなく、多くの人々にとって、宗教生活の拡大と深化に及ぼす影響という点でも、さらなる価値を持つ。宗教的経験の現実がより深く感じられ、人類が最高の生活様式における宗教的善の位置づけを認識するようになれば、その実践的価値はますます認められるようになるだろう。世界の人々の間でこれらの価値が真剣に認められ、認識されていると言うのは時期尚早ではあるが、この方向への思考と感情の傾向が強まっていると考える理由はある。比較宗教学を支援し、これらの傾向を促進する最良の方法の一つは、宗教に関連する重要な書籍を出版し、一流の思想家や聖人の見解を示すことである。 イスラム教に目を向けると、西洋の著述家の中には、イスラム教は衰退の一途を辿っていると述べる者もいれば、その前進こそが脅威だと主張する者もいる。どちらの主張にも明らかな意図が潜んでいることは見過ごせない。しかしながら、筆者としては、イスラム教には確かに停滞が見られる(停滞のない宗教などあるだろうか?)と言わざるを得ない。アラビア語を全く知らない人々がコーランを朗誦する際にアラビア語が広く用いられていること、そしてコーランを神の啓示の一形態として機械的に捉える風潮が蔓延していることが、イスラム教の精神がしばしば失われ、真の教えが軽視されている原因となっている。比較宗教学は、こうした状況からイスラム教徒の注意をそらし、イスラム教の本質的な精神を強調する方向へと導く助けとなるだろう。これは、高まりつつある改革と再生の運動において、中心的かつ規範的なものとなるべきである。こうした精神を体現する上で、宗教を学ぶ学生にとっても、イスラム教における精神的復興に直接関心を持つ人々にとっても、ガザーリーの宗教的・道徳的教えの一部を分かりやすい形で出版することは特に適切である。ある西洋の学者は彼について、「イスラムの歴史上最も偉大で、間違いなく最も共感を呼ぶ人物であり、後世の教師の中でイスラム教徒が四人の偉大なイマームと同等に扱った唯一の人物である」と書いています<ref> DB マクドナルド著『イスラム神学』ロンドン、1903年、215ページ。この本は、アル・ガザーリーの著作について、英語で入手できる最良の解説を提供している。</ref>。 さらに彼は、「今まさに台頭しつつあるイスラムのルネサンスにおいて、彼の時代が到来し、彼の著作の再研究から新たな生命が生まれるだろう」と述べています<ref>同書、240ページ。</ref>。 しかし、ディエテリチは彼について、「絶望的な懐疑論者として、彼はあらゆる科学的考察を抹殺するために、全能の神(すなわち汎神論者の遍在する神)に飛びつく」と述べています<ref>EG Browne著『ペルシア文学史』(1903年)第1巻、294ページに引用。</ref>。 ガザーリーの著作全体を考慮に入れると、そのような判断を正当化することは確かに不可能でしょう。おそらく最も素晴らしい賛辞は、トルックによるものだろう。「彼の偉大な魂が包含した善きもの、価値あるもの、崇高なものすべてを彼はイスラム教に注ぎ込み、クルアーンの教義を敬虔さと学識で飾り立てた。彼の手によって与えられた教義は、私の意見では、キリスト教徒の同意に値するように思われる。アリストテレスの哲学やスーフィーの神秘主義の中で最も優れたものは、すべて慎重にイスラム神学に適合させた。彼はあらゆる学派から宗教に光と栄誉をもたらす手段を求め、彼の誠実な敬虔さと高潔な良心は、彼のすべての著作に神聖な威厳を与えた。」<ref>同上、293ページ。</ref> ガザーリーの姿勢の特徴の一つは、彼の著作の研究をイスラム復興の要因として捉える上で非常に重要な意味を持つ。それは、彼の寛容さである。アル・ハッラージュの発言(例えば、「私は真理、すなわち神である」)を軽率だと考えながらも、彼はハッラージュを擁護し、冒涜罪で処刑されるのを救った。彼は寛容に関する論文『イスラムと異端の区別基準』を著した。この寛容の教えにおいて、彼は初期イスラム時代の政策と、初期イスラムの偉大な権威者たちの教えに立ち返ろうとしていた。彼は「同胞のムスリムたちの魂を、人々を一つに結びつける精神的な信仰へと導き、人々の心の中にある祭壇を崇拝するように努めた」<ref> I. Goldzieher: "Vorlesungen uber den Islam", Leipzig. 1910. p., 185. 本稿執筆者による翻訳は、Indian Philosophical Review の第1巻、pp. 260–6 を参照。</ref>。 マクドナルド氏は、ガザーリーの影響力について、主に、人々を神学的な教義研究からクルアーンと伝承との生きた触れ合い、研究、解釈へと導いたこと、スーフィズムをイスラム教会内で確固たる地位に押し上げたこと、そして哲学と哲学的神学を一般の人々の理解の範疇に収めたことを挙げている<ref>前掲書、pp. 238~240。</ref>。 アル・ガザーリーは、『ムンキド・ミン・アドゥ・ダラル』という著作の中で、自身の宗教的発展についていくらか記述している。この記述は重要であるが、カラ・ド・ヴォー男爵が指摘するように、彼が最終的にスーフィズムの神秘主義を明確に受け入れたのは、人生の最も深い問題に対する解決策を見出そうとする他の試みが失敗に終わった結果だけではなく、幼少期の影響によるものであった。なぜなら、ヒジュラ暦450年(西暦1059年)、ホラーサーンのトゥースで生まれた直後、彼の父は亡くなり、彼はスーフィー教徒に育てられたからである。しかしながら、彼の神秘主義的な傾向が本格的に表れたのは、彼が成人してからであった。それまでは、彼は教会法、正統神学、ムウタズィラ派の教義、そしてスーフィーの著作を含む様々な分野の通常の研究に専念していた。一時期、彼はニサブルのアシュアリー派のイマーム、アル・ハラマインに師事した。彼自身は、この時期の自分の態度を、名声と富を求めて働く者であったと述べている。ヒジュラ暦484年、彼はバグダッドの「大学」または「アカデミー」に任命される栄誉に浴し、そこで間もなく弁護士および神学者として大きな名声を得た。 成熟期を迎えようとしていた頃、彼は自身の信仰の神学的・哲学的基盤の妥当性と価値について疑念に苛まれた。熟考の重圧と、確固たる信仰に到達しようとする強い焦燥感は、彼の健康を損なったようである。彼は突然バグダッドを去った。それはヒジュラ暦488年(西暦1095年)のことであった。