ウィキバーシティ
jawikiversity
https://ja.wikiversity.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
MediaWiki 1.47.0-wmf.20
first-letter
メディア
特別
トーク
利用者
利用者・トーク
Wikiversity
Wikiversity・トーク
ファイル
ファイル・トーク
MediaWiki
MediaWiki・トーク
テンプレート
テンプレート・トーク
ヘルプ
ヘルプ・トーク
カテゴリ
カテゴリ・トーク
School
School‐ノート
Portal
Portal‐ノート
Topic
Topic‐ノート
Transwiki
Transwiki‐ノート
TimedText
TimedText talk
モジュール
モジュール・トーク
Event
Event talk
MediaWiki:Gadgets-definition
8
592
23345
9092
2026-09-20T09:53:53Z
NguoiDungKhongDinhDanh
12335
Remove deprecated option. See [[:phab:T298199|T298199]] for more information. ([[:m:GS|global sysop]] action)
23345
wikitext
text/x-wiki
== browsing-gadgets ==
* Navigation_popups|popups.js|navpop.css
== editing-gadgets ==
* wikEd|wikEd.js
== interface-gadgets ==
* removeAccessKeys|removeAccessKeys.js
* exlinks|exlinks.js
* edittop|edittop.js
* UTCLiveClock|UTCLiveClock.js
* Blackskin|Blackskin.css
== library-gadgets ==
* JSL|JSL.js
* modernskin-thunks|modernskin-thunks.js
1lzbh5qlfb2kvh77dr86hd8jg2aq998
Wikiversity:復元の方針
4
4153
23340
23332
2026-09-19T13:22:04Z
Shokupan
6119
デフォルトソートの修正
23340
wikitext
text/x-wiki
{{Draft}}
用務員の権能として、ページの[[Wikiversity:削除の方針|削除]]とともに、逆に削除されたページを'''復元'''させることもできます。このページでは復元の機能にまつわる事項とその方針を示します。
== 基本的事項 ==
用務員の削除機能により削除されたページは、データベースの archive テーブルに移され、一般の利用者からは不可視化されますが、データが archive テーブルに存在する間は、用務員権限を持つ利用者アカウントからは閲覧が可能です。
用務員は既に削除されて archive テーブルにある各ページの全部または一部の版を復元させることができます。
=== 特定版の復帰機能 ===
用務員は削除された版のうち、特定の版のみを復元させることができます。しかし、この機能はもっぱら特定版の削除を行うために存在する機能であり、特定版の復元のみを単独で行うことは認められません。
== 復元の方針 ==
復元の方針について、大きくは 2 つに分かれるでしょう。
# 法的な問題を含まない削除案件について
# 法的な問題を含む削除案件について
=== 法的な問題を含まない場合 ===
法的な問題を含まない案件については、妥当な理由が添えられる限りにおいて、復元を行うことを基本とします。これは、復元によって一般の利用者が中身を確認できる状態にしておき、コミュニティの意思の確認・再形成をはかるためです。
ページの復元は、そのページが再び即時削除、あるいは削除が行われることを妨げるものではありません。削除が妥当であると判断されれば再び削除されます。
==== 即時削除に対する復元 ====
即時削除された案件については、削除に問題があるという論旨の提案があれば、用務員個人の裁量を以って直ちに復元することができるものとします。
また、即時削除した時点では気付かず、後になって法的案件であると判明した場合については、法的な問題を含む案件として復元を行わないものとします。
==== 通常削除に対する復元 ====
コミュニティの合意によって削除された案件については、削除時の依頼内容・削除理由を覆すに足りる論拠・証拠を以て復元の提案がなされたのであれば復元を行います。
=== 法的な問題を含む場合 ===