彼はカラームの伝統的な正統派学問体系、ムウタズィラ派の立場、そして哲学者たちの見解を詳細に検討し、新たな疑念と経験を踏まえ、アブー・ターリブ、アル・ムハーシビー、アル・ジュナイドといった主要な神秘主義者たちの著作を改めて深く研究した。幼少期の教育は彼を神秘主義を受け入れる素地へと導き、その受容は彼の熟考の結論によって決定づけられた。その熟考において、彼はデカルトと同様に疑念を抱いていたとされている。 彼自身はこう書いています。「万物の本質を理解したいという渇望は、確かに私のキャリアの始まりから人生の最盛期にかけての私の特異性と際立った特徴でした。それは神によって私に授けられた天賦の才能と気質であり、私自身の選択や計画によってではなく、神が私の本性に植え付けたものでした。そしてついに、盲目的な同調の束縛から解放され、私が受け継いだ信念は、私がまだ少年だった頃に打ち砕かれました。」<ref>Al Munqidh min ad' -Dalal より。</ref> カラ・ド・ヴォー<ref>"Gazali." Paris 1902. pp. 44–45.</ref>は、アル・ガザーリー自身が示唆しているように、彼の心の内を次のように鮮やかに描写している。「宗教的信念は親の権威によって伝えられるが、権威は証明ではない、と彼は考えた。確信に至るためには、彼は自分の知識を基礎から再構築する必要があった。この必要性を強く感じながら、彼は確信を求め、それを純粋に心理学的な方法で、心が知識に深く結びつき、満足しているため、今後何ものもそれを奪うことができない状態と定義した。宗教的信仰にも科学的知識にも適用されるこの奇妙な定義は、純粋に主観的なものにとどまる。予想通り、確信への強い欲求は、最初は彼を一連の疑念へと導いただけだった。完全な確信の状態を求めるにつれ、彼はそれが一歩ずつ遠ざかっていくのを見た。彼は感覚の知覚に確信を求めたが、その結果、感覚を信頼できなくなった。最も強力な視覚は、例えば、感覚の働きによって、彼は太陽に動かない影があることに気づき、1時間後にはその影が消えた。視覚によって非常に小さな星が見え、幾何学によってそれが地球よりも大きいことがわかった。それから彼は理性の第一原理に立ち返ったが、感覚の知覚は彼にこう言って復讐した。「以前は私を信じていたのに、理性という審判者が現れると私を捨てた。この審判者が隠れたままだったら、あなたは私を信じ続けていただろう。理性を超えたところに、もしそれが明らかになれば理性を偽りだと断罪する審判者がいないと誰が言えるだろうか?」これは、おそらく少し不自然ではあるが、十分に劇的な思考の動きである。思想家は確実なものを求めて探求を続けた。彼は立ち止まり、生を夢、死を覚醒に例える有名な比喩について考えた。おそらくその覚醒の後、彼は物事を今とは違う見方で見るようになるだろう。こうして神秘主義が彼に思い浮かんだ。この実際の死の夢は予見できるかもしれない。恍惚の状態、あるいは恍惚に至らない程度の状態、すなわち神が心に注ぎ込む光によって、彼は悟った。この光の中で、彼は信仰の教義の真理や道徳的生活の美しさだけでなく、理性の第一原理、すなわちあらゆる知識と推論の基礎となる真理をも悟った。もはや疑うことはなく、苦しみから解放され、確信と平安を見出したのである。 バグダッドを離れた後、彼はダマスカスのモスクで瞑想にふけり、さらにエルサレム、ヘブロン(アブラハムの埋葬地)、メディナ、メッカへの巡礼を行ったと伝えられている。神への愛という直接的な宗教体験に身を委ねることで、彼はより深い心の平安を見出した。時を経て、彼は家族との関係をより確固たるものにした。そしてついに、ヒジュラ暦499年(西暦1106年)、スルタンの命によりニサブルのアカデミーで教鞭を執ることになった。数多くの独立した論文を著し、イスラム教の潮流に大きな変革をもたらした生涯の後、彼は故郷のトゥースで505年(西暦1111年)に亡くなった。 ガザーリーは、初期の懐疑の過程においてデカルトに似ており、因果関係に関する見解においてはヒュームを想起させ、その全体的な姿勢においてはカントやシュライエルマッハーに近い。彼は一方では理論的理性の有効性の限界を主張し、他方では意志、道徳的および宗教的経験の中に真の知識へのより直接的な道を見出す。現代の宗教研究において重要なのは、ガザーリーが(カントとは異なり)宗教的経験の中に確実性への道を見出したことである。しかし、この中で彼は、人間の精神が真の知識と平和という目標に向かって進歩するには、神が人間に積極的に影響を与えることが不可欠であることを認めざるを得ない。ここで彼は、スコラ哲学時代のアリストテレス的概念の中心的思想、すなわち「能動的知性」と人間の精神との関係を宗教用語で表現したと言えるだろう。彼の見解は、預言者とコーランに正当な地位を与えることを可能にした。なぜなら、神の知識は、すべての人に等しく直接的な神秘的直観としてもたらされるのではなく、ある程度はすべての人にもたらされるものの、ある人には特別な程度でもたらされるものと捉えるべきだからである。これらの特別な程度でもたらされるのが預言者である。マイモニデスが『迷える者の手引き』<ref>フリードレンダーによる『迷える者への手引き』の英訳を参照。ロンドン、特に225ページ以降。アル・ガザーリーの著作は広く研究されていたため、マイモニデスがそれらの影響を受けなかったと考えることはほとんど不可能である。マイモニデスはスペインで学生であっただけでなく、アレクサンドリアのサラディンの宮廷で医師を務めていたため、その影響は直接的なものであったかもしれない。間接的には、ユダヤ人詩人イェフダ・ハレヴィを通して影響があったかもしれない。</ref>で提示している宗教的知識と預言者の役割に関する立場は、ガザーリーの立場と類似している。 ガザーリーの著作一覧と分類から分かるように、彼は宗教の理論と実践のあらゆる側面について著述した人物であった。彼は教会法と法学の権威であり、クルアーンの注釈者でもあった。彼はスコラ神学者の立場を検証し、それらが当初の教義的前提の受容に完全に依存していることを発見した。スコラ神学者同士の論争は、宗教生活とはほとんど、あるいは全く関係がなく、むしろ真の宗教の妨げとなっているように見えた。そして、哲学者たちの前では、スコラ神学者はほとんど無力であった。しかし、イスラム世界内外で最も大きな影響力を及ぼし、今日でもなお関心を集めている書物は、『マカーシド・アル・ファラサファ』(哲学者の目的)、『タハファト・アル・ファラサファ』(哲学者の反駁)、『イヒヤー・ウ・ウルーム・イッディーン』(宗教諸学の刷新)である。最初の書では、多かれ少なかれ普及していた様々な哲学的立場について説明している。2番目の書では、それらの立場を批判的に検討している。3番目の書では、主に道徳的、宗教的な建設的な目的をもって概観を示している。ガザーリーが「宗教の再生者」「イスラームの証明」と呼ばれるようになったのは、他のどの著作よりもこの最後の著作によるものである。『イヒヤー』は「穏健なスーフィー学派の神学と倫理を解説している」。主にスペインで、おそらくガザーリーが激しく批判した思想を持つ人々によって火刑に処されたにもかかわらず、この書はすぐにイスラム世界で確固たる地位を築き、今日に至るまで広く研究されてきた。本書に収録されている翻訳箇所は、この書から抜粋したものである。以下の目次は、本書が扱う主題の範囲を示している。 ::宗教諸学の刷新(Ihya-u-Ulum-id-Din) ::第1部 ::1. 知識について。信仰箇条 ::2. 清めについて ::3. 祈りとその意味 ::4. ザカートとその意味 ::5. 断食とその意味 ::6. 巡礼とその意味 ::7. クルアーンの朗読 ::8. 様々な祈祷 ::9. 祈りと徹夜の順序 ::第2部 ::1. 食事について ::2. 結婚について ::3. ビジネスについて ::4. 合法と非合法 ::5. 社会関係と礼儀作法 ::6. 退職について ::7. 旅行について ::8. 音楽について ::9. 善を実践し悪を戒めることについて ::10. 善き生き方:預言者の生き方の描写 ::第3部 ::1. 人間の本性の心理学的考察 ::2. 徳と心の浄化について ::3. 食欲と情欲について ::4. 舌について:その善と悪 ::5. 怒りについて:敵意と嫉妬 ::6. 世の悪 ::7. 倹約と富への愛の悪 ::8. 名声と偽善の悪 ::9. 傲慢と虚栄 ::10. 自己欺瞞 ::第4部 ::1. 悔い改め ::2. 忍耐と感謝 ::3. 希望と恐れ ::4. 貧しい者と隠者 ::5. 神の唯一性と神への依存 ::6. 愛、恍惚、そして神の意志への喜びに満ちた服従について ::7. 意図、誠実さ、そして真実について ::8. 瞑想 ::9. 観想と警告の受け止め方 ::10. 死と来世について ガザーリーは哲学者たちに対し、神の属性の実在性を信じることを主張し、世界の永遠性という見解に反対した。彼は、死後に肉体的な罰や報いは存在しないという理論に反論し、肉体の復活の教義を堅持した。彼は、私たちが経験する出来事には真の因果関係はなく、ただ順序があるだけだと事実上否定した。この点において、彼はヒュームの理論を暗示している。ガザーリーにとって、神こそが唯一の作用因である。哲学を考察する中で彼がたどり着いた懐疑主義から、彼は啓示の受容へと転じた。それは、神秘体験や聖人や預言者、特に預言者ムハンマドの言葉に見出される啓示である。 ガザーリーは、道徳原理の知識は理性的な考察によってではなく、神の性質が自らを顕現する直接的な直観によって得られると考えた。道徳的真理は、特に道徳的・宗教的な教師を通して伝えられる。彼らこそが、これらの啓示を伝えるのに最も適した人物だからである。彼は道徳的状況の心理分析に優れた才能を持ち、本書にはその好例として、傲慢と虚栄心、友情と誠実さを扱った箇所がいくつか収録されている。ほとんどすべての偉大な実践的道徳・宗教教師と同様に、ガザーリーは適切な物語や聖人や預言者の印象的な言葉を巧みに用いている。彼は常に預言者とその「教友たち」の時代を回想している。 ガザーリーがバグダッドでの学問の地位を放棄し、モスクに隠遁し、巡礼の旅に出たこと自体が、彼が神秘主義の真理は理論的な考察によってではなく、実践の試みによってのみ検証できると認識していたことの十分な証拠である。経験そのものだけがその現実性を証明できるのだ。彼は、恍惚状態に到達するためには禁欲と瞑想の手段を用いるべきだと考えていたようだ。しかし、カラ・ド・ヴォーが示唆するように、ガザーリーが神の「恩寵」という事実を認識していなかったと示唆するのは、必ずしも正しくないと思われる。もっとも、彼はそれに対応する用語は使用していなかった。ガザーリーにとって、神秘家の至福のヴィジョンは、確かに部分的には、ヴェールを取り除く神の慈悲に依存していた。彼自身が神秘的なヴィジョンの至福をどの程度達成できたかは判断できない。この点において、彼は他の多くのスーフィーほどの名声を得ることはなかった。彼は、悔い改め、すなわち道徳的な回心は神秘主義的な生活を送るための必要条件であると教え、神秘主義者によく見られる反律法主義的な傾向と闘った。同様に、彼は魂と神との合一を、汎神論的な宇宙観における神との同一化と解釈する危険を避けようとした。ゴルツィーハーは、彼が汎神論的な目的を拒否し、宗教的戒律を軽視した点で、スーフィーたちと一般的に異なっていたと述べている<ref>op. cit. p. 179.</ref>。 {{center|————————————}} ==脚注== {{Reflist}} {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ02}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/Introduction]] を翻訳。 --> q9gpn1wcknyodxhkavsj6om7dm5au11 宮城県新型コロナウイルス感染症対策基本条例 0 56651 242703 2026-05-27T04:29:56Z 仙地 43004 ページの作成:「{{header | title = 宮城県新型コロナウイルス感染症対策基本条例 | year = 2021 | month = 3 | day = 26 | notes = '''宮城県新型コロナウイルス感染症対策基本条例'''(みやぎけんしんがたコロナウイルスかんせんしょうたいさくきほんじょうれい) * 令和3年宮城県条例第1号 * 公布: 2021年(令和3年)3月26日 → [[令和3年宮城県公報号外第7号]] * 施行: 2021年(令和3…」 242703 wikitext text/x-wiki {{header | title = 宮城県新型コロナウイルス感染症対策基本条例 | year = 2021 | month = 3 | day = 26 | notes = '''宮城県新型コロナウイルス感染症対策基本条例'''(みやぎけんしんがたコロナウイルスかんせんしょうたいさくきほんじょうれい) * 令和3年宮城県条例第1号 * 公布: 2021年(令和3年)3月26日 → [[令和3年宮城県公報号外第7号]] * 施行: 2021年(令和3年)3月26日 → [[#f_1|附則第1項]] * 改正: [[条例の形式を左横書きに改正する条例 (令和7年宮城県条例第12号)|条例の形式を左横書きに改正する条例]] → [[宮城県新型コロナウイルス感染症対策基本条例/令和7年4月1日施行]] * 底本: [https://www.pref.miyagi.jp/documents/12711/842127.pdf 『令和3年宮城県公報』号外第7号] * 註: 底本にある原文は全て縦書きである。 {{ルビ使用}} | category = 宮城県条例 | defaultsort = みやきけんしんかたコロナウイルスかんせんしようたいさくきほんしようれい }} <section begin="a0" /> <div style="text-indent:1em;">宮城県新型コロナウイルス感染症対策基本条例をここに公&#xE0103;布する。</div> <div style="margin-left:2em;">令和三年三月二十六日</div> <div style="text-align:right; margin-right:3em;">宮城県知事<span style="letter-spacing:1em;">&#x2003;</span>[[w:村井嘉浩|<span style="letter-spacing:2em;">村井嘉</span>浩]]</div> <section end="a0" /><section begin="number" /> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''○宮城県条例第一号'''</div> <section end="number" /><section begin="title" /> <div style="margin-left:3em;">'''宮城県新型コロナウイルス感染症対策基本条例'''</div> <section end="title" /><section begin="toc" /> <div>目次</div> <div style="margin-left:1em;">[[#preamble|前文]]</div> <div style="margin-left:5em; text-indent:-4em;">[[#s1|第一章&#x2003;総&#xE0103;則(第一条 − 第四条)]]</div> <div style="margin-left:5em; text-indent:-4em;">[[#s2|第二章&#x2003;新型コロナウイルス感染症対策(第五条)]]</div> <div style="margin-left:5em; text-indent:-4em;">[[#s3|第三章&#x2003;差別的取扱い等の禁止等(第六条 − 第九条)]]</div> <div style="margin-left:5em; text-indent:-4em;">[[#s4|第四章&#x2003;雑則(第十条)]]</div> <div style="margin-left:1em;">[[#fusoku|附則]]</div> <section end="toc" /><section begin="preamble" /> <div id="preamble"> <div style="text-indent:1em;">世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症は、我が国においても感染拡大が続き、社会・経済に重大な影響を及ぼしている。我が県では、令和二年二月に初発例が確認されて以来、多数のクラスターが発生しているなど、予断を許さない状況となっている。</div> <div style="text-indent:1em;">そのような中、我が県では、県、市町村及び関係機関が連携し、県民及び事業者の理解と協力を得て、徹底した対策を講じてきたが、依然として感染が確認されているところである。</div> <div style="text-indent:1em;">コロナ禍の長期化に伴う、孤立や立場の違いによる社会の分断を乗り越える上で、感染リスクを過小あるいは過大評価せず「正しく恐れる」ことが大事であり、相手の立場を思いやり、人と人とのつながりを大切にしていくことが必要である。</div> <div style="text-indent:1em;">こうした状況の中で、今後も、県民の命と暮らしを守っていくため、ここに、県の責務、県民及び事業者の役割を明らかにするとともに、新型コロナウイルス感染症の終息までの徹底した対策を決意し、この条例を制定する。</div> </div> <section end="preamble" /><section begin="s1" /> <div id="s1"> <div style="margin-left:7em; text-indent:-4em;">'''第一章''' 総&#xE0103;則</div> <section begin="a1" /> <div id="a1"> <div style="margin-left:1em;">(目的)</div> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第一条'''&#x2003;この条例は、新型コロナウイルス感染症が県民生活及び地域経済に重大な影響を及ぼしていることに鑑み、県の責務、県民及び事業者の役割を明らかにするとともに、市町村その他関係機関との連携のもとに感染症対策を実施し、もって県民の生命及び健康を保護し、並びに県民生活及び地域経済に及ぼす影響が最小となるようにすることを目的とする。