著作権侵害の疑いなど、法的な問題があって削除されたものについては、復元を行わないことを基本とします。これは、復元を行うことにより他者への法的問題を幇助することになる虞を取り除くためです。ただし、削除することによって GFDL 違反などの問題が起きているという場合には、復元を行うことがあります。
権利を侵害されたとされる方から内容の確認を求められた場合などについては、メールによる開示など復元ではない方法による確認を検討するほうがよいでしょう。
== 特定版削除 ==
特定の版のみを削除しようとする場合、履歴の連続性が問題となります。つまり、削除しようとする版以降にその改変物と見なされる版が存在するのであればそれらも全て削除の対象としなければなりません。これは、ウィキバーシティで採用しているライセンスである GFDL が変更履歴の保持を要求するためです。
== 手続き ==
ページの復元を望む場合は、[[Wikiversity:用務員/伝言板]]へ復元依頼としてリストしてください。書式は削除依頼の場合に準じます。事実の確認を行い、復元か現状維持かの合意を形成してください。
さらに、復元されたページについては、復元後ただちに再削除するか存続させるか合意の再形成をはかります。合意の形成のために通常の削除依頼の手続きに掛けてください。
{{デフォルトソート:ふくけんのほうしん}}
[[カテゴリ:草案]]
7gaez461ig1porf9xky1lqy9prmab94
Wikiversity:用務員/立候補/再信任投票 202609
4
6989
23344
23290
2026-09-20T05:03:15Z
Shokupan
6119
/* 解任 / remove */ +1
23344
wikitext
text/x-wiki
2026年9月30日で任期末を迎える用務員を対象に、再信任投票を行います。以下の対象者ごとに「留任」または「解任」を選び、日時付き署名 (<nowiki>~~~~</nowiki>) を使って投票してください。
<!-- 投票期間は二週間、つまり {{subst:#time:Y年n月j日 (D) H:i|+2 weeks}} (UTC) までです。宜しくお願いいたします。 --~~~~ -->
投票期間は二週間、つまり 2026年9月27日 (日) 04:50 (UTC) までです。この投票では、 '''2026年8月16日 (日) 00:00 (UTC)''' までにウィキバーシティ日本語版で20回以上編集したことのあるログインユーザーの票のみが有効です。宜しくお願いいたします。 --[[利用者:Shokupan|Shokupan]] ([[利用者・トーク:Shokupan|トーク]]) 2026年9月13日 (日) 04:50 (UTC)
== 長期不活動の用務員 ==
以下の用務員は、ウィキバーシティ日本語版で最後に活動が確認されてから2年以上、編集も権限行使もないため、[[Wikiversity:用務員の辞任#長期不活動による退任について|方針に基づき用務員権限除去の対象]]となります。
;Note to Stewards:As per our policy, every admin/custodian listed here shall lose her/his access if there are no votes, or if "remove" votes constitute half or more of the valid votes. --[[利用者:Shokupan|Shokupan]] ([[利用者・トーク:Shokupan|トーク]]) 2026年9月13日 (日) 04:50 (UTC)
=== アルトクール ===
* {{admin|アルトクール}}
==== 留任 / keep ====
#
==== 解任 / remove ====
# This user has been inactive for 3 year and 7 months.--[[利用者:Shokupan|Shokupan]] ([[利用者・トーク:Shokupan|トーク]]) 2026年9月20日 (日) 05:02 (UTC)
#
<!--
==== 無効 / invalid ballot ====
#
-->
==== コメント / Comments ====
*
4lbro2dhch2t8f8r1xgl1s7vyxmvhdf
Wikiversity・トーク:プロジェクト文書の整備
5
6991
23341
23327
2026-09-19T13:22:48Z
Ska101
19069
/* 草案の棚卸に向けた第1次議論 */ 返信 ([[mw:c:Special:MyLanguage/User:JWBTH/CD|CD]])
23341
wikitext
text/x-wiki
== 草案の棚卸に向けた第1次議論 ==
これまで事実上のルール・基準として機能している文書を草案のまま運用し続けたことが、草案なるものの位置づけを本来以上に高めることにつながった面もあるのではないかと考えています。草案Aに拘束力があるのであれば、草案Bはどうか、草案Cはどうかと考える人もいるでしょうし、逆に、草案は草案にすぎないから自由に作成できると考えた人もいるでしょう。
本来であればゼロベースで考え直した方が良いですが、今さらそれは現実的ではないので、公式とすべきものを公式とし、草案の数を減らす、残る草案の位置づけを想定的に低下させていく(最終的には実数も減らし本当に例外的なステータスとする)という手順で進めてはどうかという提案です。
草案の強弱を考えた場合、認知された上で参照・運用され特に問題も異議も出ていないもの、認知されているが参照・運用する機会がなく実害もないため議論が生じなかったもの、草案として認知されていたかどうかも怪しいものというところでしょうか。このうち、まずは、認知された上で参照・運用され特に問題も異議も出ていないと思われるものを以下に列挙します。
# [[Wikiversity:用務員]]
# [[Wikiversity:投稿ブロックの方針]]
# [[Wikiversity:保護の方針]]
# [[Wikiversity:半保護の方針]]
# [[Wikiversity:削除の方針]]
# [[Wikiversity:削除されたページの復帰]]
これらは、一般利用者にはない権限を行使する・行使を依頼する際の根拠であり、裏を返せば、コミュニティによって権限行使の限界・縛りを規定しているものともいえます。各文書の中身を精査すると、重複していないか、カラ規定になっていないか、多少手直しした方が良いのではないかと思うところもありますが、具体的に何かの規定・要件を削るという編集や意見も出ておらず、細かな表現や用字用法の修正程度しかないわけなので、コミュニティとして致命的な瑕疵があるという判断をしなかったともいえるのではないでしょうか。
まずは、これらをどうするかから議論しませんか。私は、規定の表現ぶりや表現・用字用法に多少の問題があったとしても、公式化した後も修正できるのだから、まずは公式化してはどうかというスタンスです。ただ、この際、修正しようというのであれば、それはそれでこだわりないですし、そもそも公式化は不要・ルール自体不要だという意見があるのであれば、それはそれで理由をお聞きした上で議論をしていくのも構いません。
ご意見いただき、公式化(不要ということであれば廃止)に向けて動けそうであれば、改めて各文書内でも告知した上で手続き進めていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。--[[利用者:水野春彦|水野春彦]] ([[利用者・トーク:水野春彦|トーク]]) 2026年9月18日 (金) 13:11 (UTC)
: ウィキペディアの[[:w:Template:Testingpolicy|Template:Testingpolicy]]をこちらに移植して、これらの文書を試験的に運用をしてみるのはどうでしょうか?<br> これらの文書は数ある文書の中でも特に重要な文書であると思いますし、最終的には方針化されるべきであると思います。しかし、(あくまでも私見ですが)まだ詰めるべき点が残っている状態で方針として正式運用するのはいささか不安です。試験運用を行いつつ、内容の検証や修正を行っていくのが良いのではないか、と感じます。 [[利用者:Ska101|Ska101]] ([[利用者・トーク:Ska101|トーク]]) 2026年9月19日 (土) 13:22 (UTC)
go21czn5uzrxaef2vciy2nub9ty7kkl
23342
23341
2026-09-19T20:48:06Z
水野春彦
19032
/* 草案の棚卸に向けた第1次議論 */ 返信
23342
wikitext
text/x-wiki
== 草案の棚卸に向けた第1次議論 ==
これまで事実上のルール・基準として機能している文書を草案のまま運用し続けたことが、草案なるものの位置づけを本来以上に高めることにつながった面もあるのではないかと考えています。草案Aに拘束力があるのであれば、草案Bはどうか、草案Cはどうかと考える人もいるでしょうし、逆に、草案は草案にすぎないから自由に作成できると考えた人もいるでしょう。
本来であればゼロベースで考え直した方が良いですが、今さらそれは現実的ではないので、公式とすべきものを公式とし、草案の数を減らす、残る草案の位置づけを想定的に低下させていく(最終的には実数も減らし本当に例外的なステータスとする)という手順で進めてはどうかという提案です。
草案の強弱を考えた場合、認知された上で参照・運用され特に問題も異議も出ていないもの、認知されているが参照・運用する機会がなく実害もないため議論が生じなかったもの、草案として認知されていたかどうかも怪しいものというところでしょうか。このうち、まずは、認知された上で参照・運用され特に問題も異議も出ていないと思われるものを以下に列挙します。