</div> </div> <section end="a1" /><section begin="a2" /> <div id="a2"> <div style="margin-left:1em;">(定義)</div> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第二条'''&#x2003;この条例において、[[#a2-1|次の各号]]に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。</div> <div id="a2-1"> <div style="margin-left:2em; text-indent:-1em;">一&#x2003;新型コロナウイルス感染症&#x2003;病原体がベータコロナウイルス属のコロナウイルス(令和二年一月に、中華人民共和国から世界保健機関に対して、人に伝染する能力を有することが新たに報告されたものに限る。)である感染性の疾病をいう。</div> </div> <div id="a2-2"> <div style="margin-left:2em; text-indent:-1em;">二&#x2003;事業者&#x2003;法人及び事業を行う個人をいう。</div> </div> <div id="a2-3"> <div style="margin-left:2em; text-indent:-1em;">三&#x2003;クラスター&#x2003;不特定又は多数の者が立ち入り、又はとどまる施設において新型コロナウイルス感染症の患者([[感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律#a6_11|感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(平成十年法律第百十四号。以下「感染症法」という。)第六条第十一項]]に規定する無症状病原体保有者を含む。以下同じ。)が複数生じた場合における患者の集団であって、感染源と推定される者を含めた人数が六人以上であるものをいう。</div> </div> </div> <section end="a2" /><section begin="a3" /> <div id="a3"> <div style="margin-left:1em;">(県の責務)</div> <div id="a3_1"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第三条'''&#x2003;県は、国、他の地方公共団体、[[新型インフルエンザ等対策特別措置法#a2-7|新型インフルエンザ等対策特別措置(平成二十四年法律第三十一号。以下「特別措置法」という。)第二条第七号]]に規定する指定公共機関及び[[新型インフルエンザ等対策特別措置法#a2-8|同条第八号]]に規定する指定地方公共機関との連携協力のもと、県内における新型コロナウイルス感染症の発生及びまん延の状況の把握に努めるとともに、その状況の変化に応じた新型コロナウイルス感染症対策を的確かつ迅速に実施しなければならない。</div> </div> <div id="a3_2"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">2&#x2003;県は、新型コロナウイルス感染症による影響が最小となるよう、県民及び事業者に対し、必要な支援を行うものとする。</div> </div> <div id="a3_3"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">3&#x2003;県は、新型コロナウイルス感染症がまん延した場合に特に援護を要し、又はこれにり患した場合に重症化の危険性が高い高齢者、障害者、妊産婦等について、新型コロナウイルス感染症の予防及び早期発見に資することとなるよう適切な配慮に努めるものとする。</div> </div> <div id="a3_4"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">4&#x2003;県は、新型コロナウイルス感染症対策に関する施策を着実に実施するため、必要な財政上の措置を講ずるものとする。</div> </div> </div> <section end="a3" /><section begin="a4" /> <div id="a4"> <div style="margin-left:1em;">(県民及び事業者の役割)</div> <div id="a4_1"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第四条'''&#x2003;県民及び事業者は、新型コロナウイルス感染症に関する正しい知見を踏まえてマスクの着用、手洗い、手指の消毒、換気及び密閉・密集・密接の回避を実施するなど新型コロナウイルス感染症の予防及びまん延の防止に努めるとともに、県の実施する新型コロナウイルス感染症対策に協力するよう努めるものとする。</div> </div> <div id="a4_2"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">2&#x2003;事業者は、その実施する事業が新型コロナウイルス感染症の拡大に与える影響を考慮し、その事業の実施に関し、適切な措置を講ずるよう努めるものとする。</div> </div> <div id="a4_3"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">3&#x2003;事業者は、その事業の用に供する施設において新型コロナウイルス感染症の感染の防止のための措置を講じ、その旨を当該施設の利用者の見やすい場所に掲示するよう努めるものとする。</div> </div> <div id="a4_4"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">4&#x2003;事業者は、その事業の用に供する施設においてクラスターが発生した場合には、クラスターの再発を防止するための適切な措置を講ずるよう努めるものとする。