# [[Wikiversity:用務員]]
# [[Wikiversity:投稿ブロックの方針]]
# [[Wikiversity:保護の方針]]
# [[Wikiversity:半保護の方針]]
# [[Wikiversity:削除の方針]]
# [[Wikiversity:削除されたページの復帰]]
これらは、一般利用者にはない権限を行使する・行使を依頼する際の根拠であり、裏を返せば、コミュニティによって権限行使の限界・縛りを規定しているものともいえます。各文書の中身を精査すると、重複していないか、カラ規定になっていないか、多少手直しした方が良いのではないかと思うところもありますが、具体的に何かの規定・要件を削るという編集や意見も出ておらず、細かな表現や用字用法の修正程度しかないわけなので、コミュニティとして致命的な瑕疵があるという判断をしなかったともいえるのではないでしょうか。
まずは、これらをどうするかから議論しませんか。私は、規定の表現ぶりや表現・用字用法に多少の問題があったとしても、公式化した後も修正できるのだから、まずは公式化してはどうかというスタンスです。ただ、この際、修正しようというのであれば、それはそれでこだわりないですし、そもそも公式化は不要・ルール自体不要だという意見があるのであれば、それはそれで理由をお聞きした上で議論をしていくのも構いません。
ご意見いただき、公式化(不要ということであれば廃止)に向けて動けそうであれば、改めて各文書内でも告知した上で手続き進めていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。--[[利用者:水野春彦|水野春彦]] ([[利用者・トーク:水野春彦|トーク]]) 2026年9月18日 (金) 13:11 (UTC)
: ウィキペディアの[[:w:Template:Testingpolicy|Template:Testingpolicy]]をこちらに移植して、これらの文書を試験的に運用をしてみるのはどうでしょうか?<br> これらの文書は数ある文書の中でも特に重要な文書であると思いますし、最終的には方針化されるべきであると思います。しかし、(あくまでも私見ですが)まだ詰めるべき点が残っている状態で方針として正式運用するのはいささか不安です。試験運用を行いつつ、内容の検証や修正を行っていくのが良いのではないか、と感じます。 [[利用者:Ska101|Ska101]] ([[利用者・トーク:Ska101|トーク]]) 2026年9月19日 (土) 13:22 (UTC)
::ご意見ありがとうございます。不安な点があれば今の草案のままでしばらく続けるというのも選択肢としてあると思います。ただ、この議論が提起して以降、草案の編集が続いているというのも私の不安要素の一端でもあります。編集内容が善意のもので妥当であったとしても、基準・手続の期間であったりまで自由に編集できる、コミュニティでの議論・合意に依らずに特定の利用者の見解が反映されてしまうというのが前例として残ると、疑問が残る編集があった際に差し戻す正当性まで失われるのではないかと。公式ではなく試行という形をとったとしても、疑問が残る編集があった際に、どの時点まで差し戻すかの基準となる版は確定できればなとも考えています。私の個人的な考えですが、不完全であっても何らか確定され、その上で合意を経ながら改善していくルールと、完成度が高くても個人の判断で編集され得るルールであれば、前者の方が利用者として活動しやすい、後者は不安だと。--[[利用者:水野春彦|水野春彦]] ([[利用者・トーク:水野春彦|トーク]]) 2026年9月19日 (土) 20:48 (UTC)
knhgg8pxwvtsy64f2ly7eqi9e7wweoj
23343
23342
2026-09-20T04:25:15Z
Shokupan
6119
返信
23343
wikitext
text/x-wiki
== 草案の棚卸に向けた第1次議論 ==
これまで事実上のルール・基準として機能している文書を草案のまま運用し続けたことが、草案なるものの位置づけを本来以上に高めることにつながった面もあるのではないかと考えています。草案Aに拘束力があるのであれば、草案Bはどうか、草案Cはどうかと考える人もいるでしょうし、逆に、草案は草案にすぎないから自由に作成できると考えた人もいるでしょう。
本来であればゼロベースで考え直した方が良いですが、今さらそれは現実的ではないので、公式とすべきものを公式とし、草案の数を減らす、残る草案の位置づけを想定的に低下させていく(最終的には実数も減らし本当に例外的なステータスとする)という手順で進めてはどうかという提案です。