</div> </div> </div> <section end="a4" /> </div> <section end="s1" /><section begin="s2" /> <div id="s2"> <div style="margin-left:7em; text-indent:-4em;">'''第二章'''&#x2003;新型コロナウイルス感染症対策</div> <section begin="a5" /> <div id="a5"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第五条'''&#x2003;県は、[[新型インフルエンザ等対策特別措置法|特別措置法]]及び[[感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律|感染症法]]に定めるもののほか、新型コロナウイルス感染症対策として、[[#a5-1|次の各号]]に掲げる施策を実施するものとする。</div> <div id="a5-1"> <div style="margin-left:2em; text-indent:-1em;">一&#x2003;県民及び事業者からの相談に対応する体制の整備及び充実</div> </div> <div id="a5-2"> <div style="margin-left:2em; text-indent:-1em;">二&#x2003;検査及び調査の実施体制の整備及び充実</div> </div> <div id="a5-3"> <div style="margin-left:2em; text-indent:-1em;">三&#x2003;医療提供体制の整備及び充実</div> </div> <div id="a5-4"> <div style="margin-left:2em; text-indent:-1em;">四&#x2003;入院を要しない軽症者等の療養体制の整備及び充実</div> </div> <div id="a5-5"> <div style="margin-left:2em; text-indent:-1em;">五&#x2003;感染症対策の実施に必要な物資及び資材の確保</div> </div> <div id="a5-6"> <div style="margin-left:2em; text-indent:-1em;">六&#x2003;[[#a5-1|前各号]]に掲げるもののほか、新型コロナウイルス感染症対策として必要な施策</div> </div> </div> <section end="a5" /> </div> <section end="s2" /><section begin="s3" /> <div id="s3"> <div style="margin-left:7em; text-indent:-4em;">'''第三章'''&#x2003;差別的取扱い等の禁止等</div> <section begin="a6" /> <div id="a6"> <div style="margin-left:1em;">(差別的取扱い等の禁止)</div> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第六条'''&#x2003;何人も、新型コロナウイルス感染症の患者、医療従事者、これらの家族をはじめとする何人に対しても、新型コロナウイルス感染症にり患していること又はり患しているおそれがあること等を理由として、不当な差別的取扱い、 {{r|誹謗|ひぼう}}中傷、いじめその他の基本的人権を侵害する行為をしてはならない。</div> </div> <section end="a6" /><section begin="a7" /> <div id="a7"> <div style="margin-left:1em;">(教育、啓発等)</div> <div id="a7_1"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第七条'''&#x2003;県は、国、市町村との適切な役割分担を踏まえて、前条に規定する行為の禁止に関する教育、啓発その他の措置を講ずるものとする。</div> </div> <div id="a7_2"> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">2&#x2003;事業者は、[[#a6|前条]]に規定する行為が発生しないよう、その従業員に対する啓発その他の必要な措置を講ずるよう努めるものとする。</div> </div> </div> <section end="a7" /><section begin="a8" /> <div id="a8"> <div style="margin-left:1em;">(風評被害の防止)</div> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第八条'''&#x2003;県は、新型コロナウイルス感染症による風評被害を防止するための措置を講ずるものとする。</div> </div> <section end="a8" /><section begin="a9" /> <div id="a9"> <div style="margin-left:1em;">(相談体制の充実等)</div> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第九条'''&#x2003;県は、[[#a6|第六条]]に規定する行為の被害を受けている者及び[[#a8|前条]]に規定する被害の影響を受けている者に対する相談体制の充実その他の必要な措置を講ずるものとする。</div> </div> <section end="a9" /> </div> <section end="s3" /><section begin="s4" /> <div id="s4"> <div style="margin-left:7em; text-indent:-4em;">'''第四章'''&#x2003;雑則</div> <section begin="a10" /> <div id="a10"> <div style="margin-left:1em;">(委任)</div> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">'''第十条'''&#x2003;この条例に定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。