草案の強弱を考えた場合、認知された上で参照・運用され特に問題も異議も出ていないもの、認知されているが参照・運用する機会がなく実害もないため議論が生じなかったもの、草案として認知されていたかどうかも怪しいものというところでしょうか。このうち、まずは、認知された上で参照・運用され特に問題も異議も出ていないと思われるものを以下に列挙します。
# [[Wikiversity:用務員]]
# [[Wikiversity:投稿ブロックの方針]]
# [[Wikiversity:保護の方針]]
# [[Wikiversity:半保護の方針]]
# [[Wikiversity:削除の方針]]
# [[Wikiversity:削除されたページの復帰]]
これらは、一般利用者にはない権限を行使する・行使を依頼する際の根拠であり、裏を返せば、コミュニティによって権限行使の限界・縛りを規定しているものともいえます。各文書の中身を精査すると、重複していないか、カラ規定になっていないか、多少手直しした方が良いのではないかと思うところもありますが、具体的に何かの規定・要件を削るという編集や意見も出ておらず、細かな表現や用字用法の修正程度しかないわけなので、コミュニティとして致命的な瑕疵があるという判断をしなかったともいえるのではないでしょうか。
まずは、これらをどうするかから議論しませんか。私は、規定の表現ぶりや表現・用字用法に多少の問題があったとしても、公式化した後も修正できるのだから、まずは公式化してはどうかというスタンスです。ただ、この際、修正しようというのであれば、それはそれでこだわりないですし、そもそも公式化は不要・ルール自体不要だという意見があるのであれば、それはそれで理由をお聞きした上で議論をしていくのも構いません。
ご意見いただき、公式化(不要ということであれば廃止)に向けて動けそうであれば、改めて各文書内でも告知した上で手続き進めていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。--[[利用者:水野春彦|水野春彦]] ([[利用者・トーク:水野春彦|トーク]]) 2026年9月18日 (金) 13:11 (UTC)
: ウィキペディアの[[:w:Template:Testingpolicy|Template:Testingpolicy]]をこちらに移植して、これらの文書を試験的に運用をしてみるのはどうでしょうか?<br> これらの文書は数ある文書の中でも特に重要な文書であると思いますし、最終的には方針化されるべきであると思います。しかし、(あくまでも私見ですが)まだ詰めるべき点が残っている状態で方針として正式運用するのはいささか不安です。試験運用を行いつつ、内容の検証や修正を行っていくのが良いのではないか、と感じます。 [[利用者:Ska101|Ska101]] ([[利用者・トーク:Ska101|トーク]]) 2026年9月19日 (土) 13:22 (UTC)
::ご意見ありがとうございます。不安な点があれば今の草案のままでしばらく続けるというのも選択肢としてあると思います。ただ、この議論が提起して以降、草案の編集が続いているというのも私の不安要素の一端でもあります。編集内容が善意のもので妥当であったとしても、基準・手続の期間であったりまで自由に編集できる、コミュニティでの議論・合意に依らずに特定の利用者の見解が反映されてしまうというのが前例として残ると、疑問が残る編集があった際に差し戻す正当性まで失われるのではないかと。公式ではなく試行という形をとったとしても、疑問が残る編集があった際に、どの時点まで差し戻すかの基準となる版は確定できればなとも考えています。私の個人的な考えですが、不完全であっても何らか確定され、その上で合意を経ながら改善していくルールと、完成度が高くても個人の判断で編集され得るルールであれば、前者の方が利用者として活動しやすい、後者は不安だと。--[[利用者:水野春彦|水野春彦]] ([[利用者・トーク:水野春彦|トーク]]) 2026年9月19日 (土) 20:48 (UTC)
:::ウィキバーシティにおける「草案」は[[:w:Template:Testingpolicy|ウィキペディアでの「試験段階の方針」]]と同じようなステータスとされていますので、内容の根幹部分の編集にはコミュニティでの議論・合意が必要であると思います。疑問が残る編集があった場合には、[[Wikiversity:基本方針とガイドライン#提案と採用|2026年8月31日時点の草案]]を基準として差し戻し時点を検討すればよいのではないかと思います。公式化できるか否かについて議論するためにも、個別の文書ごとに公式化に向けて動き出すのがよいかと思います。--[[利用者:Shokupan|Shokupan]] ([[利用者・トーク:Shokupan|トーク]]) 2026年9月20日 (日) 04:24 (UTC)
gzbb29mjjfwj9gss7uuf4kxg62hpqgm