</div> </div> <section end="a10" /> </div> <section end="s4" /><section begin="fusoku" /> <div id="fusoku"> <div style="margin-left:3em;">'''<span style="letter-spacing:1em;">附</span>則'''</div> <div id="f_1"> <div style="margin-left:1em;">(施行期日)</div> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">1&#x2003;この条例は、公&#xE0103;布の日から施行する。</div> </div> <div id="f_2"> <div style="margin-left:1em;">(この条例の失効)</div> <div style="margin-left:1em; text-indent:-1em;">2&#x2003;この条例は、新型コロナウイルス感染症について、[[感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律#a44.2_3|感染症法第四十四条の二第三項]]の規定による公&#xE0103;表がなされた日限り、その効力を失う。</div> </div> </div> <section end="fusoku" /> {{PD-JapanGov}} l349n4wk9ta0wayegrvzmj2b0bc0ug5 アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え/アル・ガザーリーの著作リスト 0 56652 242706 2026-05-27T06:19:30Z 村田ラジオ 14210 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works]] を翻訳。 242706 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = アル・ガザーリーの著作リスト | previous = [[../導入|導入]] | next = [[../第1章|第1章]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==アル・ガザーリーの著作リスト== {{center|アル・ガザーリーの著作一覧}} {{center|A:教会法}} {| class="wikitable" |   書名 |   主題 |- |K. Wajiz (Compendium). |教会法<br /> (神の超越性) を含む。 |- |Risalat-ul-Qudsiyya. |イヒヤでは、その第1巻 第2章第3節として扱われている。 |- |Anqud ul Mkhtasir. |ジョウィムの『ムフタサル』の要約。 |- |Ghait ul Ghor fi Masail il dor. |離婚 |- |Gaur ul Durar. | |- |Qanun ul Rasul. |預言者の教会法。 |} {{center|B: 法学}} {| class="wikitable" |- |Al Mustasfa. | 法学  |- |Al Manhul wal Muntahal. | |- |Wajiz fil Furu. | |- |Al-durr ul Manzum fi sirr il Muktum Wasit. | |} {{center|C: 神学}} {| class="wikitable" |- |Mizan ul Amal, |神学 |- |Mihakkul Nazar fil Mantaq. (Whetstone of Reflection). |神学 |- |Maayar ul Ilm. |神学 |- |Al Maarif ul Aqliyyah wal Allahiyyah Al Mutaqid. |神学論考 |- |Mayar ul Ilm fi fannil Mantaq. (the weighing scale of the science). |神学について |- |Ihya u-Ulum-id-Din. |(彼の哲学にとって最も重要な書物) |- |Maqasid ul Falasafa. (The aims of the philosophers). | |- |Maznunbihiala Ghairi Ahlihi. |ガザーリー自身の見解の解説。 |- |Kitab-ul-Arbain. |イヒヤーの要約。 |- |Risalat ul Ludniyya. |知識(イルハムとワヒ) |- |Al-Kashfu-wat-Tabyin fi Ghurur il khalqi Ajmain. |一般的に人間が陥りがちな錯乱について。(アル・シュライン著『タンビフル・ムグタリーン』の欄外より) |- |Al Fikratu al Ibrah. |瞑想と熟考。 |- |Tahafat ul Falasafa |哲学者たちの滅亡。 |- |Ijam ul Awam. |イヒヤーの要約。 |- |Al-Imla-u-ʾ an ishkalat-il-Ihya. |イヒヤーの論争のある箇所に関する記述。 |- |Mustazhiry. |初心者向けガイド。 |- |Al Hikmat-u-fi-Makhluq-i-Ilahi. |神の知恵。 |- |Hakikat ul Ruh. |魂について。 |- |Badayat ul Hidayah. |倫理。 |- |Kimiya i Saadat. |倫理。 |- |Tibr ul Masbuk. |王子たちのための倫理的な鏡。一通の手紙。 |- |Ayyuh al Walad. |信仰と行動に関する書簡。 |} {{center|F: 神学、釈義および教義}} {| class="wikitable" |- |Al durr ul Fakhira. |終末論について。 |- |Yaqut ul Tawil fi Tafsir il Tanzil. |コーランに関する全40巻の解説書。未発見。 |- |Fadhaih ul Abahiya. |自由思想家の教義の暴露。 |- |Al Quistas ul Mustaqim. |(預言者ご自身以外に、イマームは必要ではない。) |- |Al Qual ul Jamil fil Radddi Ala man Ghayyar al Injil. |聖典の本文を改変した人々への批判。 |- |Haqiqat ul Qualain, |二つの真理の格言の解説。 |- |Tadlis Iblis. |悪魔の策略。 |- |Jawahir ul Quaran, |クルアーンの中から選りすぐりの名節を集めたもの。 |- |Risalat-ul-ʾAqaid. |イスラム教の教義と統治者の義務。 |- |Al Maqasid ul Khilaf fi fan il Kalam. |カラームに関する様々な理論。 |} {{center|G: スーフィズム}} {| class="wikitable" |- |Al-Adab-fid-din. |(宗教における適切な行動) |- |Al-Qawaid ul-Ashara. |(宗教に関する一般的な助言を非常に簡潔にまとめたもの。) |- |Maqasid ul Hasana Sharh Asma i-illahiʾl Husna. |神の御名についての解説。 |- |Nasihat-ul Talmiz. |書簡。 |- |Kitab Asrar al Anwar. | |- |Madkhal ul Suluk ila Manazil il Muluk. |王のための手引書。 |- |Al Munqid min ad Dalal. (誤りからの供与). |彼の精神的な成長に関する自伝的記述。 |- |Tajrid fil-Kalimat il Tauhid. |カリマの解説。 |- |Murhsid ul Talibin. |初心者向けガイド。 |- |Mishkat ul anwar fi Lataif il Akhbar. (Niche for the lights). |「神は天地の光である」という聖句の深遠な解釈。 |- |Makashifat-ul-Qulub. |(アル・ガザーリー作とされるものの、作者が疑わしい著作の要約) |} &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ03}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works]] を翻訳。 --> 83nypmva2cmpo93t61ulpel20lhbhft 242707 242706 2026-05-27T06:22:53Z 村田ラジオ 14210 校正 242707 wikitext text/x-wiki {{Pathnav|Wikisource:宗教|アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え|hide=1}} {{header | title = アル・ガザーリーの宗教と道徳の教え | section = アル・ガザーリーの著作リスト | previous = [[../導入|導入]] | next = [[../第1章|第1章]] | year = 1921 | 年 = | override_author = [[s:en:Author:Abu Hamid al-Ghazālī|アブ・ハミド・アル・ガザーリー]] | override_translator = [[s:en:Author:Syed Nawab Ali|サイード・ナワーブ・アリ]] | noauthor = | notes = *底本: Abu Hamid al-Ghazālī, Syed Nawab Ali, [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works|Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works]] *ウィキソースによる日本語訳 }} {{center|アル・ガザーリーの 宗教と道徳の教え}} {{center|————————————}} ==アル・ガザーリーの著作リスト== {{center|アル・ガザーリーの著作一覧}} {{center|A:教会法}} {| class="wikitable" |   書名 |   主題 |- |K. 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(誤りからの供与). |彼の精神的な成長に関する自伝的記述。 |- |Tajrid fil-Kalimat il Tauhid. |カリマの解説。 |- |Murhsid ul Talibin. |初心者向けガイド。 |- |Mishkat ul anwar fi Lataif il Akhbar. (Niche for the lights). |「神は天地の光である」という聖句の深遠な解釈。 |- |Makashifat-ul-Qulub. |(アル・ガザーリー作とされるものの、作者が疑わしい著作の要約) |} &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; {{DEFAULTSORT:あるかさありのしゆうきようととうとくのおしえ03}} [[Category:11世紀]] [[Category:1921年]] [[Category:イスラム教]] [[Category:イスラム教神学]] {{translation license | original = {{PD-old}} | translation = {{新訳}} }} <!-- 英語版 [[s:en:Some Religious and Moral Teachings of Al-Ghazzali/List of Al Ghazzali's works]] を翻訳。 --> 4vdh45m0410j81cg4uayk6wygfaqqeq